建築設計事務所

「建築設計事務所」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「建築設計事務所」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 「南フランスの田舎風の住まい」のマンションリフォーム

    古きものを慈しむプロバンス流の暮らし方。 ナチュラルな中に、デコラティブなプロバンススタイルをほどよくアレンジしたマンションリフォームの設計です。 床は無垢のフローリング、壁は漆喰と素材にこだわりながら、ナチュラルテイストに仕上げました。 そしてキッチンの壁の一隅に張ったレンガと、ナチュラル感たっぷりの木製のドアがあたたかみを添えています。

    中浦建築事務所
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  2. 「木質感に包まれた住まい」のマンションリフォーム

    『家族の時間』と『ひとりの時間』、それぞれの空間と時間を大切に、豊かなコミュニケーションを育むリフォーム。 木質感たっぷりの室内は、家族を優しいぬくもりに包み込みます。 心安らぐソファでくつろぐと、まるでログハウスで暮らしているような暖かな心地。 何気ない家族の会話が愛おしい。そんな気分になれるリビングを演出しました。

    中浦建築事務所
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  3. 旗竿敷地でも自然光あふれる家を実現! 天窓と中庭と高い天井の2階リビングで解決(さいたま)OUCHI-21

    埼玉県に完成した旗竿敷地に建つ木造住宅です。 敷地は2m巾で接道した旗竿敷地で、お施主様の希望は小さな中庭があり、室内の床仕上げをモルタル土間としたい事、浴室をワンルーム的に広く取りたい事、愛犬の留守番が快適にできるようなプランであること、等でした。外観は石川淳のデザイン特徴であるオウチ型をご希望いただき、シンプルな外観はオウチシリーズと同じ仕様で設計しました。 玄関ドアを入ると小さな、前庭(外部)があり、そこからアトリエ、寝室、浴室、と配置し、明るい2階にリビングダイニングを配置しています。

    石川淳建築設計事務所
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  4. 巾狭の敷地をスキップフロアで克服!建築家と建てた箱型の住宅「ハコノオウチ01」(東京中野)

    住宅密集地の中で巾5m奥行き20mの細長い敷地での住宅建築です。 1階には銅版画家の奥様のためのアトリエを作り、2階に住居を配置した住宅です。 シンプルなハコ型にデザインし「ハコノオウチ」という名前で雑誌発表を行いました。 アトリエの天井高さを3mと高くとり安定した光が入るようにしました。また、2階はスキップフロアとし、中間階に広々と収納室を作り、その上をダイニングとしました。  浴室の上を屋上テラスとし、住宅密集地ので隣家に囲まれながらも明るく光に満ちた住空間を実現しています。 完成後は「渡辺篤史の建もの探訪」で放送されました。(2012年4月6日放送)

    石川淳建築設計事務所
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  5. 木造平屋建てバリアフリーの狭小住宅

    建築する敷地は、羽曳野市の近畿日本鉄道沿線の主要駅より徒歩数分の近隣商業地域・準防火地域内にある約322㎡(約98坪)の中に母屋が建つ敷地を分筆し、約113㎡(約34坪)の奥細い扇形の変形敷地であります。 依頼主さまは、当設計事務所の【中庭のある自然素材住宅:天井の高いリビング】の2階部分の雰囲気に似た平面(LDK・居室 との繋がるプランニング)にサニタリー・玄関を含めたコンパクトな住宅設計を希望されました。 家族と無駄のない動線で暮らせる単一空間で屋根の構造体を露出したリビング、ダイニングキッチンを中心とした家族の交流が深まるコンパクトで天井が高いバリアフリーの木造平屋建住宅の設計。 比較的に中規模建築以上でよく使われるレンタブル比を考慮し、今回の住宅建築の中心に玄関・玄関ホールを配することで、最短距離で各諸室に足を運ぶこととなり、共用面積の比率を抑える事により無駄な動線を省き、工事費用の低減に寄与いたします。

    中浦建築事務所
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  6. 「石庭」があるマンションリフォーム

