別荘

別荘に関するアイデアをまとめ! さまざまな別荘の事例や別荘のリフォーム・リノベーションについてなど、幅広い情報を紹介しています。これから別荘を購入しようか迷っている方や、別荘の改築を検討されている方は、きっと参考になるはず! すてきな別荘ライフを送りましょう。

  1. 伊豆天城高原別荘のウッドデッキ

    別荘につきもののウッドデッキは、腐りやすいのが常であるが、伊豆天城高原のウッドデッキは、コンクリートの片持ち梁を2m20cm張り出し、その上に105mm角のイペ材(水に強く重い材)を敷き詰めた設計を行った。松井建築研究所では、別荘のウッドデッキは耐久性20年以上を目指して設計している。 この伊豆天城高原別荘のウッドデッキに出て眺める遠くの海と山の絶景は格別である。

    松井建築研究所
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  2. 別荘の薪ストーブ

    別荘設計において薪ストーブは要望の多いものであるが、当事務所ではアメリカのファイヤーサイド社のものを勧めることが多い。 伊豆天城高原の別荘(当事務所で設計)では、ファイヤーサイド社のデファイアントを採用した。 価格は高めだが性能が良く、耐久性もあるためである。 また販売、取付施工はいつも同じ三島の松井機械(別に親戚ではないが)にお願いしている。 なにしろ木造の家の中で火を燃やすのである。十二分に注意して設計に盛り込まなければならず、常に施工相談しながら進めなければならない。 そして確実な施工を行ってもらい、後のメンテナンスも安心して任せられ、安心して建主に引渡すことが出来る。

    松井建築研究所
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  3. 八ヶ岳の別荘ー雪童子

    敷地は、整備開発された別荘地ではなく、周りをアルプスに囲まれた酪農住宅地にある。 母と娘の為の小さな別荘であるが、暖炉を囲んでゆったりと時が過ごせるように工夫したシンプルな構成になっている。 八角形をした暖炉の部屋は壁側に作り付けのベンチを設置し、他は何も置かず多目的に自由に使える空間とした。暖炉は特注で制作した。 寒さ対策として断熱材を十分に入れ、建具は木製サッシを採用し、断熱効果と機密性を確保した。

    松井建築研究所
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  4. 「こんな別荘が欲しかった!」を叶える〔カドヤ建設〕の家づくりとは?

    「別荘」が欲しいと考えたことはありますか? 都会での生活に疲れた方にぜひ見ていただきたいのが今回の施工事例です。たまにはちょっとだけ遠くに足を運んで非日常感を味わってみるのはいかがでしょうか。今回は〔カドヤ建設〕からお客様と二人三脚で設計した別荘の施工事例をご紹介します。

    株式会社カドヤ建設
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  5. 北欧風の家といえばこれ!薪ストーブを使う2つのメリット

    冬まっさかりで、寒〜い季節。寒い外から帰宅したら、暖房で体を芯から暖めて、ホッとひと息つくひとときは幸せそのものです。数ある暖房器具の中でも、根強いファンを持つのが、薪ストーブ。都市生活ではエアコンやガスストーブが暖房の主流という家庭も多いかもしれませんが、なんといっても暖かさは直火にはかないません。今回は、直火ならではの「薪ストーブ」の魅力についてご紹介します。

    ヒュッゲな暮らしを楽しむ(HUCK)
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  6. テーマは「スカイリビング」。まるで空中を浮遊しているかのような大パノラマ別荘

    芦ノ湖から駿河湾、富士山までもが一望できる、見事なパノラマビューが眼前に広がるセカンドハウス。手掛けたのは、STAR(有限会社エスティエイアール)代表の佐竹永太郎氏。施主であるKさんは、自分たちにとって理想の住まいづくりをトータルで任せられる佐竹氏にすべてを託したのです。今回は、建築家を信頼し、すべてを託したからこそ誕生した美しい住まいを紹介します。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  7. 樹群に溶け込むDWELL住宅

    大きな樹群溢れるこの敷地は自然に水が湧き出る池に隣接し、魅力的な急勾配も兼ね揃えていた。そんな自然・建築条件から成り立つ環境と共に、施主と作り手が考える「Dwell=人生や暮らし、居住空間などを真剣に考えること」の精神によってデザインを開始した。長方形の箱を90度回転させて重ねることによってできた5メートルもの突き出し部は圧倒的なアイデンティティを生み出し、全体を色濃い赤茶の南米産木サイディングで覆うことによって、その樹群に溶け込む存在感を持ち合わせている。内部の床・壁・天井そして家具にも木・コンクリートなど自然素材を用い、大開口部から木漏れる光が、外部との関係性を失うことなく室内を演出している。幾度となく繰り返し行われた現場打合わせが、洗練されたディテールまでデザインすることを可能とし、Dwellの本質を生み出した作品となった。

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  8. 北海道、離れ、定年後…すべての条件を調和した自然素材空間

     ご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」として計画されたOさん邸。これから年齢を重ねていくご夫婦がゆったりと暮らせる、ワンルームのような伸びやかな空間が広がります。リビングダイニングの中心には、1枚の壁が。そこには、雪に閉ざされる北国の住宅で、少しでも自然光を感じながら快適に毎日を過ごすための工夫が集約されていました。

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  9. 志向の違う共働き夫婦が、揉めない!いや心地よい!リビング作り

    共働きのFさんご夫妻は、あるきっかけから住み慣れた場所での建て替えを決意。ライフスタイルの違うふたりがめざした住まいは「ひとりでも、ふたりでも心地のいい空間」。建築家・松本直子さんは、さまざまな工夫でコンパクトな敷地内にLDKのほかふたつの寝室や書斎なども備えた理想の住まいを実現させた。

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  10. 軽井沢・森のテラス

    軽井沢の平坦な森の中に計画された別荘。この地域の厳しい壁面後退の規制と十分な敷地面積のため、周囲にいくつか建つ別荘との間も十分に距離が確保され、敷地境界線の存在を感じさせない敷地である。建物は森の樹々の間にひっそり佇むように、敷地の区画線とは軸線をずらし配置した。LDKのある棟と寝室のある棟を角度をつけて対面させているため、窓から見える風景に自らの建物が映りこみ、2棟に挟まれた三角形のウッドデッキは周囲から少しだけ隔絶された空間として2棟をつないでいる。建物へのエントランスと2棟をつなぐ通路はともに空間を切り替えるトンネル状の空間として、その先に森の風景を対面させている。

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  11. 《 まるで南国リゾートみたいなリラックス空間へ》~リフォームするなら今がお得~

    今回アジアンリゾートをイメージしたこだわりのお家です。 内装インテリアと一緒に今回水周りも最新エコ設備へリフォームした弊社事例です。 お住まいを快適にする最新の水周りや、内装のリフォームを検討しているなら今がお得なんです! 今回のT様邸のリフォーム事例を参考に、今お得な助成金が出るリフォームのご紹介もしていきます。

    株式会社インデックス
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  12. メタリック・フローリング・ウォーリングシステム (メタルサーフェイスシステム)

    銅やスチールなどの素材とイタリアのデザイン力とクラフトマンシップから 生れるサーフェイスシステムです。 無機質ながら、特徴的でハイエンドな美しい空間創造を可能にします。 私邸やセカンドハウスにははもちろん、店舗や大型建築にも、

    株式会社ピラミッド
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