ペンダントライトのアイデア(4ぺージ)

コードやチェーンで天井から吊り下げる照明器具のこと。シャンデリアのような全体照明用と、ダイニングテーブルの上に吊るすような部分照明用がある。

  1. 上品で艶やかな灯り♪暮らしを明るく照らすホーローのペンダントライト10選!

    ホーロー製のペンダントライトを使ったことはありますか?あまりペンダントライトの素材を気にして選ぶことは少ないのでピンとこない方が多いかもしれません。ホーロー製のペンダントライトは錆びにくく、美しく食卓を照らしてくれます。今回は上品な灯りが魅力的なホーロー製のペンダントライトをご紹介します。

    LIMIA インテリア部
    • 5163
    • 10
  2. H House 地面に近い自然を感じられる暮らしのインテリア

    住宅のリビングダイニングのインテリアコーディネートのご紹介です。 小上がりの畳スペースから庭を眺める時にもつながりが生まれるように、ソファはアームレスのロータイプにしました。 高さを抑えることで、リビングとダイニングを柔らかく仕切りつつも、部屋全体の広がりが感じられます。

    85inc.
    • 6467
    • 31
  3. 味気ないダイニングはカフェのようにペンダントライトでサックっと解決

    殺風景なダイニング。あえてそうしているのなら構いませんが、どうしたら良いのかわからない。それならペンダントライトがおすすめ。 ただ天井からダイニングテーブルに向けて吊るすだけで、殺風景だった空間がカフェのようなおしゃれな感じに。 デザイン・特長について

    LB2 PROJECTS
    • 4860
    • 36
  4. 備え付けの天井照明だけじゃ暗いな~!そんなお部屋にお洒落なアイデアアイテム

    注文住宅は別として、天井照明の既存の取付位置がダイニングテーブルやソファの位置に合わない事がよく有りますね。 食事の時、もう少し明るいと美味しく頂けるのに~せっかくの料理が・・・ ソファで読み物したいんだけど文字が見え難いので読み辛くて・・・ そんな時、お洒落なアイテムがあるんです。 一般のご家庭では、まず見たことが無い、アームの長いウォールランプです。 ライトが左右の壁までに動くのでお好みの位置で照らす事が出来ます。 使わない時は、壁側に寄せておけば邪魔になりません。 無機質でインダストリアルなデザインなので、お部屋のお洒落度が格段にアップします。

    fusion furniture
    • 7323
    • 19
  5. nana's green tea星が丘店

    愛知 / 2009 「クロシュ(蓋)をかける」 株式会社七葉は「抹茶」という切り口から、「新しい日本のカタチ」を世界に発信している会社である。 09年10月現在で27店舗を展開する"和カフェ"である。 良質の抹茶を、抹茶ラテなど現代的にアレンジしたメニューで提供している。 そして、その店内に求められる空間は「和風」ではなく「現代の茶室」である。 それは、オーナーの言葉を借りれば"日本に昔からある茶文化を現代的な解釈で楽しめる店"をつくりたいという思いの表れである。 今回の立地は、愛知県名古屋市千種区星が丘元町にある商業施設(ショッピングモール)の1区画である。 星ヶ丘という地域は、古くから「三越」などの大型商業施設のある地域であり、繁華街を形成している地域として広く認知されている。 また、近くに女子大がある為、若い女性をターゲットとした店舗設計が求められた。 料理にかけるクロシュ(蓋)には温度と驚きを閉じ込める役割がある。 私は、空間によってクロシュをかける事は出来ないかと考え、テーブルに呼応するホリゾントにミラーを設置し、それぞれのテーブルが料理と共に映し出される様に設計した。 空間によるクロシュによって食事をする人々の大切な時間を閉じ込める事を願います。

    株式会社KAMITOPEN一級建築士事務所
    • 789
    • 3
  6. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
    • 3276
    • 13

おすすめ

話題のキーワード

    128件中 61 - 80 件を表示