ダイニングキッチン

料理中も家族とのコミュニケーションが楽しめることが魅力のダイニングキッチン。定番の対面式のタイプのほか、最近ではキッチンとダイニングが完全に一体となったタイプなど、様々な種類があります。ここでは、ダイニングキッチンに関するアイデアを紹介します。

  1. 寒い季節も温か空間を彩ろう!間接照明でムーディーな夜を演出。

    11月に入り、秋から冬へと変化する季節になりましたね♪ 日が落ちるのもあっという間! 家からこぼれるオレンジ色の灯りが帰宅する家族の心をホッとさせてくれ、扉を開けると温かい空間が待っている。 そんな家を作ることが夢でした♪ 家が建ち間接照明がこんなにも温かい空間を演出させてくれるとは驚き♪ 今日は我が家の間接照明のある空間を紹介させて下さい♪

    *もっと暮らしを楽しむ空間づくり*YUKO
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  2. 春を先取り♪「第4回テーブルコーディネイトフェア」をEIDAI梅田ショールームで実施中!

    テーブルコーディネートでひと足先に春を感じてみませんか?「春。ようこそ、我が家のパーティーへ」をテーマにしたテーブルコーディネートを大阪梅田周辺の有名住宅設備メーカーで2月13日(火)までご覧いただけます♪スタンプラリーチラシをご持参いただき、大阪梅田周辺の参加ショールームを5ヶ所まわれば、オリジナルクッキーを先着200名様にプレゼント!EIDAI 梅田ショールームでも実施中です!どなたでもご自由にご覧いただけますので、お気軽にお越しください。

    EIDAIフローリング・室内ドア・収納・キッチン
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  3. 建築家と考える住まいのリノベーションの紹介「アカサカハウス」。六角形の壁タイルと木製カウンターのキッチンです。。

    RC造3階建てのリノベーション。 3階のダイシングキッチンの素材を手掛かりに住まいの統一感を図り、食スペースが醸し出す温かみのある雰囲気を住まい全体に広げていきます。階段手摺の木製縦格子をキッチンの詳細に移しながら立体的な空間構成を目指しました。

    タマイアトリエ
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  4. 旭区の家/建築家と建てる30代の家

    ー 横浜にできた「卓球ルーム」のある住まい。ー 横浜市にある約38坪の敷地。 そこに、卓球ルームのある住まいが完成しました。 「土地探しサポートから計画スタート」 健ぺい率40%、容積率80%という条件のエリアで土地探しからザウスにご依頼。南側の道路に面した日当たりの良い土地が見つかりましたが、ご要望だった18畳ほどのLDKと一体となった卓球専用ルームの確保は難しいものでした。 「建築家の工夫」 そこで、担当した建築家の堀 泰彰さんは、リビングとダイニング・キッチンを上下に分けて配置し、視線や声が伝わりやすいよう、上に来るリビングの床の一部をスノコ状にしました。 また、上下に分けたLDKは、合計で20畳の広さを確保。 室内の天井と床には、建築主の出身地である徳島さんの杉材がふんだんに採用しました。 外壁の一部にも焼杉がアクセントとして貼られ、モダンな印象となっています。 様々な法条件の中で建築家のプラン力を活かし、制限ギリギリとなる100m2で、4LDKを確保した住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 規模/地上2階建て 構造/木造 敷地面積/125.3m2(約37.9坪) 建築面積/50.1m2(約15.2坪) 延床面積/100.2m2(約30.3坪) 撮影:アトリエ・フロール㈱

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  5. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  6. 【リビング計画広く使う①】リビングを実際以上に広く見せる広く使う

    最近はミニマリストとか流行っていますよね。スッキリとした空間憧れるけどどうしたって雑貨や物が大好き。年齢とともにもしかしたら路線変更する時期が来るかもしれないけど今のところ沢山のものに囲まれて暮らしたい。だけどごちゃごちゃにはしたくないし出来るだけ広く見せて広く使いたい。 そんな我が家の工夫お話しします。

    ayu
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  7. ”ダイニング”を中心に日常を紡ぐ 〜家族をつなぐ家〜 R+house

