広島

「広島」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「広島」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ダイソー×フリュー『GIRLS'TREND 研究所』コラボレーション“ANIPANS Series”の全アイテムを公開!

    株式会社大創産業(本社:広島県東広島市、代表取締役社長:矢野靖二、以下 ダイソー)と、フリュー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:三嶋隆、以下 フリュー)内の調査・研究機関『GIRLS’TREND(ガールズトレンド) 研究所』(所長:稲垣涼子)は、ダイソー×フリュー『GIRLS’TREND 研究所』コラボレーションの新商品“ANIPANS Series(アニパンズシリーズ)”について、全73アイテムの商品情報を一挙公開いたします。

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  2. 【8月6日をおもう 平和記念式典に参加】①

    私は出身が鳥取(米子)なのですが、小中学校の時の修学旅行先はそれぞれ、広島、長崎でした。訪れたのが広島と長崎なので、当然、どちらも平和記念公園や原爆資料館(平和資料館)に訪れました。当時は、そのことについて別段、深く考えたこともなかったですし、特別なことだとも思っていませんでした。 逆に、楽しい修学旅行なのに、なんでわざわざ平和のことや悲しい体験を見に行かなくてはならないのかなぁ〜と、ぼんやり思っていたかもしれません。 大人になって考えてみると、あの子どもの時期に、平和記念公園や原爆資料館は訪れることができたのは、本当にいい体験でした。戦争や原爆の恐怖や悲しさ、空しさを間近に感じることができました。そういう体験をするために、修学旅行先として、広島、長崎が選定されているのかどうかはわかりませんが、母校や米子市の教育委員会には、とても感謝しています。 ですから、自分の子どもが、その頃の自分と同じ年頃になったら、ぜひ自分の子どもたちに、平和記念公園や原爆資料館をみせてあげたいなぁとぼんやりと思っていました。埼玉や東日本だと、広島や長崎はちょっと物理的にも意識的にも距離があるので、なかなか小学生が修学旅行で行く場所ではないような気がします。ですから、個人的に家族で行きたいと思っていましたし、それが親としての義務のような気もしていました。 少し前に、現在、暮らしている日高市(埼玉県)で、8/6の広島の平和記念式典に小学6年生の代表を派遣するプログラムが、去年から始まったことを知りました。長男が今年ちょうど6年生なので、もしいけたらといいなぁと思っていましたが、幸運にも参加できることになりました。 8/5の早朝、他の小学校の仲間、総勢6人で川越線で出かけていきました。 いろいろなモノを見て、感じてきてほしいと思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  3. studio CLIP×LISA LARSON8月3日~8月29日期間限定コラボカフェが広島・熊本にオープン!...

    株式会社アダストリア(本部:東京都渋谷区渋谷2-21-1、代表取締役 会長兼社長:福田三千男)が運営するライフスタイル提案型ブランド「studio CLIP(スタディオクリップ)」は8月3日(金)より、スウェーデンの陶芸家「LISA LARSON(リサ・ラーソン)」とのコラボアイテムを全国のstudio CLIP(スタディオクリップ)店舗と公式WEBストア[.st](ドットエスティ/ http://www.dot-st.com/studioclip/)にて販売を開始します。この度のコラボに伴い、期間限定で、studio CLIPが運営するカフェ「TEA&BAKE(ティー&ベイク)」で、期間限定のコラボカフェがオープン。

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  4. 【キハチ カフェ】ほろ苦いショコラと甘酸っぱいいちごを使ったショコラスイーツ

    株式会社サザビーリーグ(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷/代表取締役社長 角田良太)が運営するキハチ カフェ各店舗では、ほろ苦いショコラといちごを使ったバレンタイン時期におすすめのショコラスイーツ新作2 種を2 月1 日(木)から期間限定で発売します。

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  5. 全国で式場を展開するエスクリグループ中国地方に初進出 広島八丁堀NKビルに「ラグナヴェール広島」をオープン

     挙式・披露宴の企画・運営を主たる事業として展開する株式会社エスクリ(本社:東京都港区、代表取締役社長:渋谷守浩、東証一部:証券コード2196 以下、エスクリ)は、広島エリアに初出店する来年春オープン予定の結婚式場の屋号を『ザ・プレミアムレジデンス ラグナヴェール 広島(以下ラグナヴェール 広島)』と決定し、平成29年12月22日(金)よりブライダルフェアの予約受付をスタートいたします。

