建築のアイデア(7ぺージ)

有名な建築家の建築デザインや空間デザインのほか、日本建築などさまざまな建築物についてもまとめました。見ているだけでも楽しくなるような建築事例を、豊富な写真と記事で紹介していますので、きっと建築の参考になるはず。自分好みの空間を作るために、ぜひ活かしてみてください。

  1. 横地の家/趣味を楽しむ平屋の住み家

    昔ながらの風情が残るのどかな地に建つ、平屋片流れのコンパクトな住まい。好きなインテリアや音楽に囲まれてのんびりと丁寧に、暮らしを楽しむプランを心掛けました。玄関をくぐると天井の登り梁がリズミカルに壁や窓と調和した心地よい空間が広がります。アイランドキッチンを中心に家族が集うLDKには好みのインテリアや観葉植物が飾られ、住まいに色どりを添えています。片流れの高い天井によってコンパクトながら家族それぞれが自由に趣味を楽しめる場所が配置されています。

    松原建築計画 / 一級建築士事務所
    • 648
    • 5
  2. ワークスペースをクローゼットの中に作ってみました!「アフターコロナの住まい:06」

    クローゼットの中にワークスペースを? と、驚かれる方もいるかもしれませんが。。。。。 ウォークインクローゼットを、多目的に使えるスペースにする設えもあります。 ワークスペースとして一角を使い、その他を収納として使います。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 541
    • 2
  3. ワークスペースの配置は、家族との距離感、うるさくない・でも離れない距離感はここだ!「アフターコロナの住まい:07」

    台所の横に、書斎の様な本格的なワークスペースを配置しました。 この場所、絶妙な距離感の配置で、家族と完全に離れた場所では無く、かと言って、リビングそばの様な、家族の凄く近くでも無い。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 277
    • 1
  4. 小さな・小さなワークルーム「アフターコロナの住まい:02」

    働き方が変わり、リモートワーク、テレワークがアフターコロナでも広がるのは、確実。 自宅で働く時間が増えるであろう、アフターコロナの住まいでは、働く場所が家の中に必要になります。 そこで、小さなワークスペース、ワークルームをつくってみたい。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 463
    • 1
  5. おうち時間を灯りで彩る!特別な雰囲気を作る照明の取り入れ方

    おうちで過ごす時間が長くなり、今まであまり気にならなかった自宅のインテリアを見直したいと思っているあなたに。大がかりな模様がえをしなくても、照明の取り入れ方を変えるだけで、いつもの自宅が特別な雰囲気に変わります!プロのコーディネーターも実践しているこちらの方法で、自粛期間中も「ちょっといい雰囲気」でおうち時間を楽しみませんか?

    インテリアコーディネートショップ STYLICS
    • 861
    • 1
  6. デスクカウンターを安易に取り付けないほうが良い!キッチンカウンターもダイニングスペースが犠牲になってないか確認すべき!

    ここ最近、InstagramなどのSNSで間取りの写真をアップしている方を見かけます。中にはアドバイスが欲しいと言って見える方もあります。そんな図面を見ているとデスクカウンターやキッチンカウンターがついている間取りを多くみかけます。壁面があればワークスペースとして棚を一枚つけるとデスクになるという考えだと思いますが、よ~く考えて下さい!インテリアショップBIGJOYは問題提起をします!デスクカウンターを安易に取り付けないでください!今回はそんな点を考慮し、BIGJOY流の家具の配置術を具体的な事例でご紹介したいと思います。詳しくは下記に解説してますのでご覧ください!

    INTERIOR SHOP BIGJOY
    • 73945
    • 390
  7. 「R+house」子育て、家事ラク⁉建築家が考える回遊動線の家♡

    初めてのお家づくり。やりたいことや夢はあっても実際どうしたらいいか分からない。そんな方が多いのではないでしょうか?間取りや要望に固執しすぎてかえって使いにくい家になってしまった。なんて話もよく耳にします。 R+houseの建築家は日当たりや風の通りはもちろん、お客様1人1人のライフスタイルをヒアリングすることで、要望を取り入れながらも使いやすく将来的な事まで考えた住宅を提案してくれます。 今回ご紹介するお宅はお子様が5歳の女の子と2歳の男の子でやんちゃ盛り。剣道をやっているご主人と現在育休中の奥様の4人暮らしです。子育てに追われながらも家事をするのがとても大変!という奥様の為に建築家がどのようなお家を設計したのかご覧ください。

    R+houseさいたま東
    • 1745
    • 15
  8. 「自分らしく暮らす、ナチュラルテイストの広々リビング」

    「私達らしいデザインを楽しめる家にしたかった」とSさん。ご両親との同居を機に、実家の1階をこだわりのスタイルにリフォームしました。まず、独立型のキッチンとLD、納戸と、細切れの間取りを一体化。オープンなLDKが誕生しました。また、壁付けだったキッチンは、LDを一望できる対面式に。「料理をしながら、子ども達との会話が楽しめます」と奥様。無垢の木の扉とステンレスを組み合わせた素材感もポイントです。さらに、リビングは白を基調にした内装と無垢の床で、ナチュラルな雰囲気に。家の随所にアクセントカラーを持たせて個性を演出しました。「こだわって完成した家なので、満足感が違います」

    東急Re・デザインの戸建まるごとリフォーム
    • 4350
    • 42

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    5269件中 121 - 140 件を表示