広いリビング

「広いリビング」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「広いリビング」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 小上がりの畳コーナーを活かしたソファの使い方提案をご紹介します① ~畳コーナーとソファを一体化~

    リビング空間やダイニング空間に隣接した高さ30㎝~40㎝ほどの小上がりの畳コーナーを活かしたソファの配置術をご紹介!畳コーナーとソファの座面の高さを揃えたり、ソファを畳コーナーの上で使用したり、畳コーナーにデスクやテーブルを合わせたりといろいろな使い方をご紹介します。こんな使い方ができるんだ!という提案となります。

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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  2. 【リビングをより広く・・・】

    「より広く!」といっても、物理的に面積を広げるわけではありません。感覚的に広く感じる空間をつくるには・・・、といったほうが近いかもしれません。 たとえば、現在新築中の川越の現場、お子さんがまだ小さいので、対面式のキッチンです。キッチンにありがちな吊り戸棚の取り付けはやめて、リビングの天井をキッチンのほうまで一体化しています。 階段部分も半オープンにして、リビングの一部に・・・。階段からの高低差による視線の変化も魅力的ですし、通風・採光的にも優れています。(1/2階の温度差がでないように断熱性能に配慮する必要はありますが・・・。) キッチンカウンターに造り付けたダイニングテーブルも、ダイニングスペースを効率的にして、リビングの使い方の可能性を広げてくれます。 いろんな仕掛けによって、広がりのある空間ができあがっていきます・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  3. jiu ba-3mのカウンターと30畳のLDK

    お料理が大好きなご夫婦は、「広くて使いやすいキッチン」をご希望。そこで、長さ3m以上の対面式のカウンターキッチンを設置。10名以上のお客さんがいらっしゃるのもしょっちゅうということで、LDKは30畳近くとり、そのまま座れるよう床暖房を入れて絨毯にしました。 リノベーションの全体イメージを決めたのは、ご主人が大切にしていたJBLのパラゴンというスピーカーのレプリカ。そのウォールナットの木の色に合わせて、部屋全体のカラーリングを決めていきました。 キッチンを中心に据え、おいしいもの・居心地のよい場所に自然と人が集まってくる家ができました。

    ブルースタジオ
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  4. JB—リビングとつながるバルコニーで夜景を独り占め

    「広いリビングが欲しい」というご要望を受け、いろいろ探した末に見つけたのは、40m²のルーフバルコニーのついた部屋。新宿〜渋谷〜六本木〜東京タワーまでの街並を一望することができます。  この大きなバルコニーを生かしたい。そこで、“バルコニーまで含めてリビングとして捉えてしまおう”という考え方を提案しました。 室内と段差なくバルコニーまでフローリングを敷けば、窓の外にも広がるリビングが誕生。夜空のもとデッキチェアに身を沈めれば、東京の夜景を独り占めする贅沢な時間を満喫。開放感も抜群なので、友人を呼んで、パーティーをすることもよくあるよう。特大リビング以外の床はモルタルの土間に、壁の一部にコンクリートブロックを使ってラフ感を演出しました。 こんなお宝物件に出会えるのも、中古マンションリノベーションの醍醐味。どこかアメリカの西海岸の風が吹いているような、ポップで自由な雰囲気が漂う部屋ができあがりました。

    ブルースタジオ
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  5. 光を取り込む奥行のある家

    昼なのに電気をつけないと暗い家はイヤ!というお施主様の声を聞き建築家が提案したおうちは、光を取り込む奥行のある家。 キッチンからはダイニング、リビング、和室スペースへと真っ直ぐに伸びた解放感あふれる空間。 吹き抜けからの陽の光がリビング全体に広がり、 キッチン横の窓からは、バーベーQを楽しめるほどの広さを設けたウッドデッキ が見渡せる素敵なお庭が広がります。

    R+houseさいたま東
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  6. 神田の家|自動車修理工場 併用 住宅

    自動車板金工場を営む建築主の自宅兼工場。1階には整備工場と塗装ブースを設け、2階は夫婦、こども二人、母親の5人家族の居住スペースとする。敷地背後には新幹線が建設中であり、開通後の騒音対策も必要であった。 1階と2階の用途が異なるため、外観的に違和感が少なくなるように配慮した。道路面が南側になるため、工場のシャッター上部に木製格子の手摺壁のあるバルコニーを設け、住宅らしさを表現すると共に各居室から出入りのできる半屋外空間とした。階段や水廻りなどの非居住空間を北側の建物背面に配置し、新幹線の騒音に対する備えとした。35帖のリビングは流し台とテーブルを連続させた長さ6.1mのアイランド型キッチンが生活の中心の場となる。

    家山真建築研究室
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