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  6. 住まい手基準の気持ちよさの追求。両親への想いが詰まった平屋

    依頼人のご両親が住む広島の実家。建て替えるなら体が弱ってきても過ごしやすい家にしてあげたいと娘さんは願いました。ご両親が元気に毎日暮らせる家には何が必要か、娘さん、建築家の山口健太郎さん、そしてご両親が考えを出し合いました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  7. 絶品!牡蠣のオリーブオイル漬けの作り方。牡蠣のうまみをぎゅーっと凝縮した常備菜。

    牡蠣の美味しさがぎゅっと詰まった、牡蠣のオイル漬けの作り方をご紹介します。 生牡蠣でも作ることができますが、加熱して作る牡蠣料理なら加熱用の冷凍牡蠣で作ることがおすすめです。冷凍牡蠣の解凍の方法や保存容器の消毒の仕方などの下準備についてもあわせてご紹介します♪ ぜひ参考にしてみて下さいね。

    LIMIA グルメ部
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  8. 「緑井の家 」間口4mの敷地に!! 3階建てのような2階建て

    広島市郊外、国道より一筋入った当敷地は、せせらぎ公園と呼ばれる川の水辺に面した環境の良い場所にあったのだが、その形状は間口4.3m、奥行き18mと細長く、厳しい条件であった。 クライアントは20代後半の夫婦2人、その要望は「ローコスト」「大容量の洋服収納スペース」そして「ニューヨークのアパート暮らしのような格好よい暮らし」というものであった。 当計画では1階にプライベートな寝室、収納、子供部屋を配し、2階にはせせらぎ公園を望むリビング、ロフト、ダイニングキッチン、サニタリースペースを配している。 玄関はロフトにまで突き抜けた吹き抜けを設け、2階やロフトにいながらに家族の出入りや来訪者の気配を感じられるよう配慮している。 平面的に見ると間口は3.6mと決して広くはないが屋根勾配に合わせて勾配天井とし、ロフトも設けているため非常に天井が高く、狭さは一切感じられない。 外観とインテリアは黒いフレームをアクセントにモノトーンにまとめている。 工事費は1,000万円台に納まり、ニューヨークのアパート暮らしを思わせるデザインに仕上がっている。 そして今日もロフトから流れる音楽がその魅力的な空間とともに来訪者を迎えていることだろう

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  9. 「大塚の家〜プラスワン! 」 四季を楽しむ家

    設計にあたって 広島市中心部から高速4号線のトンネルを抜けた新しい団地がどんどんと拡大している地域の少し手前にある従前の団地の中にある当敷地は、山の緑に囲まれたのどかな雰囲気を持っている。 クライアントの家族構成は30代後半の夫婦2人とペットの犬の2+one人家族である。空間の構成においては現在の生活、将来の生活を考慮しながら・・・また、家族だけの時間、来客時等の時間についても空間を仕切ったり、つなげたりと様々なシーンを作り出すこと重点を置いて、計画を進めていった。 空間のつながりと離れかたを整理していくうえで可動間仕切りを組み合わせ間仕切りを考えるだけではなく、つなげた時に見える風景、離れた時に出来る空間、それぞれを両立しながら機能を完成させ「使い方は使う人次第」になるようにした。 敷地の奥側(南側)には以前からそこに根をはっている桜の古木があり、室内のどこにいても(浴室からも)桜を楽しめるようにした。そのため南面は非常に開放的にし、反対に表側(北側)は閉鎖的な顔つきをつくりあげ、その相反する表情の顔を大きなワンルームの室内でつなぐことによって様々なシーンを作り出している。 春になり、桜の花が咲く頃、生活の中にいつもある桜を再確認し四季のある日本に感謝しながら、年の流れを感じられるような・・・桜の木も住宅の一部であるかのような、そのような空間を計画した。

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  10. 「倉敷の家」クライアント曰く「パルテノン」。

