価格

「価格」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「価格」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 外壁にひび割れがある時はどうすべき?原因から補修方法までを学ぼう!

    「比較的新しい住宅なのに、外壁にひび割れを発見してしまった……」なんてことはありませんか?大事な我が家に傷がつくのはとてもショックですよね。そんな外壁のひび割れにお困りの方のために、ひび割れの原因から自分でできる補修方法までをご紹介しましょう。

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  2. 外壁と屋根の塗装を同時にメンテナンス!工事前に知っておきたい注意すべきポイント

    外壁と屋根の性能を十分に発揮するためには、メンテナンスが欠かせません。表面の塗装が剥がれているなら、補修が必要です。そんな外壁と屋根ですが、実は一緒に塗装することで費用を節約することが可能なのです。今回は、外壁と屋根の塗装について解説しましょう。

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  3. 外壁塗装にウレタン塗料を使うメリットを解説。施工の注意点もご紹介します

    外壁塗装に欠かせないのが塗料。壁の表面に塗る塗料(ペンキ)にはさまざまな種類があり、それらの特徴も異なります。外壁の状態に合わせた適切な塗装を行うためには、まず塗料の種類や特徴を知っておくと役立ちます。今回は「ウレタン系塗料」に着目し、外壁塗装にウレタン塗料を使う際のメリット、注意点などをご紹介します。

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  4. ALC壁ってどういうもの?特徴や弱点、外壁塗装にかかる費用を知っておこう

    住宅の外壁は、サイディングをはじめモルタル、タイルなど、数多くの種類があります。その中でも、最近注目されているのが「ALC」という外壁材です。外壁材の選択で住宅そのものの機能性が左右されるともいわれますから、その選択には慎重になるのも当然でしょう。一戸建て住宅の新築をご検討中であれば、ALCの外壁も候補に入っているかもしれませんね。今回は、ALCの外壁が持つ特徴や、施工にかかる費用についてご紹介します。

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  5. 外壁塗装の塗料の種類を紹介!価格や質、外壁材との相性にも注目しよう

    外壁塗装に使われる塗料は種類が多く、何を選んで良いか分からない方も多いでしょう。塗料によって施工費用はもちろん、耐用年数の目安も異なります。そのため、予算や塗装する目的に応じて適正に選ぶことが大切です。今回は、主に価格と品質に注目し、塗料の種類を紹介したいと思います。

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  6. ソーラーパネルの価格はいくらくらい?太陽光発電システムの導入で知っておきたい価格相場

    家に太陽光発電システムを導入すると決めたら、気になるのはどれくらいの費用がかかるのかということですよね。中でも、最も費用がかかるのがソーラーパネルです。少しでもベストな予算で太陽光発電システムを導入するためにも、まずはソーラーパネルの価格について調べておくと良いでしょう。業者に費用の見積もりを取る時にも、ソーラーパネルの価格相場を知っていれば、提示金額が高いのか安いのかがわかるため、検討しやすくなります。今回は、ソーラーパネルの価格相場について説明します。

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  7. デザインいろいろ!モルタル外壁の特徴から外壁塗装の費用までご紹介

    モルタルの外壁の住宅は、街中でも見かける機会が多いでしょう。1990年代以前に建築されたお家の外壁には、モルタルを用いるケースが主流でした。最近の新築住宅は、サイディングの外壁を採用することが多くなっています。しかし、職人さんが手作業で仕上げたモルタル特有の味わいが好きという方は今でも多くいます。今回は、今も根強い人気があるモルタル外壁の外壁塗装についてご紹介します。

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  8. キッチン、バスルーム…定額制リフォームで安心! コープのワンポイントリフォームの利点とは?

    お洒落なフルリノベーションは大変魅力的ですが、どうしてもその分敷居が高くなってしまうし、お財布にも優しくなさそう…もっと気軽にリフォーム、リノベーションを楽しみたい!なんて方が昨今多いと聞きます。ブームだからこそ、まずは敷居の低いワンポイントリフォームで楽しんで欲しい。そしてお財布にも優しいとなれば興味津々ですよね。

    LIMIA編集部
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  9. 安いものにはワケがある?

    物を買うならできるだけ安い方が良い。 確かに同じものを買うなら安い方が得をします。 でも、この同じ物というのがポイントで、物が同じでなければ価格が異なるのは当然といえば当然です。 どうして安いのか、そこに理由が必要になります。 そう考えると、安いと思ったのは単に見せかけで、実は高くついたということもありますのでご注意を!

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  10. 続 価格と価値 『住宅価格の落とし穴』

    前回に引き続き、住宅の価格と価値のお話。 住宅は、家電等と違い会社ごとに商品が違います。 コンセプト、素材、プランすべてが異なります。 ところが、商品が異なるにも関わらず何社かの競合で価格競争になる場合があります。 この場合の唯一の指標は延床面積(建物の大きさ)となります。 つまり大きさが同じであれば安い方が良いという考え方です。 しかし、これは器(外見)だけみて、中身をみていないということになり、危険な考えだと思います。 少しでも安くしたいということは誰しもが考えることですが、しっかりと中身を比較検討しないと後悔することにもなりかねません。 もちろんこれには家づくりのコンセプトや違いを十分に伝えきれていない私たちつくり手側の問題もあります。 真にお客様のためを思い、家づくりの想いを熱く語れなければ、お客様には簡単に伝わるものではありませんので、この点は深く反省しなければなりません。 家づくりに携わる者は常に自己研鑽し、より良い家づくりができるようお客様をサポートしなければなりません。 伝えることができないのは、この心構えが出来ていないということでお客様への礼を失していることになります。 このようなことはあってはならないことです。 兎にも角にも、価格だけで業者を選択することは避けるべきです。 価格も重要な要素ではありますが、中身の方がはるかに重要です。 業者によっては極端な低価格を提示してくることもあると思いますが、果たしてそれで良い家が出来るでしょうか? 表面的(見た目)にはそれなりのものが出来るかもしれませんが、住み心地、劣化、耐久性は大きく違ってくるでしょう。 結果、修繕費等が予想以上に必要になれば当初の価格は何だったのかということになってしまいます。 トータルコストが高くなる上に、住み心地も・・・となれば、悔やんでも悔やみきれないと思います。 家づくりは完成して終わりではありません。 当然ですがそれからが大切です。 後悔することのないように、価格訴求する業者ではなく、しっかりと価値を伝えることが出来る業者を選んで頂きたいと思います!

