造り付け

「造り付け」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「造り付け」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. マンションにありがちな『カウンター付きでおしゃれ!』と思ってしまう場所・・・でも住んでからわかる使い方の苦労

    おしゃれなキッチン前のカウンター。マンションのタイプによって残念なことにどうしても構造上柱(パイプスペース)が分断してしまうお部屋。マンションのモデルルームは素敵に装飾されていて、費用が発生するオプションがいっぱい。『実際の部屋はどうなっているの??』・・・わかりにくいですよね。図面では『カウンターがついていて物が置けて便利ですよ』と営業の方に言われると『そうね!』思いがちな場所です。内覧会で見ても『カウンターが付いているから使いやすいかも』と。でも実際は・・・住んでから苦労している人も多いのでは!? 住んでからでも遅くないですよ!その苦労、解決しましょう!

    おうちデザイン研究所
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  2. 宙に浮いて見える造作風家具をDIY(結果的に)。収納の不満を解消!IKEA商品で安くかつ後付け感をなくした収納!!

    ここにこんな収納があったら…ここの収納がこんな形だったら便利だったのに…そんな住まいの不満を解消する1つのアイディアを提案します!さらに今流行りの?宙に浮いている風のフローティング家具っぽく仕上げました!(結果オーライでそうなったのはここだけの話です^^;)

    すばぱぱまま
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  3. カントリースタイルの家

    ダークグリーンの外壁に白い幕板がアクセントのおしゃれなカントリースタイルのおうちです。リビングの天井を梁表しにしたり、壁紙やドア&照明など全体の雰囲気と調和するように配慮された、お施主様ご希望の内装デザイン。カントリースタイルの外観と内観が統一されたおうちです。リビングの計算された照明が木の空間と相まって、とても落ち着きのあるくつろぎのLDKとなっています。小屋裏には大容量の収納スペースが完備。ご主人のバイク用ガレージも完備です。

    伸和ハウス
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  4. K邸 約12帖のLDKを出来るだけ広く感じるようにしたい

    新築マンションを購入されたK様。 30代のご夫婦とまだ小さいお子様2人の4人家族です。 暮らしの中心となるのは、やはり家族が集まるLDK。 約12帖の部屋を出来るだけ広く感じるように使いたいとのご要望から、リビングとダイニング兼用のLDmixセットをお部屋の中心に配置しました。 一般的なダイニングテーブルやチェアの高さより低めの設計&ちょっと固めの座面だから、食事とくつろぎの両方が可能に。自然と家族が集まるスペースです。 また、リビングとダイニングを1つにすることで空間に余裕ができ、その空間を趣味やワークスペース、収納として活用することができます。 ソファの張り地はまだお子様が小さいということもあってお手入れのし易い合皮で張りました。 空間に奥行きを出すために壁の一面だけを塗装することに。 塗ったのは、空色の漆喰。鮮やかで軽やかに仕上がりました。 壁一面を使って横長な印象を与えることで部屋を広く感じる事が出来ます。 大地に見立てた壁面一杯のローボードはお客さんが来たときのベンチシートとしても活躍。空色の壁には雲のミラーが浮かんでいます。 また、重たい印象を与えがちなローボードの下を浮かせ、軽やかに。 暮らしの中で必要なこまごまとした小物の収納や写真などのディスプレイに便利なキッチン側の収納は、白い壁になじませて、空色の壁を引き立てます。

    hikosen style
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