ログハウス

丸太を水平に組み上げて壁構造をつくる「丸太組工法」(ログハウス工法ともいう)で建てられた建築物のこと。素朴な雰囲気が人気で、リゾート地で別荘やセカンドハウスとして建築されているが、近年は自宅として建てるケースも増えている。

  1. 日本人の私たちも大切にしたい、デンマークの生活スタイル「ヒュッゲ」とは?

    近年、北欧のライフスタイルやインテリアは日本でもとても人気があります。その人気の秘密は、住まいやくつろぎ方といったライフスタイルにあるようです。実際、幸福度ランキングでは、北欧諸国が上位に名を連ねていて、中でも、デンマークは7年連続でトップ3にランクイン。デンマーク人には欠かせない生活スタイル「ヒュッゲ」が、今、各国でじわじわブームになっています。 ということで今回は、慌ただしく暮らす私たち日本人こそ取り入れたい、「ヒュッゲ」について探ってみたいと思います♪

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  2. 「家を育てる楽しさ」を体験!持つことからワクワクが始まる家づくりとは?

    今のお住まい、満足していますか? なんだか、内装が自分好みにならなくてしっくりこない。自分好みのインテリアにしてみたいけど、リフォームするまでもないし……そんなときは、DIYして自分好みの空間にしてみませんか? 100均グッズに手を加えたり、グリーンを添えたり、自分の手で心地いい空間をつくり、楽しく工夫して自分らしい暮らしをつくり、楽しむ女性が続々と増えています。 まっさらな新築の家の壁や棚を自由にDIYできる空間があったら、あなたはどんな家にしたいですか? 〔エースホーム〕の「DIYできる新築住宅」の《HUCK(ハック)》では、子どもが学校に行っている間や、休日に家族みんなで楽しめるようなライトなDIYから本格派まで、ライフステージや好みの変化に合わせて進化できる住まいづくりを提案します。

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  3. 新築なのにDIYできる家とは?暮らしをもっと冒険しよう!

    夢のマイホームを建てる際は、設計から建築に至るまで建築業者の手によって行われるのが通常ですが、いざ完成した部屋を見ると「あれ?自分がイメージと違ってる!」と感じる方が意外と多いようです。「見本を見ながら壁紙の色を選んだのになんだか気に入らない」など、一箇所目についてしまうとなんとなく他の部分も気になってしまうもの。「せっかくの新築なのに、このままだと嫌だな。もういっそのこと自分でなんとかしてしまいたい!」 そんな方に、朗報です。家のオーナーである自分自身が暮らしながら自分好みに仕上げて、住まいづくりの楽しみを得ることができる業界初のサービスがあるのをご存知ですか?"自分たちらしい空間をつくりたいから自分の手でつくる"……そんな楽しさがあれば、建てて終わりなだけでなく、一生かけて楽しむことができますよね。今回は〔エースホーム〕が提案する《HUCK(ハック)》の詳細をご紹介します。

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  4. 【店舗デザイン】ワンコサイズのこだわりドッグホテル

    《 ワンコのためのワンコサイズのホテル 》 ワンコサイズのスケールで作られたホテルを思わせる外観に設置された小さな扉型のパネル。 室内の床は庭のようにペイントし、河石を設置することで外にいるような感覚に。 犬舎は完全個室で、表示板など細かいところまで「ワンコのため」を意識したドッグホテルです。

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  5. アンティーク素材×インテリアでつくる70年代アメリカンヴィンテージスタイル

    【ラーチ合板の造作棚に雑貨コレクションをディスプレイできる特別空間】 奥様とお子様2人と、家族4人で広々集えるLDKを中心に、お部屋のいたるところに素材やデザインに似合うインテリアで溢れるリノベーション空間です。 雑貨やインテリアのコレクションが趣味のお施主様は、お部屋ひとつを丸々コレクションルームに。 壁一面に設けたラーチ合板の造作棚は、可動式のため収納しやすく、ディスプレイすることそのものを楽しめます。 天井、壁は塗装で仕上げ、床フローリングはブラックチェリーを採用。使い込むほどに深みを増していくため、よりヴィンテージなテイストを味わえる仕様になっています。 ご夫婦の寝室には、白を基調に落ち着いたデザインでまとめつつも特徴的なアンティークドアを用い、対照的に、子供部屋はブルーとピンクの鮮やかな壁塗装でそれぞれに特徴を持たせ、お部屋のちがい楽しむことができるようになっています。 【玄関にクローゼット。自由で縛られないライフスタイルに合った間取り構成】 玄関からつづく廊下に、たっぷりしまえるオープンクローゼットが表れるのは、遠方への長期のお仕事など、朝夜構わず旅支度をしなければならないお施主様のライフスタイルに合わせて考案されたもの。 廊下の延長として洗面スペースを設置、窓からの自然採光を取り込み、さらにご家族が同時に使えるサイズの机を造作、開放感のある空間となっています。 広々としたLDKにはアンティーク照明や『journal standard Furniture』で統一された家具が散りばめられ、古着屋のディスプレイのようなポップでレトロなアイテムは居室やキッチン、DIYログハウスの佇む屋上スペースにも。 趣味や仕事、ライフスタイル。そのどれをも解決しながら、家族みんなが満喫できるヴィンテージリノベーション暮らしの始まりです。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  6. 木材で創った整骨院併用住宅(一坪当たり1.2m3使用)Nハウス

    田園風景の中に木材だけで創られた整骨院併用住宅。構造はNハウス工法(杉厚板40mm縦落し込み工法(連続柱壁工法))外壁と内壁及び床板、天井板は杉材で土台、デッキ、バルコニーなどは桧の防腐処理材木材を採用し大黒柱、看板、カウンターはケヤキ材で適材適所に木材を多量に使用した住宅。

    中飯賀業建築研究所
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  7. メタリック・フローリング・ウォーリングシステム (メタルサーフェイスシステム)

    銅やスチールなどの素材とイタリアのデザイン力とクラフトマンシップから 生れるサーフェイスシステムです。 無機質ながら、特徴的でハイエンドな美しい空間創造を可能にします。 私邸やセカンドハウスにははもちろん、店舗や大型建築にも、

    株式会社ピラミッド
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  8. 富士山麓 Airbnbで泊まれる、北欧ログハウス。

    河口湖I.C.から車で30分程進んだところに佇む、白い外観とカイトの様な三角の屋根が特徴のログハウス。「犬を飼っていると泊れるところがないので、週末用に」というオーナーさんが、中古物件を3年前に購入されたログハウスは、フィンランドのログハウスメーカー、ホンカ社のレイヤシリーズのもの。キッチンや薪ストーブ等をリフォームし使用されてきました。最近ではAirbnbでの貸し出しも行われており、春から秋に掛けては利用することができます。

    LIMIA編集部
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  9. やっぱり良いなあ、木の家。北欧生まれの木でできた家の魅力がスゴい

    冬が長く、日照時間が短い北欧では、暖かく快適な家づくりや暮らしに独自の工夫がなされてきました。今回は、北欧生まれの木でできた家について紹介したいと思います。北欧の木の家といえば、ログハウス。数年前から北欧の暮らしは日本でも広く知られるようになりましたが、そもそも古くから木の家に親しんできた日本人にとって、実はとても親和性が高いのです。

    HUCK事務局
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