ホームオフィス

「ホームオフィス」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ホームオフィス」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 自分に合った書斎を作ろう!失敗しないポイントまとめ

    趣味を楽しむため、教養を身につけるため、翌日への活力を備えるため…書斎は、そんな充実したひとときを送ることができる、自分だけの特別な空間です。簡単なリフォームを行ったり、有用なリフォームアイテムを活用したりすることで、たとえ小さくても落ち着きが感じられる書斎スペースをつくることができます。 今回は、タイプ別の書斎のリフォームの流れや、リフォーム費用の相場を、具体例を交えながらご紹介いたします。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  2. 『小屋を楽しむ』 小屋はSOHOや趣味の部屋としても面白い

    小屋を趣味の部屋にしたり、仕事の部屋にしたり、書斎にしたり。 天井のボードは穴が開いて垂れ下がり、床は下地のベニヤが汚れ放題。 そんな物置をリノベーションしました!! 天井の穴の開いたボードはそのままに、その上からガルバリウムのトタンで覆い、 床は格安の荒床材(畳の下地板)で汚れたベニヤを隠してしまいました。 トイレも水回りも無い、だから『小屋』。 今では僕の事務所です。

    アース・アーキテクツ
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  3. ガーデンテラスのあるオフィス

    2013年夏竣工の外苑西通りに面した集合住宅。デザイン事務所主宰のオーナーから居住用の2LDKをオフィスとして改装したいというご依頼をいただき、改装設計と施工、造作家具とアウトドアリビング(ガーデン含む)の設計・施工、家具、ブラインドなどのコーディネートを行いました。 区切られていた間取りから、執務エリアとミーティングエリアをシームレスに繋げ、35㎡以上もあるバルコニーを室内と一体でデザインすることにより、広がり感のある明るく快適なオフィスとなりました。壁と天井はコテ跡を残した漆喰仕上げ、ライムストーン調のタイルを壁面のアクセントとして選びました。 室内の家具は、コルビジェのLC1やハーマンミラーのイームズチェアなどのマスターピースを、室外の家具はリゾートホテルのようなDEDON社のアウトドアファニチャーをチョイスしています。バルコニーと室内との大きな段差部分にステップ付きのソファを造作することによって、オフィスとアウトドアリビングがスムーズにつながり、仕事の合間や来客の際に誰もがくつろげる空間となりました。

    Style is Still Living
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  4. 閑静な城下町に並ぶ家

    メイン通りから一つ抜けた城下町の閑静な住宅街に並ぶ家。古臭くならない、でも流行には乗らない鞍城建設の上品で繊細なデザインが際立つ家。丁寧に和が練りこまれている。奥様の仕事場となる部屋は多用途に使える用仕事場兼リビング兼仏間に。介護も見越してコンパクトな間取りにしているが廊下や出入り口は車いすが通れるよう幅がしっかり確保されている。

    鞍城建設
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  5. Miz

    木造平屋のホームオフィスです。今迄のオフィスとは違いアットホームな雰囲気の中でパティオを中心に展開した住宅の中にいるようなオフィス空間としています。中庭を『ロ』の字形に囲うように空間をレイアウトしています。中庭にはシマトネリコのシンボルツリーが植えられていて、室内床と同レベルの60㎝角の大判タイルが浮き床形式で設置されています。接客用のキッチンも住宅のようにオープンキッチンとし、換気フードは必要な時だけカウンター下からボタン一つでせり上がってくるタイプとしました。レセプション空間はベルギーのEXTREMIS社の『KOSMOS』という円形ソファを2つ配し、中庭に連続性を出す為に、屋外仕様の同デザインのソファを設けました。役員室も会議室も一般執務空間もガラスパーティションとしてオープンスタイルとしています。

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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