本のアイデア(3ぺージ)

「本」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「本」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 9月に新オープン!新感覚フィットネスクラブ〔TSUTAYA Conditioning〕で、こころとからだを整える体験♪

    9月29日(金)に桜新町にオープンする、〔TSUTAYA Conditioning〕。普通のフィットネスクラブとは一味違うコンセプトで、忙しい女性たちに「こころとからだを整える」空間を提供してくれます。今回はオープン前に中の様子を見学してきたので、ご紹介します!

    LIMIA おでかけ部
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  2. 雑誌「ku:nel」とコラボ!「BOOK a TABLE! by Afternoon Tea」がハーブの日(8/2)から

    昨年好評だった夏の夜を“本”と楽しむ「BOOK a TABLE! by Afternoon Tea」の第二弾が、ハーブの日(8月2日)に、今年も株式会社サザビーリーグが運営する「アフタヌーンティー・ティールーム」で開催されます♬ 今年は「ku:nel(クウネル)」とコラボレーションし8月2日(水)~8月30日(水)の期間、数量限定で実施します。

    LIMIA おでかけ部
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  3. 雑誌、絵本、大好きなデザインの本、影響を受けた素敵な本などが飾れる本専用の額縁『GAKU×BOOK』

    小さな本屋の店主から「年々減り続けている本(書籍、月刊誌、週刊誌、コミックなど)が、インターネットやスマホ、電子書籍などの普及で情報を得るスピードが格段に速くなり書籍離れを危機的に感じている。本を身近に感じてもらえる様、本を飾る額縁が欲しい」といった要望を受け、本を素敵に飾れる額を幾度か試作を重ねて完成させた額縁です。 画を飾るのもいいですが、ステーリッシュな本を入れ替えながらインテリアとして楽しむ事が出来る額縁です。

    がくぶち家bisousya
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  4. インテリア本が300冊以上読み放題☆流行の"ブックカフェ"がオープン!〜 RENOVATION BOOK CAFE〜

    カフェブームと言われて久しい昨今、自分の時間の過ごし方に合わせてお気に入りのカフェを探す楽しみも増えてきていますよね。なかでも今話題となっているのがブックカフェ。その中でもインテリア好きには堪らない、”リノベーション”をテーマにしたブックカフェがあるのをご存知ですか?

    LIMIA編集部
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  5. alumina-高級家具が主役のシンプルな空間

    もともと都内に住んでいたNさんは埼玉県の郊外に中古マンションを買ってリノベーションすることに。物件を決めるよりも先に、フランスの高級ブランド“CATHERINE MEMMI(カトリーヌ・メミ)”の家具を置きたいと決めていました。 家具を置く空間は「生活感を出したくない」と、部屋の片側にキッチンやトイレなどのユーティリティーを集め、リビングはワンルーム的に使うことに。壁一面に塗装ガラスを配し、生活感のあるものは、すべてその向こう側に入れ込みました。壁にプロジェクターの映像を投影すると、画面がすごくきれいに見えます。 また転勤があることがわかっていたため、将来賃貸に出しやすいように、荷物をたくさん置ける倉庫も壁の向こう側に作り、大量の本などを収納。無駄を排したシンプルな空間だからこそ、存在感のある家具が引き立ち、上質な空間が広がった、素敵なお家が出来上がりました。

    ブルースタジオ
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  6. 三万冊の本の家 House with 30,000 Books

