木の家

「木の家」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「木の家」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【平屋の魅力】天井の高さが魅力の事例集

    世代を問わず人気の平屋。 今回は、天井にポイントを絞ってご紹介します。 平屋というと、上に階が無いので屋根裏を有効活用できますね。 屋根裏収納もその例です。 収納も便利なので当社でもご提案することが多いですが、今回は天井を高くし開放的にな空間にした事例をいくつかご紹介します。 高い天井でも「梁組みが見えて趣きある天井」「漆喰で明るい天井」「板張りが美しい天井」と様々です。いくつかご紹介しますので、お気に入りを見つけてみてください。

    四季の住まい株式会社
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  2. 【LIMIA読者限定特典アリ!】木のぬくもりで極上のくつろぎ。孫も笑顔になる家づくりとは?

    皆さまは家づくりを考える際に重視する点はどこですか? 家族全員が過ごす快適なリビングダイニングでしょうか。それとも奥さまがご家族のために腕を振るうキッチンでしょうか。ご家庭の環境によってご要望はさまざまだと思います。 今回は、無添加計画からお客さまのご要望にお応えし、大満足いただいた成功施工例を参考に、夏も冬も快適な家づくりについてご紹介いたします。読みながら「自分が家を建てるならどうするかな」とイメージをしてみると、理想の住まいが見えてくるかもしれませんよ。 ※最下部にLIMIA読者限定の特典もありますのでぜひ最後までお読みください♪

    無添加計画
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  3. 【お財布にも優しい】冷房効果UP!快適な室内環境をつくる無添加計画の健康住宅

    まだまだ暑い日が続きますね。この暑さだと9月に入っても残暑が心配です。毎日のエアコン代もかさみますよね。エアコンの効率をあげるため、日光の遮断や遮熱など、様々な方法が考えられます。 今回は、お財布に優しくてエアコンの効率が上がる健康的な家づくりのプランをご紹介いたします。 ※最下部にLIMIA読者限定の特典もありますのでぜひ最後までお読みください♪

    無添加計画
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  4. 子育て応援!現役ママの設計士がママ目線で、間取り・デザイン・メンテ・ランニングコストにこだわり設計した木を感じる家です。

    建築家が設計した、目を引くような凝ったデザインではないかもしれません。ハウスメーカーのような高級感のある演出はないかもしれません。最優先で考えたのは一番長く家にいるママの使い勝手と子育てのしやすさ。そしてこれから何十年のランニング・メンテナンスコストが抑えられることと、飽きのこないデザイン。もちろん、基本性能はしっかりと押さえた上で、上質な材料や最先端の設備を取り入れ、便利さも一切妥協しておりません。理想の家づくりは「ストレスを感じず、空気のように住み心地を意識しない家」。そんな家づくりを目指しております。 【こだわりの仕様】 ■安心の省エネ等級4・耐震等級3相当(ZEH・スマートハウス対応) ■お子様見まもり、安心の「外でもドアホン+防犯カメラ」 ■省エネ最高等級樹脂サッシ(Low-e複層ガラス) ■便利なスマートKEY玄関ドア ■雰囲気抜群のブラックチェリー突板フロア ■長期間ノーメンテ高耐性塗装の外壁材NICHIHA「Fuge」 ■超高耐久ガルテクト屋根 ■宅配BOX付機能ポスト

    共和木材工業株式会社
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  5. 【LIMIA読者限定特典アリ!】家事がスムーズになる!キッチンからでも安心して子どもを遊ばせられるお宅!