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  11. 価格と価値 『同じもので値段が違い、違うもので価値が同じ?』

    先日あるファストファッションのお店で服を買ったのですが、昨日同じものが3割程安く売られていました。 特にバーゲンでもないのですが、このお店は、休日にはプライスダウンして売り出しているようです。 この冬の新作も曜日によって価格が違う状況、確かに休日に買えばお得感がありますが、平日に買った人(私)は損をしたような割り切れないものがあります。 今回は緊急性があったため仕方がないと思うことにしますが、この仕組みを知らない方が悪いような価格設定には疑問を感じます。 曜日によって商品の価値が変わることはありませんし、ましてや同じ店で売っているのですから。 他にも価格でいうと代表的なものが家電です。 最近よく家電製品が壊れます。(我が家だけでしょうか?) 以前に比べ壊れるのが早いように思えてなりません。 それはさておき、家電を買う場合、多くの人は家電量販店に行かれると思います。 御用達のところがあればそこで、また複数の量販店を比較して決めるということもあるでしょう。 他には地域の電気屋さんであったり、専門サイトで安いところを探してネットで注文するようなこともあると思います。 このように家電を買う場合、方法は様々ありますが、商品は販売店がつくっているわけではなくメーカーがつくっているので、どこで買おうが商品は同じです。 同じ商品で価格が異なる、この場合、どういう基準で購入先を決めるのでしょうか? これこそが、店ごとの価値(強み)の付け方です。 価格が他より安い、保障が充実、アフターメンテナンスが充実、営業マンが優秀、雰囲気がいいなど様々な価値があります。 消費者はどこの価値に共感するかで決断しているのではないでしょうか。 例えば、とにかく安く買いたい場合は、量販店で現物を見て説明を聞き買う商品を絞り、専門のサイトで安い店を探し購入するということになるのかもしれません。 安いということがその人にとっての一番の価値である場合、このような行動をとるのが合理的といえるでしょう。 どこで買っても商品は同じなのですから。 それでは住宅についてはどうでしょうか。 住宅は家電と違い会社によって商品が異なります。 当然価格は中身によって違ってくるはずですが、これをひとまとめにした価格競争も起こっています。 住宅の価値とはいったい何なのでしょうか?

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  12. 続続 住宅の適正価格 『値引きはお得?』

    今回も引き続き価格と価値のお話。 皆様にとって気になるのが住宅の適正価格ではないでしょうか? 注文住宅は定価がある訳ではなく、また他社で同じ商品がある訳でもありません。 唯一無二のオンリーワン商品なので、適正価格がいくらなのかというのが???だと思います。 では何を判断基準にすれば良いのかということですが、当たり前のことですが信用・信頼できる業者かどうかということになるのではないでしょうか。 信用、信頼できる業者とは、コンセプト、プラン、デザイン、素材等家づくりの要素もさることながら、価格提示の仕方でも判断できます。 価格は会社にとって最も重要な要素の一つですから、ここでその会社の姿勢が如実に表れます。 最も誠実な価格提示はワンプライス、つまり最初からベストプライスを提示することだと思います。 商習慣的にも値引きが当たり前のような風潮がありますが、家づくりにおいては、内容が専門的になり分かりにくくお客様がどうしても不利になってしまいます。 従って本来であればこのようなバランスでは、値引き等の駆け引きは成立しえないのです。 例えば30万円値引きされたから得をしたというのは、結局は漠然としたものでしかなく、本当に得なのかどうかは判断できません。 しかしながら、この値引きありきの価格提示が多く行われています。 また、すべてとは言いませんが、大手ほどこの傾向が強いように感じます。 例えば、交渉の最終段階で100万円以上の値引きや太陽光発電をサービスするといったことがあります。 これは、一見すごくお得感があるような気がしますが、最初の価格は何だったのかということになります。 結局は最初からこの値引き額を織り込んで交渉しているわけです。 値引きをされても決してお得なわけではなく、ましてや相手を信じて値引き前に契約してしまえばかなり割高なものになってしまうのです。 このような交渉が誠実といえるでしょうか? いつからか、誠実であること、まじめであることが評価されにくいようになってしまいました。 家づくりの中身やその交渉においても、テクニックが上手な業者がもてはやされます。 このままでは日本の住宅はよくならず、消費者のためにもなりません。 表面的なテクニックに惑わされず、真実を見る目、本物を見極める目を持たれることを願っています!

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  13. リフォームor注文住宅の相談ってどこにすればいいの!?

    リフォームやリノベーション、注文住宅について、価格や施工期間、信頼できる業者選びなどなどその第一歩を踏み出すにはわからないことだらけ! LIMIAでは匿名&無料で住まいの専門家に相談できるサービスを開始しました! 個人情報を伝えずに気軽に相談&見積もりができる「一括見積もりサービス」について詳しく見ていきましょう。

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