    住まいを新築する、それは家族全員にとってその後の人生を共にする”ライフパートナー”を得ること、といっても過言ではありません。そしてそれは、家族の絆をつないでくれる空間を得ることでもあります。個々の部屋に入ったら声も聞こえない、誰がどこにいるかもわからない、せっかく得た空間がそんな空間だとしたら、家族がつながれるはずがありませんよね。 では家族の絆を育む空間には何が必要でしょうか? 例えばキッチンから家じゅうが把握できるようなオープンな設計ならばどうでしょう? そう、ほんのちょっとした設計の工夫で、家が家族の絆を強くしてくれるのです。そんな住まいづくりを実現したあるご家族を訪ねました。

    LIMIA編集部
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  8. コンパクトで男前なベンチソファーをDIY

    以前は、前の趣味であったエレガントな雰囲気のシングルソファーをでーんっと置いてコーナーにはDIYしたコーナーシェルフがありましたが… この度コーナーシェルフを移動して、シングルソファーはお友達のお家に引き取ってもらい、空いた空間に新たにソファーを設けることにしました! カッコいいレザーのソファーでも置きたいなぁ〜なんて探してみるものどれもお高い 涙 ということでDIYに挑戦♪ 前から気になっていていつか何かに使ってみたいと思っていたパレット! これを利用してソファーを作ってみよう!と思い立って… オークションで1600円という格安ゲットした1000×1400mmのパレットを 自宅で半分にカットして重ね 高さを出すために実家で昔使っていたベッドの脚を取り付けて 背もたれにはガス管を! あとは建て替え前の家で使っていた三つ折りのマットレスをサイズに合わせてカットしてカバーを作って置いたら インダストリアルな雰囲気のコンパクトな3人掛けソファーの完成です♪ パレットはベッドの土台に使ったりコーヒーテーブルや棚にしたりと使い道は色々! また何か違う形で利用してみたいなと思います♪

    Chiaki
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  9. M House「Glamourous CHIC」

    CONCEPT「Glamourous CHIC」。 一般的に「CHIC」というと静的で上品な空間になりがちですが、ヨーロッパのプレミアカーの持っている、気品と上品さの中の「Glamourous」を表現した空間です。 リビングは全て間接照明だけで構成されました。 アクセントカラーにはパープルを用いています。 黒鏡面が印象的なダイニングキッチン、カラーコントロールをした遊び心のある子供部屋も特徴です。

    85inc.
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  10. 美味しい食事をより美味しく!快適なダイニングへのリフォーム!

    ご家族や友人が集う、団らんの中心となるダイニングは毎日食事をする大切な場所です。そのため理想のダイニングで食事をしたいですよね。快適なダイニングへとリフォームするためには、具体的にどうすれば良いのでしょうか。ここでは、ダイニングのリフォームに役に立つ情報を例を交えてご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  11. カウンターキッチンへのリフォームのメリット・デメリットと注意点をご紹介

    カウンターキッチンとは、キッチンとダイニングの間にカウンターや作業台があるキッチンのことで、対面キッチンと呼ばれることもあります。見渡しがいいため開放感があり、コミュニケーションが取りやすいというメリットがありますが、使用してから気付くデメリットもあります。 今回は、カウンターキッチンにリフォームする際に考えるべき、メリット・デメリットと注意点をご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  12. オープンキッチンリフォームのメリットと費用・相場は?具体的な工事内容や事例もご紹介

    オープンキッチンとは、キッチンとリビング・ダイニングとの間に仕切りがないキッチンのことです。開放的な空間が作れるので、オープンキッチンや対面キッチンへのリフォームを希望する人が多く、大変人気となっています。今回は、オープンキッチンへのリフォームをするにあたってのメリット・デメリット、工事にあたっての費用・相場や注意点に関してもご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  13. カウンターキッチンへのリフォーム費用・相場はいくら?具体的な事例もご紹介

    従来の壁付けキッチンからカウンターキッチンへのリフォームは、キッチンの位置の変更が伴うため、ペニンシュラ型・アイランド型両方とも排水管、空調ダクトの移設工事を行う必要があり、単純なシステムキッチンの交換と比較すると費用は高くなります。ここでは、カウンターキッチンへのリフォームの相場・費用や事例をご紹介します。

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