    倉敷の駅から車で数十分、国道に近いものの閑静な住宅地にある敷地だ。 1階のレベルから数段上がった所に中2階をつくり、お子様が遊んだり勉強したりするスペースとした。キッチンの正面にあり、料理をしながらお子様の様子を伺える。その下のスペースは、床下収納になっている。 広いLDKから2階に上がる階段は、ガラスで仕切り、空調の効きに考慮した。 建物正面のデザインは、長い柱によりボリュームを感じさせる。 工事中に通る方々に、この建物はcafe?会社?など聞かれ、住宅には思えないボリューム感がある。 クライアント曰く、通称「パルテノン」だ。

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  11. 「坂の下の家」 海に面した開放的な家。 屋上付2世帯住宅。

    海と堤防だけで仕切られた、家の中からも竿を垂らせそうな程の海沿いの敷地に計画した2世帯住宅である。 1階の親世帯の箱と2階の子世帯の箱を90°ずらし、空いたスペースの1Fをガレージとし、中2階を収納としている。 2階からはもちろん、1階からも海が見える。2階リビングは、海に向かって高くなる勾配天井とし、外に見える海と空を取り込む。海側に設けた窓からは、季節や時間によって表情を変える海が見え、空間のポイントにもなっている。 また、屋上も利用できる様にし、気候の良い時期にはバーベキューや日向ぼっこができ、周辺の海と空を独り占めしたような気分になれる。

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  12. 「三滝の家」造り付けのホワイトボードがある家

    広島市内の中心部にも近い閑静な住宅地の中にあるこの敷地は多くの友人を招き入れることの出来る住宅。 クライアントは新婚まもない夫婦2人と産まれたばかりのお子さん。工事はお子さんの誕生を待って開始された。 外観は黒と白のモノトーンの壁に、アクセントで木を使い、全体的にシンプルな構成としている。 黒い箱についている木のルーバー部分の中は水まわりからつづくバルコニーになっており、外部からの視線をさえぎりながら光と風を取り込むようになっている。 敷地南側に庭を配置し、庭に向けて開くカタチで各部屋をレイアウトしている。南側に大きな窓を開け、、上部の軒の出をしっかりと計算することで、夏の強い日差しは室内に入らず、冬の暖かい日差しは室内の奥深くまで届くように計画した。 一歩、室内に入ると外観の硬いイメージとは一転してやわらかい雰囲気の室内が広がる。室内は多くの友人を招きいれることもあり、できる限りの壁をなくし面積以上に広がりのある空間をつくりあげた。また、この家の一番のポイントである造り付けのホワイトボードは巾1.5m×高さ2.2mもあり、あるときは会議に使われ、あるときは子供のお絵かき・・・・と描いて、消してを繰り返しながらもこの家の歴史を着実に塗りこめて行くのではないだろうか。

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  13. 「坂の上の家 」 もともとの敷地形状に合わせて配置計画をした平屋

    もともと棚田だった敷地を生かし、室内の床レベルに段差のある平屋建ての計画である。 アプローチの階段を下りドアを開けると、明るい中庭が広がり玄関へ導かれる。中庭には、かつて、その場所にあった石垣を再現。 室内の「ダイニング」と一段上がった「リビング」「フリースペース」「廊下」と屋外の「中庭」「ウッドデッキ」が視覚的につながり、とても広い一体の空間を体験することができる。 バックスペースとして小さい箱の中には、水廻りとご家族全員分の収納をまとめて配置している。まだ小さいお子様が汚れて帰っても、お風呂に直行できるプランである。 敷地形状にあえて逆らわずに計画したことで、様々な景色を楽しむことのできる空間となった。

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  14. 「育てる家 」 人が家を育て、家が人を育てる・・・

    府中町のこの物件では土地探しから私たちがともに走り周り、設計へと至ったという経緯がある。 見つかった土地は夜になれば広島市の夜景が眼下に広がる抜群のロケーション、しかし、道路から階段で5mほどの高低差を持つ特異な敷地でもあった。 土地の購入に加え、 掘込車庫も計画に含むため建物はシンプルに作ることが大前提になった。 クライアントは30代前半の夫婦と子供3人の5人暮らし。クライアントの子供たちがまだ幼いこともあり、私たちは「育てる家」を提案した。 将来的に個室として空間を仕切れるようにスペースを確保し、1階は収納と水廻りのみを仕切り20帖ものLDKを実現している。また2階にも個室を一切作らずに広い空間を確保している。 今後のライフスタイルに合わせて間仕切りを作ったり、また、なくしたりとクライアントとともに育てていきたい。

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