絵画

「絵画」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「絵画」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. “当たって砕けろ”と人気建築家にチャレンジした結果、理想以上の家が予算内で。

    夫婦ともにマンション育ちで、一戸建てライフに憧れがあったNさん夫妻。当初は主に建売住宅を検討していましたが、雑誌で見た建築家・松本直子さんの建てた家に釘付けに。予算的にためらいがあったものの、思い切って松本直子建築設計事務所の扉をたたきました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 2959
    • 11
  2. ピアノを楽しみ、お昼寝も。家族をつなぐ吹抜けの広い土間

    ハウスメーカーとの打ち合わせで「ピアノの部屋が欲しい」と要望したら、ピアノがぎりぎり入る小さな部屋を提示され、しっくりこなかったSさん。新たに相談を受けた建築家の松岡淳さんが提案したのは、なんとピアノを土間で楽しむという斬新なアイデアだった。しかもこの土間には、ほかにもさまざまな役割があるという。S邸の象徴的な空間となった大きな土間の魅力とは?

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 1333
    • 7
  3. オンもオフもココで!絵のような中庭と壁一面に8000冊の書棚

    思い立ったら散策に出られるほど自然豊かで、芝居見物やコンサートにも気軽に出かけたい――。そんな思いを胸に、Sさんご夫婦は神奈川県鎌倉市へ移住することを決意。新居を作るため、自然環境を生かした住まいの設計に詳しい建築家に依頼することにしました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 1412
    • 9
  4. 絵のあるくらしのすすめ

    いつもの壁に絵を一枚飾るだけで、 部屋全体の雰囲気ががらりとかわります。 額縁から広がる絵画の世界 一枚の絵によってアートな空間がもたらされ、部屋が広く感じられます。 殺風景だった壁も 絵の余白となり、奥行きのある豊かな空間がうまれ、 そして豊かな空間は、人に安らぎや想像力を与え、心の成長へと繋がります。 オフィス空間では、伝統的な技法の洋画や日本画などを飾ることによって、 信頼感や安定性を与えたり、前衛的な抽象画や現代アートなどでは、 文化的に理解のある進んだ印象をもたれます。 また、ファンタジーやメルヘンといった、心が安らぐ絵が飾ってあれば、 フレンドリーな雰囲気で居心地のよい温かな雰囲気もかもしだせます。  季節や行事などでも絵を入れ替えることよって、華やかになったり 落ち着いた感じにしたりと、さまざまに演出することが出来ます。  アトリエ バッテ・ラ・サバでは絵画、版画及びクラフト作品を常設で 展示販売しておりますが、インテリアとして気軽に楽しんでいただけるよう、 現役で活動する作家の作品を、作家自身がつけたお求めやすい価格で 取り揃えています。  まだたちあげて間もないショップですが、作品を提供していただく作家も 随時増えていっており、作品はウエブショップでご覧いただけます。 WEBSHOP https://battelasaba.thebase.in/

    カゼノシラベ
    • 1079
    • 3
  5. 絵のある生活☆彡「眠りねこ」

    はじめまして。 イラストレーターのnaokamimuraと申します。 ”絵のある豊かな生活”を提案していきたいと思います。 よろしくお願いいたします! *タイトル「眠りねこ」* 木製額縁に入ったイラストレーションの原画です。 主に色鉛筆、水彩絵の具、アクリルガッシュ、水性ペンで描いています。 イラストレーション下部に、サインが入ります。 ■サイズ■ 額縁サイズ インチ額(254mm×203mm)。 画面サイズ 95mmX145mm。

    naokamimura
    • 889
    • 4
  6. 店舗内を絵画の中の世界として表現した【フェイシャルエステサロン】

    <フェイシャルエステサロン>【Mary'an Royce柏店】様 お施主様からの要望は「エステとしての閉鎖感を無くし、入りやすい店舗にしたい」でした。 施工前には中を覗くにも出入口扉しか無く、開放感を出す為に共用部壁面へ窓を新設しております。 この共用通路・壁面を絵画ギャラリーに見立て、額縁で装飾した窓から店内を映し出してます。 この窓によって中の様子を絵画の世界として感じ取れるようにし、導入をアピールしてます。

    ユニオンテック株式会社
    • 384
    • 1
  7. 出久根 ちせ 展 ~花の音色 Fiore Fiorito~

    2016年6月13日(月)~7月18日(月)  アビターレショールーム内 11:00~19:00 *毎週火曜定休 作家在店日:会期中水曜、6月19日(日)、7月2日(土)の14時~18時 作家・出久根ちせさんは、多摩美術大学で日本画科を専攻後 イタリアでインテリアデザインを学び、 帰国後はアビターレのスタッフとして活躍されました。 出久根さんの作品は、日本とイタリアのイメージを併せ持つ ミクストメディアの作品です。 今回は 『花の音色』 をテーマに 女性(生命)が奏でる華やかな讃歌をイメージした作品を Marchettiの家具と共に展示し、インテリア空間を提案致します。 メインの展示スペースには植物モチーフの家具がありますが アビターレの家具、Marchettiをよく知る出久根さんならではのコーディネートで この空間がどのように変わるでしょうか。 インテリアとアートの新しい関係性をぜひお楽しみ下さい。 また、額装の一部には 出久根さんと同時期にイタリアで古典額装を学ばれたKANESEIさんの 作品が使われています。こちらもお楽しみに!

    アビターレ
    • 423
    • 2
  8. 絵画を飾っているみたい♪Niji$uke(ニジスケ)コラボファブリックパネル

    お部屋にアートを飾るのって結構敷居が高いと思いませんか? そんな方にももっと手軽に絵画作品をインテリアとして楽しんでほしい、という想いから、スマホケースやiphoneケースなどのグッズデザインでいま話題のアーティスト『Niji$uke(ニジスケ)』さんとのコラボが実現。 木枠を組み立て、アート作品がプリントされた布を貼る、自分でDIYして飾れるファブリックパネルです。 壁や床に飾るだけで、躍動感があって優しさと力強さが溢れるタッチで描かれる動物たちが、ワンランク上の空間へと導いてくれます。

    友安製作所
    • 4963
    • 22
  9. 【会期終了】500年前の美女はどんな顔? ボッティチェリ展がやってくる!

    イタリア、ルネサンスを代表する画家、ボッティチェリ。世界史でも出てきた天才画家が描く女性像の美しさは、500年以上を経た現代でも遜色ありません。そんなボッティチェリの絵画展が、1月16日から東京都美術館で開催。日本での本格的な回顧展は、なんと初! 500年前の理想の美女たちに、会いに行ってみませんか?

    LIMIA ニュース部
    • 4014
    • 12
  10. アートの取り入れ方(2)〜シック、モダンな空間

    淡い色合いや中間色の多い、モダンでシックな空間に、黒が主体の作品を設置すると、空間がとても締まり雰囲気が変わります。 若手アーティストで今一番勢いのある寺本愛の作品が置かれています。特徴的な瞳を持つ人物と、ファッショナブルで静謐なモノクロの世界観が特徴的なアーティストです。

    clubFm
    • 807
    • 6
  11. アートの取り入れ方(5)〜アンティーク調の空間

    アンティーク調の部屋に、和の雰囲気や躍動感を取り入れる上級者のコーディネート。 今回は、色彩と余白と線と特徴とする田中紗樹の作品を設置。線と色との構成力の高さは、彼女が幼い頃から続けている書道の経験が生きています。書は線と余白で成り立っており、田中が書道を通じて体得している空間と線とを把握する力が作品制作に十分に生かされています。

    clubFm
    • 749
    • 4

36件中 1 - 20 件を表示