黒皮鉄

「黒皮鉄」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「黒皮鉄」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. Order Furniture 鉄パイプと無垢のスツール一体型テーブル

    オフィス用に、オリジナルのミーティングテーブルを製作しました。 6脚のスツールは、建物の配管を思わせる鉄パイプで製作したフレームと一体型! 節ありの無垢の天板を乗せ、素材のもつ質感・形の良さをそのまま活かしました。 天板は幅2600×奥行き1000と、6人それぞれの作業スペースが十分に確保できる大きさです。 工場の照明を思わせるペンダントライトと相まって、静かな迫力のある雰囲気になりました。

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  2. アイアン(鉄)ならではの楽しみ方

    アイアン(鉄)だってテーブルとして使えます。 特徴的なのは、わずか6㎜という薄さと素材感。 無垢材や本革と同じく、愛用した分だけ風合いも変化する素材ですから、 塗装もメッキもせず、自然に生成した「黒皮」のままがおススメですが、 よく触る部分は色が変わりますし、濡らせばサビも出てきます。 経年劣化を好まない方は、塗装をすることでこういった変化をストップさせる事はできます。 お問い合わせ・ご相談はSIMPLEPLEASUREまでお気軽に^^ ソファのご相談も承ります。

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  3. 黒皮鉄(クロカワテツ)ってどんな素材?

    黒皮鉄という素材をご存知でしょうか? 名前の通り、表面に黒皮(クロカワ)と呼ばれる黒色の膜を持った鉄材です。ほのかに青く光るような黒色と、手触りなど鉄本来の素材感を味わえることが魅力です。 この黒皮は、塗装のように意図的に付けるものではなく、鉄材が作られる過程で自然に発生します。そのため色の濃淡やムラ感があり、同じ物を作っても表情に個体差があらわれます。 ビンテージ風・インダストリアル風のインテリアの人気が高まるにつれ、多く見かけるようになった素材の一つです。 そんな黒皮鉄がどんな特徴を持った素材なのか、ご紹介します。

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  4. Order Furniture 黒皮鉄を使ったリビングテーブル

    大人数が集まる機会も多いお宅のリビングテーブルです。 ご要望に合うものが見つからず、オーダーで作った、静かな佇まいのローテーブル。 鉄製の天板は素材感抜群の黒皮仕上げで、使い込むほどに味わい深い風合いとなっていきます。 天板周囲はウォールナットとレザーを使用し、柔らかい手触りも感じられます。 ベースはポリ化粧板で、重厚感がありながらも、浮いて見えるようにしました。

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