リノベーション工事

「リノベーション工事」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「リノベーション工事」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. セルフリノベーションとは?セルフリノベーションにおすすめの事例、作業、ポイントなどをご紹介!

    「セルフリノベーション」とは、文字通り自分自身で室内の改修作業を行って、既存の住宅に新たな使い道やイメージをプラスする手法をいいます。「セルフリフォーム」「DIYによってリノベーションすること」というとわかりやすいかもしれません。しかし、「ここなら自分でできそうだから今日から始めよう!」と、すぐにイメージできる方は少ないでしょう。 そこで今回は、セルフリノベーションの手順やアイデアについてまとめました。事例も紹介しつつ、どんな方法なら自分で失敗なく行いやすいのかなど詳しくご説明します。

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  2. 防音リノベーションの方法とは?静かな環境で快適に暮らそう!

    今回は、静かな住環境を実現できる防音リノベーションについてご紹介していきます。 住宅にとって「音」は深刻な問題となることがありるため、特に集合住宅などでは防音リノベーションが大切になってきます。 ご自宅の音、ご近所の音ともに、お互いが気にならない住環境を作り出すために、音について気になる方は防音リノベーションを行ってみませんか?

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  3. 断熱リノベーションって何?快適な住環境を実現しよう!

    今回は、この断熱リノベーションについて詳しくご紹介していきましょう。 リノベーションの中には住環境を大きく改善できるものも見られます。 代表的なものとしては「断熱リノベーション」が挙げられます。 断熱リノベーションを施すと、特に寒さの厳しい冬場には快適に過ごすことができます。 お部屋を暖かく保ちたい方は、断熱リノベーションを行ってみてはいかがでしょうか?

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  4. 家族とキッチン家具が一体となる家

    シルバーと黒のモダンキッチンに4.4mのダイニングカウンターをプラスしたキ ッチン 3.7mのワイドなステンレスカウンター。 ワイドシンク一体のステンレスカウンター。 特注レンジフードならではの手元で操作できるスイッチ。 ステンレスカウンターが薄く浮いているような曲げ加工

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  5. 素材のコントラストが印象的なナチュラルでシャープなキッチン

    切り口が美しい天然のシナ材を使った合板に、人造大理石をフレームとして設置。 全体の統一感を保つよう選ばれたこれらの素材は、細部に至まで丁寧に仕上げられ、 落ち着きを感じさせながらもモダンなスタイルを創りあげています。 もちろん機能性にもこだわっています。 カウンター側面には床のフローリングと同じ素材を採用して統一感を出している。 ダイニング側に水垂れを防止するためのスリットをシンクの奥に。 コンパクトながら作業や収納のためのスペースも充分に確保。 シンクの下には食器洗い乾燥機。その横のオープンなスペースには、ゴミ箱を設置する。

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  6. ステンレスとマホガニーが織りなす優美なキッチン

    ドアや床材など、家のあちこちで使用しているマホガニーを扉材全面に採用した事例。 ワークトップと両サイドは、厚さ1.2mmのステンレスを加工しぐるりと包みました。 マホガニーのワインレッドとステンレスのシルバーが絶妙にマッチ。 シンクに設けた水切りプレートはフラットになるよう設計しているため、写真のようにスッキリ。

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  7. 光の効果を計算し抜いた世界にひとつの飾り棚

    周囲から差し込む光を最大限美しく生かすことを考え設計した飾り棚が、 このリビング&ダイニングのメイン・キャスト。 前面は透明、サイドと裏側は半透明のポリカーボネイトを使用。 全体に「さん」を入れることで光の屈折が生まれ、棚に収納したものをドラマティックに演出します。 白とシルバーで統一された、ストイックな空間。3つ並んだ照明の下にダイニングテーブルを設置予定。 棚の内側に照明を設置。 キッチンも白とシルバーでまとめたことで、リビングとの美しい調和が実現。

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  8. 透ける素材をあしらった扉が白の清潔感を引き立てる

    キッチン全体の基調色である白と、ガラスやポリカーボネイトなど 透ける素材が奏でる、美しいハーモニー。 細部にまでこだわった職人の技が光ります。 グラスを納めた戸棚の前面にあしらわれたガラスの裏に焼き付け塗装を施すことで、ガラス本来の緑色が生きた仕上がりが実現。 グラスを納めた棚の扉ははね上げ式。 吊り戸棚の扉にはポリカーボネイトを採用。ほのかな透け感が上品。 ビルトインの洗濯乾燥機をユーティリティ内に設置。使い勝手を考え、高めの場所に配置。

