子育て世代

「子育て世代」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「子育て世代」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ライフスタイルに合わせて変化する間取り【ずっと活躍し続ける和室作り】

    家は、一生に1度のとても高価な買い物です。 なので、自分たちにとって一番最適な間取りを考えられたら最高ですよね。 ですが、最適な間取りというのは、家族それぞれの年齢やライフスタイルによっても変わってきます。 家を何度も買い換えるのは無理なので、我が家では、『ライフスタイルに合わせて変化する家』というコンセプトで家づくりを進めてきました。 今回は、実際に5年ほど住んでみて、よかったなと思えた間取りについて紹介します。

    kaori.y.t
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  2. H邸-キッチンと窓でつながる子ども部屋。子育て世帯のリノベ

    Hさんは、結婚、出産を経て10年以上住んでいた部屋が手狭になり、引っ越しを検討されていた所に同じマンションの広い部屋に空きを見つけ、ご購入。リノベーションをすることになりました。 キッチンのとなりのスペースに、畳の小上がりを造って窓でつなげ、小上がりで子どもたちが遊ぶ様子を、キッチンから見えるようにしました。寝室は7.8畳と広めにし、将来的には2部屋に分けられるよう、扉は2カ所につけました。 また、広々とした玄関横に納戸を造作。リビングの横には大きなウォークインクローゼットを造りました。奥さまは「できるだけ子どもの自主性をうながすような工夫をしたい」と、玄関のフックの位置なども子ども用に低く取り付けました。リビングとつながる1.1畳のスペースはHさんご夫妻のワークスペースに。コンパクトですが、機能的な子育て世代の理想のお家が完成しました。

    ブルースタジオ
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  3. 少し狭い間口の家でも和室を設けないことでお部屋が広く理想的なリビングダイニング空間となりました

    長年家具屋としていろいろな図面を見てきました、もっとも多く見かける図面がリビングのすぐ横に和室のある間取り、通常この間取りの場合リビング空間が二間分(3640㎜)和室が一間半(2730㎜)の空間となります。今回は和室スペースの一間半のスペースが確保できない少し狭い間口のお住まいでも、和室を設けないことでつながった広いリビングダイニング空間となりました。構造壁でもある間仕切り壁が一部ついておりますが、そんな間仕切り壁も活かした家具の配置提案をすることで理想的なリビングダイニング空間となります。そんな理想的なLD空間とする家具の配置術をご紹介します

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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