古民家

あたたかみのある木に囲まれて生活してみたいと思っている方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが古民家に住むことです。しかし、いきなり古民家に住むとなるとハードルが高いのも事実です。そこで古民家を、懐かしさも活かしつつ、現代の住み心地を考慮して古民家風リフォームをしてみるのはいかがでしょうか。ここで紹介しているアイデアを参考に、憧れの古民家暮らしを手に入れてみてくださいね。

  1. ヘリンボーンテーブルを安い1×4材で作る。〜DIYおじさんの家具作り本気編〜

    私、DIYおじさんが長い構想期間をかけて実現した、格安の1×4材を使った家具作り、「ヘリンボーンのダイニングテーブル」の作り方をお伝えします。完全にオリジナルなので、こんな作り方でいいのか悪いのかはわかりませーんが、アイアン脚で結構おしゃれな雰囲気の家具として仕上がったと思います!

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  2. 思わず「ただいま」と言いたくなる。下町の古民家カフェ〔満寿多〕で過ごすとっておきの時間

    最先端のショップがひしめく東京で、いま密かに女性たちから熱い視線を浴びている古きよき時代の場所やモノ。ただそこにいたり、見たりしているだけで、昭和の街にタイムスリップしたような気分になれる、レトロかわいい古民家カフェをご紹介します。

    LIMIA おでかけ部
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  3. 下戸山の家リノベーション完成見学会

    賀県栗東市にて、下戸山の家リノベーションの 完成見学会を行います。 2月24日、25日の2日間限定の開催となります 10時から17時までの一般公開となります。 concept【田の字の家】 周囲には田園風景がひろがる築53年80坪の日本家屋で 若い夫婦と子が住居として日本家屋を購入しリノベーションをすることとなっ た。 53年前の日本家屋に新しい生活の場として暮らし次の世代へ受け継がれていく ことをコンセプトとし、 古く良き物と新しい物とを調和させそこに中間領域を織り交ぜたような住宅は できないかと考えた。 まず築53年の中で増改築された部分を取り除き、本来の日本家屋の田の字様式 に戻し、そこに新しいく要素を挿入していくことを試みた。 元々和室だったところを坪庭にしたり、縁側を外部に見立てたりすることで 外部的要素を加え、様々な要素が織り交ざりあう空間の心地よさを作り出し た。 古くからの物を残しつつ内部を外部化し新しいものを挿入することで 豊かな空間を生むことができた。

    アルツデザインオフィス
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  4. おしゃれな坪庭。簡単な坪庭の作り方を公開しています。

    坪庭の作り方をお伝えします。 坪庭というと純和風のイメージがあるかと思われますが、現在ではそのデザインは多様化しています。快適な空間・効果的な演出の生み出し方を是非ご覧ください。 洗練された印象の和風モダンはどんな住まいにもマッチしておすすめですし、最近ではサンゴショウの石やロートアイアンなどを置いて異国情緒を出すようなデザインも人気です。

    ティーズガーデンスクエア
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  5. こだわりの木製キッチンがほしい!料理好きさん必見のオリジナリティ溢れるキッチンまとめ

    キッチンは、リビングに次いでこだわりたいという方が多いエリアの1つ。使いやすさ、素材、形状など、キッチンには時間もお金もかけたい!という人が増えてきています。そんなキッチンの中でも人気が高い木製キッチンの素敵な事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
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  6. NATURAL×KITCHEN

    カフェ風キッチンにほりごたつ 東京で叶える古民家風暮らし 旅行で滞在した伊豆の古民家での時間が忘れられず、 "のどかな暮らし"への憧れを募らせていたご夫婦。 そんな暮らしを東京で再現するため選んだのがリノベーション。 木をたっぷり使ったナチュラルで洗練された雰囲気の中に ほりごたつや障子といった要素を散りばめ、古民家暮らしを再現しました。

    nuリノベーション
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  7. 古民家・民家の魅力・・・梁

    古民家・民家の魅力には色々ありますが、今回は梁を紹介します。 現在はプレカットが主流で、集成材の梁・米松の梁が主で、国産の松の丸太を 使った梁は本当に少ないですね。 曲がった梁が組み合わされている小屋組みは迫力があります。 この様な古民家・民家を産業廃棄物として、解体するのではなく 現在のライフスタイルに合わせて、リノベーションして再活用する事が大切だと考えています。

    もやい建築事務所
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  8. 【夏水組・坂田夏水さんインタビュー】DIYのトレンドはどうなる?ステップアップのアイデアとコツ

    DIYブームが本格化し、プロ顔負けのテクニックでおしゃれにお部屋を演出する人が急増中。その火付け役といわれているのが、リノベーション事業、空間デザインを手がける「夏水組(なつみくみ)」代表の坂田夏水さんです。 その坂田さんに、今回は、リミアユーザーのDIY実例にみるトレンド傾向やDIYでさらにステップアップするためのポイントをお聞きしました!

    LIMIA編集部
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  9. tdi 古民家 現地再生

    明治6年に建設された築140年以上の古い農家住宅の現地再生工事である。 全体の規模としては桁行9間、梁間5間と大きく、千葉県の上層農家の家格を持つ民家である。 築年数の浅い増築屋を活かすことが条件であった。増築屋は台所・食事室・浴室・洗面所で構成されている。錯綜している動線を見直し、主屋と増築屋との接続位置を変更した。 玄関を入ると大きな吹抜けを持つホールが見える。ホールからは梁・小屋組みが見える。吹抜け上部には通風と採光を目的としたハイサイド窓がある。動線処理の空間であると同時に民家の魅力を見せる空間とした。 また、利用されていなかった書院・床の間を持つ奥の間は座敷の西側に移動し、使い勝手の良い12.5畳の二間続きの部屋とした。間取りの変更により行き場を失った2組の欄間は縁側へ場所を移し再利用した。

    西本建築事務所
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