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  9. ブルーと白のタイルが織りなすクリーン&モダンなカウンター

    コンクリートの壁と鮮やかな対照をなす、ブルー×白のカウンターが目を惹くキッチン。 ワークトップにもコンクリートを使用し、キッチン空間全体をトータルでコーディネートしました。 壁面のコンクリートに合わせ、ワークトップにコンクリートを採用。 テレビ台とキッチンが一体に。 タイルを敷き詰めたカウンターに、自然光が贅沢に降り注ぐ。

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  10. 「使いやすさ」を追求し、吊り戸は電動に

    吊り戸棚や水切り棚はやや低めの位置に設置。 さらに電動で上下するので、すべての棚がフルに活用できます。 ワークトップには厚さ10mmのステンレスを使用。うどんやパスタの生地を直接乗せてこねることができるため、作業がスムーズかつ使用後のメンテナンスも楽。 スペースを有効活用するため、開き戸ではなく引き違い戸を採用。

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  11. 無垢のナラ材を贅沢に使用した、落ち着きあふれる空間

    最高品質のナラ材ムク板の扉には、イタリア製のツマミ。 素材にとことんこだわり、使い込むほどに味わいを増すキッチンを 創り上げました。吊り戸棚は電動。使う人へのやさしさも追求しています。 小柄な奥様のご要望にお応えし、ガス台はワークトップより低く設定。「鍋が振りやすくて気に入っています」とは奥様のお言葉。 ダイニングとキッチンが美しく調和。

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  12. ずっと憧れていた「大きな冷蔵庫」が主役のキッチン

    アメリカのホームドラマに登場した「大きな冷蔵庫」は、豊かさと幸福の象徴。 幼少時から大きな冷蔵庫に憧れていたという奥様の夢を形にしたキッチンです。 ワークトップに使用したステンレスは6mmのムク板。 冷蔵庫の向かいには、業務用厨房機器をはるかに上回る厚さ(6mm)のステンレスを贅沢に使用したカウンターを設置。 シンクには洗剤類を置くスペースを設置。こんな小技はフルオーダーならでは。 冷蔵庫の右脇に設置したカウンターの下には、ワゴンを設置。ワゴン内には炊飯器とオーブンを収納しており、必要なときだけ引き出して使用する。これもキッチンのスッキリ感の秘密。

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  13. シルバーと赤のコントラストがスタイリッシュな、ステンレストップ

    ステンレスのシルバーと鮮やかな赤のコンビネーションが印象的なキッチン。 幅3メートル、奥行1.1メートルと、家庭用にしてはかなり大きなステンレス製カウンターは、使い勝手のよさを第一に考えデザインしました。 レンジフードと飾り棚が一体になった、ダイナミックなデザイン。奥様の遊び心を反映し、冷蔵庫上の吊り戸棚と冷蔵庫のドアパネル(右上)の色を、他のところで使った赤よりも若干朱に寄った色にしたことで、赤の美しいグラデーションが実現。これも、フルオーダーならではの楽しみ。 トースターや炊飯器を置く棚。台は引き出すこともできる。 一体になったカウンターとシンクは厚さ1.2mmのステンレス。家庭用のキッチンでは厚さ0.8mmのステンレスを使うのが一般的だが、こちらは1.2mmを贅沢に使用している。パスタなどを茹でた熱湯をシンクにあけても、「ポコ!」という音がしない。 カウンタートップも1.2mmのステンレス。突き当たりの壁面に配置された絵タイルが奥様の美意識を物語っている。

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  14. ステンレス工場

    システムキッチンを1台1台熟練工が手作りで仕上げています。 ワークトップとシンクは、厚さ1.2mmのステンレスを加工。 一体になったカウンターとシンクは厚さ1.2mmのステンレス。 家庭用のキッチンでは厚さ0.8mmのステンレスを使うのが一般的だが、こちらは1.2mmを贅沢に使用している。 パスタなどを茹でた熱湯をシンクにあけても、「ポコ!」という音がしない。 ワークトップに使用するステンレスは6mmや10mmのムク板も。

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