    玄関ドア―を開けると廊下は、不透明(乳半)ガラスで仕切られた『和』の趣のある乳半ガラスを通して外部からの光が優しく漏れます。その廊下を進むと左側には、マンションの中とは思えない幻想的な空間を思わせる『石庭』のスペースが広がるマンションリフォーム・リノベーションの住宅設計。

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  7. ペット(愛犬)と暮らす住宅

    建築して約20年を経た店舗兼住宅の老朽化の改善と、これからのペットを含めた家族のスタイルにあわせた動線の見直しと設備の機能性の向上を兼ねた生活改善のリフォームです。店舗部分を生活スペースとして使えるようにするだけでなく、薄暗く雑然としていたLDKを明るく快適に過ごせるように1階のほぼ半分をスケルトンリフォームし、ナチュラルモダンな空間をプランニングしました。

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  8. バリアフリーの床暖房がある高気密高断熱住宅

    相当な築年数が経ち老朽化した木造住宅では、今後、加齢を重ねていく上で、安心・安全に暮らしていけるのだろうかとの不安から、当設計事務所にご相談に来られました。将来迎える行動の肉体的鈍化に対して、住まいの使いやすさ・安全がリフォームでは、抜本的な対処に限りがあるため建て替えをお薦めし受けいられました。お客様のご要望である住み慣れた以前の住宅の間取りを基本に、安全性を重視した動線の短縮化・簡略化、収納の効率化、住宅内のバリアフリーの要素をふまえ

    中浦建築事務所
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  9. デザイナーズ マンション・Y(ファミリー型マンション)

    建築敷地は、大阪市内のマンション・戸建て住宅が立ち並ぶ街中の住居地域:準防火地域内にある「 角地 」で、道路幅が約6mと約8mに接した約146坪の面積を有します。 地域のランドマーク的存在、都市の活性化に息を吹きかける鉄筋コンクリート打ち放し構造のアクティブ派ファミリー用の都市型マンションの設計。 1階は、機械式駐車場・駐輪場・設備室・共用スペース、2階~7階は賃貸住宅用の水平プランとし、オーナーが8階・9階の2層にわたるメゾネットタイプの住宅に住まいを兼ねる賃貸併用住宅の設計です。 建築設計上、特に課題となったことは、 敷地が角地で2道路・2隣接地に接するゆえ、建築基準法上の斜線制限と呼ばれる「道路斜線」・「隣地斜線」・「北側斜線」による建築物高さの規制や、建物のセットバックの距離、屋外階段・塔屋の「道路斜線」との関係、機械式駐車場・駐輪場を含む容積率の考慮などいくつもの厳しい制約ある中で9層のボリュームの建築構成を克服させることでありました。 当地域において建築家:設計事務所の新しい発想による比類なきデザインのデザイナーズマンションの設計あると、関係者の方々より評して頂いております。

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  10. 「高床式和室」があるマンションリフォーム

    ダイニングに和洋形式を取り入れたLDKを中心としたマンションリフォーム・リノベーション これから訪れるリタイヤ後の暮らしに向けて、 ・「慣れ親しんだ畳生活を残しながら、ほっとくつろげる居心地の良い住まいが欲しい。」 ・「子供が成長した今、これから本当に必要なものと、大切にしたいものへの想いを暮らしに反映したい。」 ・「食事・読書をしたり、テレビ観たりの行為を、畳に座る和式で、椅子に座って様式での両方で楽しみたい。」 との願いに対応して、ダイニングを洋風・和風形式を取り入れた高床式和室とし、LDKを中心として各室への動線を確保したマンションリフォーム・リノベーションの住宅設計を施す。

    中浦建築事務所
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  11. 女性専用デザイナーズ マンション

    建築敷地は、大阪市営地下鉄駅より数分の商業地域に位置し、多くの小売り店を主とする人通りの多い有名商店街に近接します。 マンションを新築所有し維持管理をされている知人の会社より設計~完工まで依頼されました。 当該地域では女性専用ワンルームマンションの需要があるのもかかわらず存在しないため建築されました。当設計事務所は、建築ファサードが近隣地域の住環境の活性化を担えるようなデザインされた建築物であり、セキュリティーに配慮したオール電化仕様の設計を施します。

