大分

大分に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく大分についてご紹介しています。

  1. 湯布院でイギリス旅行気分を味わえる!?「湯布院フローラルヴィレッジ」が可愛すぎる

    大分県にある日本有数の温泉街・湯布院。ここには、イギリスのような雰囲気を味わえる場所があるんです。湯布院のメインストリートにあるのでアクセスもよく、ショッピングや可愛い動物との触れ合いが楽しめるんですよ♪

    トリドリ - 旅行をもっと、身近に。
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  2. 日本のブルーラグーンは別府にあった!ミルキーブルーの湯が自慢の「いちのいで会館」

    心とからだがぽかぽかになる温泉。温かいお湯に浸かっていると、気持ちよくて思わず目を閉じちゃいます。でも、目を見開いていたくなるほど、爽やかなミルキーブルーの温泉があるんですよ。しかも美味しい食事付き!「いちのいで会館」のご紹介です♪

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  3. ∴2017年から2018年へ∵

    今年は、一昨年芽を出し咲いた花が、華やかな大輪を咲かせました。 ご家族や関わられた方々へ、笑顔の花束にしてお贈りすることができた1年でした。 そして今年も素敵な出逢いが。 その新たな出逢いは、すぐそこまで来ている新たな年へと繋がっていきます。 年の瀬のご挨拶に建て主さん宅に伺ったところ、竣工時に植えた玄関先のシマトネリコがこんなに大きくなり、建て主さん自ら樹形を整え来客者を優しく迎える緑の軒がつくられていました。また別のお宅では、玄関に新年を迎える準備が静かに設えられていました。共に素敵で、とっても嬉しくなりました! それぞれに楽しそうに、嬉しそうにお話ししてくださる様子を伺えて、そしてこの家々が愛されていることも感じることができて、とても幸せな気持ちになりました。 感謝の気持ちがおおきく育って、私たちの背中を優しく押してくれます。 皆さんにいただいた心温まる年の瀬です。 皆さまも、どうぞ佳いお年をお迎えください。 我がチームも、心穏やかに来る年を迎えたいと思います。 2017年大晦日 山道勉建築+チーム山谷 山道勉&谷麗子

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  4. 【里の家】ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。

    先日のこと、代表して受け取った「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017優秀賞」の賞状を建て主さんへお渡ししに【里の家】へ。 玄関先には山の実が、華やかに私達を迎えてくれました。 山では木々に絡んで邪魔者であっても、こうして生かすことで見る者の心を和ませることが出来る…素敵です♪ ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。 皆さんの喜ぶ笑顔に、私たちもあらためて嬉しくなりました。 あわただしい年の瀬に、ほっこりした時間を過ごさていただきました。 帰路の途中、いつもの景色のなかに白くなったくじゅう連山が現れて、より雄大に見えました。 http://www.geocities.jp/team_yamatani/y_housesato.htm

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  5. 「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」優秀賞を受賞しました

    この度【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が、今年新設された「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」の、新築部門優秀賞を受賞しました。 建築主・設計者・施工者、三者に贈られる賞。先日大分県庁での表彰式に参列し、代表して賞状を受け取らせていただきました。身の引き締まる思いです。 あらためて【里の家】の建築に携わってくださった方々、及び本賞の審査に携わられた方々、そして何より本機会を与えてくださった建て主様、皆様にこの場をお借りして心から感謝を申し上げます。 木という素材に変わらぬ愛情をもって接していきたい。 ″木の良さを生かした建築″ が皆さんのそばに心地よく存在するよう、これからもがんばります(^-^)(^-^) あらためて、ありがとうございます。 山道勉建築:山道勉&谷麗子

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  6. 寒〜い季節に「日本一の温泉」で温まりましょう!〔おんせん県おおいた〕の魅力をご紹介♪

    皆さんは「大分県」と聞くとなにをイメージしますか? そう、やはりこれからの季節に恋しくなる「温泉」が有名ですよね。大分県は、温泉の湧出量、源泉数ともに全国1位の「おんせん県」なんて最近では呼ばれています。また、大分県の魅力は温泉だけにとどまらず、グルメや特産品、観光地など様々で、休みを満喫するにはぴったり! 今回は、そんな大分県の魅力をたっぷり紹介します!

    LIMIA おでかけ部
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  7. 西大分の海が見えるカフェ ―KANZAKI CAFEー

    カフェオーナーこだわりのパニーニやオリジナルブレンドのコーヒーが人気のカフェです。 大きな窓から見える海がとっても気持ちが良くゆったりと時間を過ごすことが出来ます。 内装は工務店D.KANZAKICarpentryが手がけました。 工務店のショールーム、打ち合わせスペースとしても活用しています。

    株式会社 D.KANZAKI Carpentry
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  8. 紡ぐ家 ~3世代の住まい~

