ひのき

「ひのき」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ひのき」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 33年生の洗面所をフルリメイク

    もうかれこれ33年は経つ我が家。 家中あちらこちらがガタガタです。 と言ってリフォームするにはそれなりの業者が入るので使えないなどの不便が出ますそれにお金がかかるのが痛い! まず手がけていたのがトイレの前の床。これはこのアプリが出るずっと前にしたので画像を撮っていませんでした(;Д;)(;Д;) 傷んだ床板を剥がして分厚いコンパネを敷き床材を貼りました。 今回は前々からどうにかしたいと思っていた洗面所をリフォームじゃなくリメイクしようと思いました。 洗面台の下の物入れは扉が壊れていて外しています。 そこにはカ―テンをつっぱり棒で吊るしてなんとか誤魔化していますが洗面台の小さな小物入れにも扉があったのですがプラスチックなので劣化して折れてしまっています。 そして何よりも経年劣化で全体的に黄ばみが出てきて磨いても擦っても取れません! まぁ、展示場に行けばすごいかっこいいのが沢山あるのでしょうが、昭和の家です! 古いです! そんなオシャレな洗面台は取ってつけたようになりますので私なりのレトロモダンにリメイクしました(笑)

    美遊木 こうぼう
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  2. ほっこりお風呂タイムで“おやすみ前のリラックス”♪ 京都発! 眠りのソムリエがつくる香りアイテム『京の天然ばすそると』

    眠りの専門店「市田商店」が、おやすみ前のリラックスを楽しむお風呂タイムにぴったりな香りアイテム『京の天然ばすそると』をリニューアル。11月1日より全国発売しました。人気の京都産ひのき・ラベンダーの香りに加えて、ユーザーの声から生まれた新しい香り『柚子の香り』が登場。新商品の発売と同時にパッケージもリニューアル、3種類の香りを楽しめる『ギフトセット』も新たにラインナップしました。

    LIMIA ニュース部
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  3. 【8月20日】地域材で作るバターナイフ&しゃもじワークショップ参加者募集

    神奈川県産のヒノキの端材を加工して「バターナイフ」と「しゃもじ」を作るワークショップです。おひとり様ても親子連れでもお気軽にご参加ください♪ 日時:2016年8月20日(土)PM13:30~PM15:30 場所:国産材工房稲葉屋 神奈川県厚木市上荻野1722-9 参加費:1名様に付き800円(お子様も1名扱いになります) 募集定員:10名(先着順) 講師:NPO法人里山ネットあつぎ 平川克己さん 申込方法:国産材工房稲葉屋HPの問合せフォームから必要事項を記入。電話046-243-5933でも可。 【募集は締め切りました】 国産材工房稲葉屋 神奈川県厚木市上荻野1722-9 電話:046-243-5933  営業時間:AM9:00~PM18:00(水曜日定休) http://kobo-inabaya.co.jp

    国産材工房 稲葉屋
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  4. 城下町「金沢」のバスルーム

    木造戸建て住宅の新築2階に設置しました。 天然のヒバ材、天然大理石クレママーフィルを衣装に纏いました。 排水溝は、すのこの下に設置しています。 ガラスは、枠がなくすっきりしています。 防水パン内蔵のオーダーメイドのユニットバスなので 漏水の危険性が少なく安心して採用いただけます。 住宅の2階設置やマンションリフォームにぴったりです。

    高級で上質な浴室空間を創る(株)フリーバス企画
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  5. 平屋の住まい

    -農村地にある家- この住宅は、昔ながらの生活が息づく農村地にあり、敷地は広く、裏山のある典型的な農地の趣がある。この広い敷地に住宅を考えるにあたって、この地域に根付いている生活を保つにはどうするべきか、自然に囲まれた場所にとけこむためにはどうするべきかを解決の糸口とし、この住宅を計画した。 -土間のある家- 昔ながらの生活スタイルやこの地域に生活する人との交流の場に土間空間を造った。土間は、玄関を入ってすぐに配置し、生活する人の行き来する場所に限らず、近所の人との交流する空間として存在する。比較的自由な使い方が出来るようになっており、将来的には薪ストーブがおかれる予定である。 -中心にある居間- この住宅の居間は、住宅の中心に位置する。土間と隣接した居間は、土間とは違い、生活する人のための空間であり、この居間を中心に、それぞれの寝室、浴室などの水廻りにアクセスできるように考えた。 -突出しない意匠- 農村地にとけこむため、あくまでもひっそりとした佇まいとする。形状は限りなくシンプルに正方形プランで、外壁には自然素材である杉板、屋根形状も方形屋根を採用した。それにより、周辺にとけこむ住宅とすることが出来た。 -ローコストであること- このように、農村地に生活すること、自然にとけこんだ住宅とすることを考えた結果、住宅の形状は極限までシンプルになり、シンプルであるためコストを抑えることが出来た。同時に住宅の断熱性能などの基本性能も向上する。また、仕上げの素材も、ありふれた素材ではなく、コストを抑えつつ、農村住宅の雰囲気を高めるものを選定した。 -ともに造ること- 最後に、この住宅は、プランからコストまで、細部にわたって、建て主さんとともに考え造られた。よって、他の誰のものでもない、そこに生活する人、広くは、周辺に生活する人のための唯一の住宅とはいかなるべきかを素直に表現することが出来た。

    藤田渉建築設計事務所
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