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  12. 鎌倉の店舗付き住宅/建築家と建てた家

    鎌倉駅の近くの店舗併用住宅です。 外観は隣りに建つ黒い木目仕上げのコーヒーショップの建物と対比を効かせた白いシンプルなカタチをご希望し設計依頼を頂いた事から、石川淳建築設計事務所らしい切妻のシンプルなイエ型デザインの住宅としています。 外壁の特徴の店舗窓に取りつけられた「門扉」はこの地に有ったお屋敷の門扉のレプリカで、有名漫画家さんでいらした今は亡き先代様がデザインをした物です。2階はご一族のみなさんの別荘的なプライベート空間で、鎌倉の花火を見渡せる屋上ベランダがあるリビングからはプールや桜の木も見下ろせます。また、1階と2階の間にある納戸には漫画元画の資料などが収納できるスペースも併せ持ちます。 1階はオーナーさんの店舗でチーズ専門店ポルタムさんが入っています。

    石川淳建築設計事務所
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  13. デザイナーズ ワンルームマンション・H(学生専用)

    資産として、かつ相続用として土地を購入し賃貸マンションを建て・運営する 個人事業主 さまから、若者・学生用のワンルームマンションを構築したいとの要望です。  土地は、大阪:寝屋川市の京阪鉄道沿線の主要駅より徒歩数分の敷地で、低層の1戸建てが並ぶ住宅街の敷地面積約138㎡ (約42坪)を購入される運びとなりました。 敷地は、マンションを建てるには狭小敷地である為、建築基準法の関係で3階までしか建てられないという条件のもと、敷地・建物の有効利用を考え8戸を備える鉄筋コンクリート打ち放し壁式構造のプランニングで、外壁は特殊な無色透明の撥水材をコーティングを施しております。 近隣が、低層の1戸建てが並ぶ住宅地のため、町並みの調和に配慮した小規模マンションの設計。

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  14. 事務所ビルのリノベーション

    世界遺産の奈良県・法隆寺の近くにある某会社(自社ビル)の鉄骨構造4階建て事務所ビルの4階部分のリノベーションの設計。 このオフィスビルの4階からは、眼下に悠久の歴史を有する世界遺産:法隆寺や、田園地帯を眺められるという風向明媚な眺望が享受できます。このビル内の事務室・会議室・予備室が、海外より来社されるお客様を自社ビル内にて食事・寝室・化粧室・浴室などの施設を設置して「おもてなし」できると共に、経営者のセカンドハウスとして活用できる住宅仕様にするといったリノベーション(リフォーム)の設計。

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  15. 鳥取のミニマルデザインの家/建築家と建てた家

    敷地は鳥取県鳥取市の静かな山間部にある新しい造成地の一角です。 日当たりと眺望を確保するため2階にリビングダイニングを設けました。 家族がいつもリビングを通って生活するように、玄関は2階のリビングに面してつくり、1階から外部階段で2階の前庭にアプローチしてから室内に入るという動線計画にしています。 2階の前庭は防犯性も高く、お子さん達の恰好の遊び場になっています。 ミニマルデザインの外観はシンプルでありながら個性を放っています。

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  16. 夏涼しく冬暖かいエコ住宅(高気密高断熱住宅)

