デスクカウンター

デスクカウンターに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすくデスクカウンターについてご紹介しています。

  1. デスクカウンターを安易に取り付けないほうが良い!キッチンカウンターもダイニングスペースが犠牲になってないか確認すべき!

    ここ最近、InstagramなどのSNSで間取りの写真をアップしている方を見かけます。中にはアドバイスが欲しいと言って見える方もあります。そんな図面を見ているとデスクカウンターやキッチンカウンターがついている間取りを多くみかけます。壁面があればワークスペースとして棚を一枚つけるとデスクになるという考えだと思いますが、よ~く考えて下さい!インテリアショップBIGJOYは問題提起をします!デスクカウンターを安易に取り付けないでください!今回はそんな点を考慮し、BIGJOY流の家具の配置術を具体的な事例でご紹介したいと思います。詳しくは下記に解説してますのでご覧ください!

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  2. デスクカウンター下の活用方法をご紹介します!デスクカウンター下の高さは68㎝~70㎝ほどが理想的

    先日、「デスクカウンターは安易に取り付けないほうがよい!」というコンテンツを紹介させて頂きました。大変反響がありましたが、すでに取り付けているという話も頂きました、そんな方にカウンター下の活用方法をご紹介するとともに、今後取り付ける方にはカウンター下の有効寸法を確認してもらうよう提案します。

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  3. 「L字型」のカウンターデスクと「L字型」のカウチソファがつながったように見える家具の配置術

    広いリビングダイニング空間だからできる家具の配置術を提案します!壁に沿って設置された「L字型」のデスクカウンターと広いリビング空間だから設置できる大「L字型」の大きなカウチソファ!2つの「L字型」が交互につながったように見える家具の配置術をご紹介します

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  4. 【東京ガスリモデリング】不動産仲介からまかせて安心、眺めの良い広々LDKをカタチに

    お子さまが小学校に上がる前に住み替えを検討されたS様。立地・眺望の良さ・広さなどの条件に合う中古物件を探すうち、東京ガスリモデリングなら不動産仲介からリフォームまでワンストップでできることを知り、お願いすることに。担当者が物件見学へ同行し、間仕切り壁が撤去できるか、配管の状態はどうかなどの構造面や管理面をチェック。リビングと洋室の間にある間仕切り壁やキッチンの壁の一部を撤去して、キッチンにいてもお子さまの様子が見守れ、家族一緒に眺望や明るさを楽しめる広々LDKを実現しました。「プロの目で見てもらえたので安心して購入を決められました。予算内で自分らしいスタイルが実現できました。」とS様。

    東京ガスリモデリング(リフォームと不動産仲介)
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  5. 造り付けのデスクカウンターを本当につけるべきなのかどうかを検証してみたい!家具から始まる家づくり

    新築物件の多くにリビングダイニング空間内にスペースがあればデスクカウンターを壁につける方は多いように思います。 本当にデスクカウンターをつけることがよいのでしょうか? 色々なケースを想定して家具屋の目線からつけるべきかどうかを検証したいと思います。

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  6. 造り付けのデスクカウンター下の活用術!ユニット家具編

    新築の住まいを多く見ますが、リビングダイニング空間デスクカウンターを作り付けて見える方は少なくありません。子供の勉強スペースやパソコンなどをするスペースとして考えて見えると思います。今回はそんなスペースの下部分を活用する術を家具屋として提案したいと思います!CGを使用することで具体的なイメージができると思い製作させて頂きました! 今回は「ユニット家具」の活用術についてお話しさせて頂きます! ユニット家具というのは収納家具と天板が別々となっており 幅60㎝、幅30㎝の収納家具を組合せて最大2m40㎝の大型収納家具を 提案することができます! 今回ご紹介するユニット家具は「Handy」というシリーズで 高さが70㎝という設計でダイニングテーブルやデスクと同じ高さとなりますので ワークスペースにも提案できる家具となります! ユニット家具という特性を活かして デスクカウンター下のスペースにユニット家具を入れてもらう提案をさせて頂きました! 天板の厚みが26㎜の「Handy」は天板がなければ 収納家具の高さは674㎜となり、 天板がない状態はベニア板がむき出しの状態となりますが デスクカウンター下のスペースが3㎜~5㎜程であれば ほとんどベニアは見えないと想定できます! そこでデスクカウンター下のスペースが677㎜(674㎜+3㎜程のクリアランス) があればデスクカウンター下にユニット家具を置くことが可能ではないでしょうか? 天板厚が25㎜、30㎜といろいろあると思いますが 677㎜+25㎜=702㎜デスクの天板TOPの高さ 677㎜+30㎜=707㎜デスクの天板TOPの高さ であればユニット家具「Handy」をカウンター下に入れることが可能であると 考えております! 新築の住まいで造り付け家具や収納スペースを設ける場合 引き出し収納がないケースを多く見られます。 そこでデスクカウンター下スペースにユニット家具の引き出しを入れることで 造作したかのように、造り付け家具のようにできるというアイディアとなります。 デスクカウンター下の有効寸法を確認していただき 既製品のユニット家具のモジュールを活用していただくと お値打ちに収納家具をそろえて頂けますし、 いずれ別の場所で使う場合も追加アイテムがあれば家具を移動することも可能です!

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  7. 造り付けのデスクカウンター下の活用術!デスクワゴン編

    新築の住まいを多く見ますが、リビングダイニング空間デスクカウンターを作り付けて見える方は少なくありません。子供の勉強スペースやパソコンなどをするスペースとして考えて見えると思います。今回はそんなスペースの下部分を活用する術を家具屋として提案したいと思います!CGを使用することで具体的なイメージができると思い製作させて頂きました! 今回提案するのは「デスクワゴン」、デスクの付属アイテムとして存在するデスクのワゴンチェスト、キャスター付きの物もあれば、キャスターなしのチェストもございます。本来デスク下に置くものを造り付けのカウンターデスクの下に設置するのは違和感がございません。 複数段の引き出しがあれば、お兄ちゃんの引き出し、妹の引き出しなど 兄弟別々の引き出しを提案できます! キャスター付のワゴンであればチェアの右側に置くか、左側に置くか 移動がしやすく便利です! 通常学習デスクなどはデスクに引き出しがついている場合が多いので 高さが少し低めなのでほとんどのデスクワゴンは 造り付けのデスクカウンターの下に置くことができると思います! デスクカウンター下を利用する場合は デスクカウンター下の有効寸法をしっかり確認していただき カウンター下に補強の柱、パーツやLアングルなどがないか確認して 置くことができるスペースを計算してください!

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