    【 第27回豊の国木造建築賞優秀賞(大分県知事賞)】 代々住み継いでこられた築80年余りの住宅の建て替えです。 老朽化が進んできたこともあり、これまでの増築部分を含めると大きすぎた住居を、家族の息遣いが共に感じられるようコンパクトに、そしてご両親が穏やかに過ごせるようなバリアフリーの家をと望まれました。 敷地は竹林の山を背に南側に棚田を望む里山の中にあります。 敷地の東側を沿うように南東から北へと続く石畳は1000年の歴史がある参道です。 竹林奥へと繋がる古道は今もなお通学路や生活歩道として地域の人たちに日々活用されています。 新しく生まれ変わる家が悠久より繋がってきたこの景色に見合うものとなることを心にとどめ、設計が始まりました。 家の歴史とのつながり、家族(世代)のつながり、地域とのつながり、を多角的にとらえて誕生した住まいです。「3世代がひとつの家で共に過ごすこと」をじっくり見つめました。 コンパクトにしながらもプライバシーの保ち方・距離感に心を配りました。家族が集う空間と個になる 空間の距離感、それぞれの世代が自分らしくいられるよう、相手に配慮したり、自分の気持ちを自然と切り替えたりできるよう工夫しています。 平屋部分の繋がり方はもとより、2階部分の在り方についても考慮しました。 階高のとらえ方を空間の性格と上手に同調させることで、室内の家族同士や屋外との繋がり、そして将来にわたっても2階の存在を引き立たせるようにしています。またあらゆる空間においてこの家を豊かにする事柄が互いに共存し、共鳴しあっています。たとえば、プランから導きだされた構造によってより「強さ」を高めたこと、そこでは収納などの「機能」も高めていること、さらに「光」や「風」や「気配」がやさしく行き交う空間としていることなど。 紡ぐ家ではこうした「豊かな家であるための意匠」があちらこちらに「さりげなく」ちりばめています。 さらにこの家を深めてくれているひとつに旧居の古材があります。家族の思い出や地域の歴史といった他のものでは代用することのできない唯一無二の素材、瓦・梁・柱・框・棚・建具・家具・手すり・基礎石・植栽等が生活のなかに溶け込むように存在します。 建て主ご家族と山道勉建築が共に見つめ共に捉えた家の本質は、幾層にも重なって、より一層深みのある「日常」を紡いでゆく家となりました。

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  9. お家でアウトドアしよう!BBQグリル編

    最近、BBQグリルやピザ窯、スクリーンドポーチ等、アウトドアリビングに関する 問い合わせや依頼が増えているように思います。家にいながら外で過ごすという ライフスタイルがより、浸透してきているのではないでしょうか。 今回は今からの季節にぴったりのBBQグリルについてご紹介します!

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  10. D.KANZAKICarpentry 海が見える工務店&CAFE

    工務店 D.KANZAKICarpentryのショールーム、 D.KANZAKICarpentry&CAFEはオープンして今年で3年になります。 気軽に見ていただけるショールームがあったら、多くの方に良い建材、 住宅に関するアイディアを知ってもらえたらと2013年、西大分の店舗を改装しました。 3年たったカフェの店内を改装前の写真とともにご紹介したいと思います!

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  11. 遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~

    【 第30回豊の国木造建築賞優秀賞(大分県知事賞)】 「家は、家族の“ふるさと”であると思っています」 これから“家族”となっていくご夫婦のそんな想いをうかがって家づくりは始まりました。若いご夫婦が“ふるさと”となる家をつくるため、祖父母の土地と家を引き継いで建て替えた住まいです。 築60年程の旧居を切り離し、納屋部分を残して手を加え、 中庭を介して母屋(新居)を配置。アプローチから始まり納屋から母屋へ、玄関から内部へ奥に進むにしたがって 徐々に心が落ち着けるようなプランとなっています。 雁行する軒とぬれ縁は、内と外との境界をやわらかく繋ぐとともに、そうした心の移り変わりも表しているともいえます。 新たな空間のなかに、古材の存在をさりげなく感じさせています。玄関の欄間をはじめ和室の竿縁や仏壇置き場、床の間は旧居のものを再利用して組み直し、夏の建具となる簀戸は、高さを変え4枚引き込み戸として生まれ変わりました。 家族を見つめるロフトの梁も、何十年と旧居の屋根を支えていた小屋梁です。 また庭においても受け継ぐなかで、 家のプランニングに呼応するよう再構築しました。既存の石灯籠・庭石(巨石)はすべて再利用することにし、役割を持たせて新たな庭にひとつひとつ組み直しました。 樹木は実のなる木や思い入れのある木を残したり移植し直したり、庭のストーリーにふさわしい樹木や緑を新しく仲間に加え、育てる楽しみもやさしく組み込みました。 こうして出来た性格の違う6つの庭は、家の中から眺める風景を豊かにし、近隣の人や通りを歩く人との交流を自然にしてくれます。そして、その庭にそっと佇む新旧の建物は、過去と未来の歴史をつなぐ確かな礎(いしずえ)となっていると感じています。 「ご先祖様も一緒にいる家」となるような住まい。 これから生まれてくる子どもたちはここで心と身体を育てていきます。「ひとつの家族として、家があるといい」と願って生まれた家が、 “家族のふるさと”となることをいま、確信しています。 設計監理/ 山道勉建築 山道勉・谷麗子  用途 / 専用住宅 規模/ 平屋建  構造 / 木造 所在地 / 大分県中津市 

    山道勉建築
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