     東京都内に建つ二世帯住宅です。二つの住戸の間に挟まれた大きな書庫が特徴で、本の収納量は家全体で約三万冊分あります。小さな公立図書館なみだと考えて頂くとイメージしやすいかも知れません。  この書庫は両家の間に少し距離を置くための緩衝地帯であると同時に両家の共有財産であり、また二つの家をつなぐ紐帯でもあります。敷地周囲ではたまたま北東と南西方向に家並みが途切れているため書庫の両端の採光面二つはそちらへ45°角度をねじって向けられており、書庫が家全体を斜めに横断するように計画されている点がプラン上の特徴だと言えるでしょう。この書庫の採光面二つからの視界をより広くするため、建物はこれらの部分でチーズのように大きく三角形に切り取られ、その結果ニッチ状の外部空間が二つ出来上がっています。この二つの三角形ニッチはもちろん書庫の採光のための空間なのですが、同時に二つの住戸それぞれの窓に面した庭でもあり、住戸Aと書庫、書庫と住戸Bとがそれぞれ共有するアウトスペースとなっています。二世帯住宅において二つの住戸をどの程度独立させ、一方でどの程度密接な関係を持たせるかは常に問題となるテーマですが、この住宅では緩衝空間として書庫を挟んだだけでなく、書庫のために作られた二つの庭を経由して両住戸を間接的につなぐことで、お互いの生活が直接目に入ることはないがぼんやりと動向が感じられる、そのような両家の距離感を作り出そうと考えました。  書庫は単に本を収納するスペースというだけではなく、この家で最も豊かな、建物を代表する空間でもあります。通常は本の保護のため全ての扉は閉ざされ、直射日光や通気を遮断するように計画されていますが、必要に応じて扉は外部へ大きく開放することが可能です。気候の良い時分には是非扉を開けて空気を入れ替えると共に、景観とたくさんの蔵書に囲まれた贅沢なひとときを過ごして頂きたいと考えています。

    山本卓郎
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  7. 建築家と建てる家を身近に、手軽に【R+house】23の家と21の暮らし

    R+houseの住まいづくりやアトリエ建築家達のお家に対する想い、実際にR+houseで建てた方のお家の紹介やお施主様の声などを1冊にまとめた本が朝日新聞出版から発売しています。読んでいただけると建築家のお家づくりがどういうものなのか理解していただけると思います。R+houseでお家づくりをお考えの方もそうでない方も、お家づくりを始めるにあたってぜひ読んで頂きたい1冊になっています。

    R+houseさいたま東
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  8. 「ほんとのいえ」内観 (リノベーション) (神奈川県横浜市)

    以前は大量の本が整理しきれず、持っているはずなのに探し出せない本を何冊も買ってしまっていたとのことです。 これは1万5千を超える本との生活をするための住宅です。 光、風、小さな場所を本と絡めながら、生活空間を構成し直しました。改修前の汎用性の高い間取りから、住人のための本当の家を目指しました。 2世帯住宅になっており写真にある本棚の住宅が2階。1階は、介護が必要なご両親のためのバリアフリー住宅。2階は大量の本が威圧的にならないよう、本棚に複雑な穴を空けています。その穴から風や光が家中に回るようになっています。更に少し大きな隙間を作って書斎空間になっていたり、茶室のような畳空間があったりと、本棚の中に生活空間を編み込んでいます。 築年数は40年。膨大な本を2階へ収蔵するための補強をし、更にこの本の重みと補強した基礎の重みがが建物全体の重心を偏らせ、崖地に建つ家を守るようにも工夫してあります。 雑誌pen掲載作品 2015年11月1日号

    鈴木貴詞【スズケン一級建築士事務所】
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  9. 好きなカフェはBOWL。好きな本とコーヒーに癒される。

    ららぽーと富士見の1FのACTUS雑貨の隣に位置するカフェBOWL。 このカフェは天井近くにグリーンを陳列していて椅子やテーブルはナチュラル素材。長く居ても飽きない居心地の良いカフェで大好きです!https://www.facebook.com/BOWLfujimi/ さらに本好きなわたしとしてはこのカフェを愛さずにはいられない!なぜなら隣の本屋さんから好きな本を拝借してカフェで読んでもOKなのです。今は自分の読みたいものよりは子供が取ってきた本を一緒に読みながらお茶することが多いですけど♪

    WAKO
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