    「幼い子供たちがすこやかに安全に過ごせる住宅がほしい」そんなご両親の想いに建築家の設計力で応えた自然素材をふんだんに使用した注文住宅です。 この住宅は、柱の外側からすっぽりと高い断熱性能を有する断熱材で住まい全体を包む外張り断熱工法です。 断熱材が柱・梁の外側にあるため、断熱材が切れ目なく連続し、安定した高い断熱性・気密性が実現できます。 外張り断熱では柱の外側で断熱するので、夏・冬を通して壁体内も室内と近い環境になり、室内との温度差が少なくなります。 そのため、壁体内の結露の可能性も少なくなります。 外張り断熱で建築された住宅は、まさに魔法瓶の中のように冬はほわっと暖かく、夏はさらっと心地よい。床のヒノキの無垢材の風合いとあいまって、家中にやわらかい空気が漂います。 お子様がのびやかに暮らせるような間取り・空間構成のもと、床にはヒノキ無垢材:自然素材やオリジナル木製階段で人の五感に優しい住宅であります。   依頼主さまよりご要望がありましたランニングコストの軽減を図るため、高気密高断熱(冬暖かく・夏涼しい冷暖房の効果が効きやすい住宅)に配慮した外張り断熱を施し、太陽光発電とオール電化を導入したエコ住宅、耐震+制震で地震に対して安全性を高めた住宅設計を施しております。 建物の外形をほぼ直方体で屋根を片流れ形式とすることによりコスト(坪単価)の軽減に努めています。

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  17. ホームエレベーターのあるバリアフリー住宅(防音・遮音構造)

    高齢化が進む中、ぬくもりや暖かさ、心地よさを感じて頂ける住宅づくりである生活動線のバリアフリーは大切なポイント。 この住宅は以前は店舗だった1階を住宅にするリフォームを主体に、これからの暮らしを考えて、できるだけ体に負担がかからないようにリフォームした住宅の設計事例です。 急な階段の上がり降りに不安を感じられていたため、ホームエレベーターの設置をご提案。 1階全体と2階のほぼ半分をリフォームして、バリアフリーにしました。 ホームエレベーターはどの部屋からも行きやすいように、住宅の真ん中に設置して、回遊できる動線としました。 車椅子に乗ったままでも、フロアを移動出来て、大型の荷物などの持ち運びにもに便利です。 近年、ホームエレべーターの需要が多くなり、設置導入価格も下がっています。 【 住宅用ホームエレべーターの設計基準 】 一般的な業務用エレベーターとは異なり、最大昇降行程は、住宅の最下階の床面から最上階の床面が10m以下となっています。 最大乗務定員は3名以下、最大積載荷重は200kgまで、エレベーター内の床面積は1.1平方メートル以下と定められています。 (メリット) ●車椅子に乗った状態でも、各階を移動する事が可能。(バリアフリーの確保) ●大型の荷物などの移動が便利。 (デメリット) ●一般的な階段式昇降機(いす式)よりも価格が高い。 ●既存物件の場合、スペースの確保が難しい。 ●設置するには、建物の基礎工事・躯体などの改修工事が必要。

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  18. あこがれのガレージハウス

    車好きの方には、家族同然の愛車。 車を収納するだけの単なるガレージにとどまらず、愛車も大切な家族として一緒に暮らしたい、そんなお客様の声から設計したガレージハウスのある注文住宅です。 シルバーを基調としたスタイリッシュなインナーガレージには、雨天でも室内から濡れずにらくらく移動。 ガルバリウム鋼板は耐久性が高いだけでなく、裏に貼ってある吸音材で防音性もあるため、内側に張り巡らせることで、ガレージ内での車のメンテナンスを心ゆくまで周囲を気にせずにできます。 キッチンから漏れる暖かい光が、家族とのつながりを実感させます。 機能性を重視しつつ快適性を高めた「男の隠れ家」のようなガレージのある注文住宅の設計で新しいライフステージを演出します。

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  19. 建坪13坪の狭小二世帯住宅/建築家と建てる家 OUCHI-01 (東京)

    狭小敷地での立て替え二世帯住宅1階に親世帯、2階に子世帯を配置し、それぞれのリビング同士が気配を感じられるように「にじり窓」を室内に取り入れました。また外観はシンプルな白い「オウチ型」とし、道路面には窓を少なく、また南面には窓を十分にとり、明るい室内を実現しました。 また天窓からは反射光を取り入れ、バウンド光により室内のどこにいても十分な照度を確保しています。

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