建築のアイデア(20ぺージ)

建築に関する記事一覧。有名建築や建築家に関する記事や、注文住宅やリフォーム、リノベーションを行うときに参考になる記事をまとめました。 リミアでは多くの建築の専門家が、実際に手がけた建築を豊富な写真と記事でご紹介しています。こだわりの家づくりを検討している方は、自分のイメージに近い建築を実例と共に探すことができます。 また、リミアでは多くの建築家にリフォームや注文住宅の見積もり・相談を無料ですることができます。まだ先だけどリフォームやリノベーションを検討している方など、お気軽にお問い合わせください。

  1. 【リフォーム事例】黒いキッチンと個性的なインテリアでスタイリッシュに

    デザイナー監修リノベーションです。 LDKにはブラック仕様のキッチンを配置し、黒タイル壁で間仕切り。 床全体に広がるウォールナットナチュール・フローリングで、部屋をダークトーンに彩ります。 エントランスには、きらびやかな光を放つライン照明や  スイッチのON/OFFで、ホログラム照明から姿見鏡へと切り替わる特殊なミラーを造作。 ハイグレードで個性的なインテリアの数々が散りばめられた空間は、洗練された大人の”カッコイイ部屋”に仕上がりました。

    東京下町のリフォーム会社セイワビルマスター
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  2. 岡山ビル

    空室化と老朽化に悩む建物オーナー様のご依頼で、高度経済成長期に建てられた古オフィスビルを全面リノベーション。外装タイルやコンクリート、鉄製手摺といった古くて良いものを残しながら、無駄な装飾やツギハギの内装を撤去、意匠・構造・設備を更新し、レトロでシンプルな魅力を備えた「使える」オフィスビルに再生しました。 (撮影:笹倉洋平)

    山本嘉寛建蓄設計事務所
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  3. DRAFT OFFICE

    2016年10月に表参道へと拠点を移したDRAFT東京オフィス。自分たちのオフィスをデザインする上で一番大切にしたのは「ニュートラル」であること。その理由は、私たちデザイナーの仕事は、アーティストのように自分が作りたいものを作るのではなく、クライアントの要望に寄り添い、彼らの想像を超えるものを作ることだから。つまり、モダン、シンプル、ナチュラルなど多様な要望に応えられる、ニュートラルな視点が必要なのである。このオフィスは、その感覚を具現化したもの。しかも、想像を超えるデザインで。 エントランスは無機質なコンクリート、木材、クラシカルなタイルなど異なる質感のコントラストが特長。柔らかい日の光が差し込む窓際には、ボックスシートやソファが並べられ、気軽な打ち合わせやコーヒーブレイクをとるスタッフで賑わっている。執務エリアは2階がフリーアドレス、3Fを固定席としているが、随所にオープンな打ち合わせスペースや集中ブースを設け、気分や作業内容により自由にワークスタイルを選べる仕掛けを取り入れている。

    DRAFT Inc.
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  4. BLOCK HOUSE

    敷地が道路より約2m高いため、どのように建物にアクセスさせるかは計画の要となりました。 外部に階段を設け、敷地の地盤レベルまで上がるのが一般的ですが、あえて道路面の高さに合わせて玄関を設けました。構成的にはこの玄関部分は地下、その他の部分が地上2階建てとなっています。 これにより、駐車場との動線がスムーズになり、荷物の搬出入や、雨の日の出入りなどメリットの多いアプローチが実現しました。

    sou建築設計室
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  5. ピアノの家

    そろって音楽すきのご家族のお宅。プログラムは3世代5名が暮らす2世帯住宅です。 まずは外観です。平面的にも、立面的にも斜めが特徴です。この斜めの理由は? 敷地内の斜めのラインで防火・準防火地域が別れるため、そのラインを超えないよう、準防火地域内に建てています。お庭は防火地域という事になります。 屋根の斜めラインは、北側斜線制限という、法規のラインに沿っています。

    sou建築設計室
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  6. Homify(ホーミファイ)にて「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “モダンな和室から伝統的な和室まで、様々な和室22選!” 以下リード文です。 ::: 落ち着いて過ごせる空間を作るとしたら、何を思い浮かべるでしょうか。お風呂やリビングをイメージする人もいるでしょう。ですが、中には和室を思い浮かべる人もいるかもしれません。畳や障子などで構成される和室は、日本で生み出された空間なので、日本人の体や暮らしに合った場所と言えるでしょう。そのため、そこでは落ち着きや安らぎを感じることができます。そんな和室ですが、そのスタイルは伝統的なものにとどまりません。現代的な暮らしに合わせてモダンなものも生み出されています。そこで今回は伝統的なものから現代的なモダンなものまで多様な和室を紹介したいと思います。ぜひこの中からお気に入りの和室を見つけてください! ::: 「遠くを見る家」の和室、ぜひチェックしてみてください!

    山道勉建築
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  7. 【LINE UP】OACSシリーズ

    1つの間取りで4つの外観からお選びいただけるオークスシリーズ。 ・深い軒が映す陰影と色調のコントラストが魅力の現代版プレーリースタイル ・立体の組み合わせが織りなす機能美、ミニマム・ユーソニアんハウス ・懐かしさと落ち着きをモダン的に表現したネオ・ジャパンハウス ・風がめぐり、光が満ちる、自然を肌で感じるナチュラルハウス

    オーガニックハウスFSM木更津 ㈱ジーシーオー
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  8. 海のパノラマ・葉山

    長者ヶ崎から富士山、江ノ島まで一望できる絶好のロケーション。海に向かって道路レベルより1層分低い敷地であるが、前方のさらに低くなった隣地には樹木が生い茂っていて、将来的には3階建て程度の建物が建つ可能性も憂慮される。将来にわたってこの海への素晴らしい眺望を確保するために居間などのメインの居住空間と浴室を3階に配置していて、低層住居専用地域内の3階建てとなるため、北側斜線制限、日影制限および厳しい建ぺい率、容積率をクリアするために1、2階が小さく頭でっかちで、北側で建物がスレンダーとなる特殊な建物形態が合理的なかたちとして選択された。ゆるい登り坂にそってアプローチするにつれ刻々と変化していく外観の表情や、外部から海への視線を、ガラスに映して、ガラス越しに、門型のフレーム越しにともったいつけるように開いていく演出、様々な角度、レベル、いろんなかたちの窓越しに見せる内部から海への眺望。『海への眺望』という絵を、窓という額縁にはめ込んだいくつかの展示室から成り立つ美術館となるような住宅として計画している。

    tentline(テントライン)
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