三重

「三重」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「三重」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 新たに湯治場やサロンが誕生!三重県で人気の「アクアイグニス」を今おすすめしたい!

    三重県菰野(こもの)町にある「アクアイグニス」がリラクゼーションエリアが2018年8月25日リニューアルオープン!トリートメントサロンや話題の湯治を体感できる新感覚のミネラルミスト浴は日帰り旅行や宿泊の方にもおすすめ!

    トリドリ - 旅行をもっと、身近に。
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  2. まさに秘境!三重県「木津呂集落」のユニークすぎる絶景を見てみたい!

    三重県にある小さな集落・木津呂(きづろ)では、ユニークな絶景が見られます。特殊な地形をしていることから風水的にも意味を持つパワースポットとされ、交通の弁に恵まれていないながらも全国から人々が訪れる隠れた名所なんですよ。今回はそんな木津呂についてご紹介します。

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  3. 【大江戸温泉物語】GWに行きたい♡オーシャンビューの新たな温泉リゾート〔TAOYA志摩〕が予約開始!

    三重県鳥羽市に、2019年4月19日(金)グランドオープンする〔TAOYA志摩〕。大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ株式会社が手がける、旧〔タラサ志摩ホテル&リゾート〕をリニューアルした新たな温泉リゾートです。解放感あふれるオーシャンビューを楽しめる大浴場や、モダンなスタイルの館内で「ゆったりと、たおやかに」過ごすことができますよ♡ 待望の予約開始は2019年2月4日(月)! 周辺の観光スポットと合わせて、その魅力をご紹介します♪

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  4. 【関西限定】エステ体験チケットプレゼント!リノコお客様感謝祭!

    こんにちは。定額リフォームの「リノコ」です。 Panasonicさんとの協同企画となる、リノコお客様感謝イベントのご紹介です。 2月11日(祝)、グランフロント大阪南館にあるPanasonicショールームにて キッチンやユニットバスの見学会を開催致します。 お客様お一人様に対して、専任のリフォームコンサルタントが担当させて頂きますので、この機会にリフォームをご検討されてはいかがでしょうか。 リフォームのコトなら リノコ http://www.renoco.jp/ TEL 0120-339-005 営業時間 8:00〜21:00 / 年末年始を除き年中無休 

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  5. 銭屋本舗オフィス

    一般的なオフィス設計では机や本棚など什器の設計やレイアウトに主眼が置かれ、建築の要素はビニールやプラスチックの均質な仕上材の奥に隠蔽されます。しかし一日のうち一番長い時間を過ごすオフィス空間は本来もっと光や風、空間や素材を楽しむことができる、人にやさしい場所であるべきです。ここでは古いコンクリート躯体をほぼそのまま生かした天井の高い空間、無垢フローリングや土間コンクリートといった素材感のある材料、南北面の大きな開口を生かした通風や採光といった建築の要素を最大限に生かし、住宅やカフェと同じようなリラックスした感覚で過ごすことができるオフィスを目指しました。(設計:アートアンドクラフト+YYAA/撮影:笹倉洋平)

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  6. おうとくケアセンター

    築35年超の空きビルを現代のニーズに見合った高齢者施設へコンバージョンする計画。昭和期に建てられた地方のオフィスビルは、その多くが空室と老朽化に悩まされています。都市部ならリノベーションにより再生する方向性も考えられますが、経済の疲弊した地方ではオフィス需要自体が低下しており問題は深刻です。一方、高齢者施設では、介護疲れや緊急時の受け皿としてショートステイの需要がますます高まりつつありますが、民間事業としては建設補助金や税制優遇が受けられないため事業として成立させることが難しく、全国的に施設数不足の状態が続いています。今回は新築ではなく既存ビルの改修・増築を行うことによってイニシャルコストを低減、近接する病院が運営母体となることで経営の効率化を計り、単体としては運営が難しいショートステイ施設を実現することができました。かつては廃墟同然だった古ビルがコンバージョンにより再生し、地域医療の拠点として多くの利用者に活用されています。 (撮影:笹倉洋平)

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  7. Katamari

    退去時の原状回復を考えると派手に造作できない貸事務所のインテリア。既存の内装に手を加えず何かデザインできないか、ということで2.7m x 2.7m x 0.7mの量塊をつくりました。床なのか、机なのか、棚なのか、用途が曖昧なものを据えることで、執務者や来客者が創造力を膨らませて自由に使い方を発見し、新しいアイデアの気付きが得られやすいオフィスとなることを期待しています。

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  8. Hapshuu Cake & Cafe

    材木店の資材置場だった建物を全改装したケーキ店です。既存の木目調鋼板やビニールの庇、看板、配管類を撤去し、大小2つの切妻屋根が軒を並べたシンプルな外観に再生しました。小さい棟は将来的な利用が見込まれるため、開口部を取外し可能なファブリックで覆い、丸ごと一つの看板として活用しています。内部は既存の吉野杉の魅力を生かしつつ、コンクリートブロック積みのカウンター、黒板塗装の壁面、アイアンの金物などを統一感を持って付加していくことで、コストを最小限に抑えながら統一感のあるテイストにまとめました。(撮影:笹倉洋平)

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  9. 引き算の家

    若いご家族のためのマンションリノベーション。一般的に中古マンションは流通上の効果を期待して必要以上に部屋を細分化し、室数を水増しする傾向があります。今回のマンションも3LDKと記載されているもののLDKはダイニングテーブルを置くのが精いっぱいで生活の中心となるスペースが無い状態でした。限られた予算とスペースの中で充分な生活空間を確保するため、天井や不要な間仕切りを取り払って大きなLDKをつくり、必要最小限のキッチンと多目的な可動棚のみを合板で製作しました。部屋の中央にはマレンコが一脚。肌触りの良い無垢フローリングの上で半椅子座・半床座の気取らない生活を送ることができます。(Photo by Yohei Sasakura)

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