    家事動線もスムーズに、キッチンからリビングで無邪気に遊ぶお子さんの成長をゆったりと見守ることができる住居、憧れますよね。そんな憧れの戸建てを考えていらっしゃる皆さん、〔無添加計画〕なら家族の夢を叶えることができるかもしれません。今回は、埼玉県蕨市で戸建てを建てられたH様邸のへお邪魔させて頂きました。戸建てを決断されたきっかけや、その過程やこだわり、現場のリアルな声は、これから戸建てを検討されている皆さんの参考になると思います。

    無添加計画
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  6. 「ワークスペースは何のためにあるの?」部屋別の実例5タイプ

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【ワークスペース】はほしいけれどどんなものがいいのだろう問題。 今日は、『ワークスペース(カウンター、机)』のお話をまとめました。わたしが暮らし提案する際は、以下5タイプのいずれかが多いです。 ①リビング脇で[パソコン置きや子どもの勉強机かわり]になるもの。 ②ダイニングテーブル付近にある[食事の補助テーブルのかわり]になるもの。 ③キッチン背面にある[キッチン作業台かわり]になるもの。 ④家事室にある[収納棚やメモを書き留める机]になるもの。 ⑤和室、書斎、寝室にある[PC置きや持ち帰りしごと机]になるもの。 『なんのため?』がこうやって具体的であるほど「物置化しにくい」ので、ぜひ計画される際の参考になれば嬉しいです。リフォームされる際も参考になるので、よろしければ記事の続きも読んでいただければと思います。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  7. 子供部屋の大きさは小さくなっている傾向。『3WAYな子供部屋』もオススメ。

    近頃、売り出される土地の大きさは小さくなる傾向にあります。(地域差はありますが。) それに伴って、家の大きさも小さくなる傾向にあります。 家が小さくなると各個室も小さくなっていくのが一般的。 そこで、今回は『子供部屋』に注目して、実例の1つを紹介します。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  8. 『子供部屋という自室をもたない』場合のメリットデメリット

    近頃、売り出される土地の大きさは小さくなる傾向にあります。(地域差はありますが。) それに伴って、家の大きさも小さくなる傾向にあります。 家が小さくなると各個室も小さくなっていくのが一般的。場合によっては、『自室を持たせないor限りなく小さい自室にする』という事例も増えています。 そこで今回は、『子供部屋』に注目して、実例を紹介します。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  9. タオルかけは、どこにつけるのがいいだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【水回りアクセサリー】配置のお悩み。 今日は、『タオル掛け』に絞ってお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  10. 床のあたりにある『幅木』の選び方とポイント。

    幅木(はばき)って、聞いたことあります?壁のしたのほうについている幅5~10cmくらいの材料のことです。 『なぜいるのですか?』この質問が多いので、今日は幅木の考え方と目立ちにくいポイントなどもまとめてみました。 新築だけではなくて、リフォーム、リノベーションされる際も参考になると思うので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  11. カスタマイズできる『家事室』の魅力

    家事室やユーティリティをつくる時、家族の成長にあわせて『仕様をカスタマイズ』できるようにしておくと、便利です。 今日は、最近急増中の『家事室』の作り方や使い方のお話をまとめました。新築だけではなくて、リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  12. 『靴置き場』って、どんなイメージあります?部屋感?壁収納感?靴箱感?

    『靴置き場』についてヒアリングをしていると、どうやら『クローゼットにしなきゃいけない信者』が数多くいることに気がつきました。 靴置き場とは、必ずしも部屋みたくクロークやクローゼットにする必要はないのです。 今日は玄関に隣接する『靴置き場』についてまとめてみました。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  13. ドアと引戸、結局どっちがいいのだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる建具【ドア・引戸】などの扉のお悩み。 今日は、『扉』のお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  14. 3-BOX 1800万円の家

    「解放感のあるコンパクトな住宅」というコンセプトのもとに5.46m×5.46mのBOXを3つ重ねてコンパクトさを追求しました。開口部を大きくとって冬の日光を沢山取り入れて、夏の日差しは「軒の深さと袖壁」によって制御できるように工夫してあります。無駄を極力省いて1800万円(税・エアコン・カーテン・地盤改良・設計料・抵当権設定・登記費用・諸費用等別途)で、満足のいく仕上げが出来ました。 一般的に「開口部の大きい建物は耐震性に劣る」場合が多いですが、この住宅は「サッシの内側に筋違を入れて耐震性能を確保」してあります。その結果として「構造計算上は耐震等級3」という結果でした。

    アース・アーキテクツ
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