富士山

「富士山」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「富士山」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 富士山を観に行こう!空気が澄みわたる冬だから楽しめる、おすすめバスツアーを紹介

    寒くなってくると、空気が澄んで景色がきれいに見えますよね。日本一の山「富士山」も、冬はひときわ美しく見えるのをご存知ですか? 今回は、解放感抜群の日本一の人道つり橋「三島スカイウォーク」から富士山を望む、注目の日帰りバスツアー2つをご紹介します♪ 静岡県の地元でとれる野菜や海の幸を使ったランチ、イルミネーション、いちご狩りなど、盛りだくさんのツアー内容! 冬の静岡も見逃せません♪ 

    LIMIA おでかけ部
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  2. 桜に銀杏、富士山も!借景と多彩な趣味も詰め込む美空間の作り方

    「建て替えるならギャラリーのようなシンプルなデザインにしたいね」と話していたOさんご夫妻が、建築家の石川さんと出会ったのは、なんとテレビ番組。そこで紹介されていた住宅を見て、「これだ!」と、すぐさま連絡先を調べたそう。おふたりを一目で魅了した、石川さんの家とは。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  3. 【本地域限定 雨樋交換無料のお知らせ】

    皆さんのお宅にこんなチラシ入っていないですか? 私の近所では、最近こんなチラシが配られていたらしいです。無料の文字は、かなり魅力的ですね・・・。 これは住宅の火災保険の利用を前提とした、グレーゾーンの営業だと思います・・・。ちょっとだけ賢いです・・・。 皆さんお忘れになっているかもしれませんが、ほとんどの方が、住宅の新築や購入の際に、火災保険に加入しています。 そのすべてではありませんが、保険の自然災害の項目で、「豪雪・強風などの理由で屋根や樋が破損」が該当する場合は、保険金がおりる場合もあります。それを使おうという魂胆です。ですから、まったくのウソでもないんです。 そんなチラシが配られるのも、今年は豪雪の地域が多くて、樋が壊れてしまったお宅もが多かったからかもしれません。 樋の壊れる理由の多くが、屋根に積もった雪が固まって、軒先に流れ落ちてきたから・・・。それを防ぐ機能を持っているのが、屋根についている「雪止め」です。 この「雪止め」屋根の材料や種類によっていろいろなモノがありますが、独楽蔵では写真の三角形のモノ(SUS製)を使っています。 昔からよく使われているのが、「富士山型」と呼ばれるこのタイプ。何故か富士山の形をしています。富士山は好きですが、この雪止めは、特に性能が優れている訳でもないので、かっこ悪いから使いません。(笑) 皆さんが見慣れている瓦屋根。 軒先近くにあるカマボコ型の瓦も「雪止め」のためなんです。 特に注意が必要なのは、北側の屋根。 隣地が近い場合も多いですし、太陽が当たらずに、根雪や氷状になりやすいので、樋だけではなく、お隣の車や庭を破損させる可能性もあります。 その場合には、雪がより滑りにくいアングルタイプを設置します。 最近、問題になってきているのが、太陽光パネルです。表面がツルツルで雪が滑り落ちやすいですし、元々「雪止め」が設置されていても、パネルが覆い被さっていたり雪が「雪止め」を飛び越えてしまうことがあります。 太陽光パネルのメーカーさんや取付業者さんには、屋根に対するそういう意識も持って、製品開発や取り付けをしていただきたいと思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  4. お気に入りの石鹸&バスソルト❣️

    お気に入りの石鹸&バスソルト見つけました✨ very nice のコンセプトとして、 癒しをテーマに雑貨を集めております✨ 普段頑張っている女性に癒しの空間と自分だけのご褒美✨を提供していけたらとても嬉しいです✨都会とは違い、東京からも近い、山梨県富士吉田市にお越しの際は是非、お立ち寄りください😊

    verynice*verynicewithdog
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