ウォークインクローゼット

ウォークインクローゼットは人が中に入っていけるような収納スペースです。この収納スペースをどう活用するか頭を抱える方は多いと思います。ここではウォークインクローゼットの上手な活用方法を写真と文章で紹介しています。

  1. 日当たり良好な2階はすべてが特等席!富士山も見える、都心の絶景注文住宅

    Fさんご夫婦が、それまで住んでいた社宅から近い場所で出会った、見事な眺望を誇る土地。「見晴らしが良く、シンプルな家にしたい」というご夫婦の思いにこたえたのが、建築家の木名瀬佳世さんだ。Fさんご夫婦と木名瀬さんがつくりあげた、理想の家づくりをご紹介します。

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  2. 間仕切りと大収納の家

    ポイント 1.格子梁に沿って間仕切りの位置を変更 2.将来の変化に対応できる14畳もの大収納 格子状に組まれた天井の梁に沿って、壁や建具、簡易的な仕切りを設けることができるため将来における家族構成の変化や、友達が泊まりに来て個室を作りたいときなど柔軟に対応することができる。 その他、各部屋に1畳程度というお決まりのような収納を再検討し、 玄関、キッチン、寝室、子供部屋、洗面などにあるそれぞれの収納を一部屋にまとめた。 まとめられた14帖もの大収納には、その時期により占有する面積を変えられるので将来の変化にも容易に対応ができるとともに、1部屋ですべての収納が完結できるので、家事動線が短くなるよう配慮されている。

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  3. 黒い壁のなかに白い家!?難題をクリアしたオシャレ二世帯の知恵

     住宅が密集した都市部に家を建てる際、大きな課題となるのが採光とプライバシーのバランス。明るく開放的な住まいを希望すると近隣の住宅が間近に迫るため、結果的にカーテンを閉じたままの暮らしにもなりかねないからです。そんな心配も見事に解決した、建築家ならではの技が随所に光る二世帯住宅を紹介します。

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  4. KNIT-リフォーム済み物件をさらに改造

    「300万円位でリノベはできないか?」とご相談に来たIさんご夫妻。購入したたのは都内にあるリフォーム済のマンションです。 もともと2LDKの間取りでしたが「当面、2部屋は要らない」とのことで2つの部屋部分を寝室とワークスペースにし、間をウオークスルークローゼットでつなげて1つの空間に変更しました。 ウオークスルークローゼットには、無印良品のコート掛けとIKEAの収納家具を使えるように設計しています。リビング側の壁に琥珀(こはく)系のアンバーな色のインナーサッシを付け、明かりを採り入れました。 奥様から「キッチンも変えたい」という要望が出てきたので、最終的には少し予算を増やし、キッチンも広くしました。寝室は既存のフローリングの上にカーペットを貼り、リビングも既存の床の上にフローリングを増し貼りしています。天井も壁も既存のままです。フルリノベだったら1千万円はかかるところを、半分以下の予算で望みの空間を造ることができました。

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  5. Leaf Lounge

    緑を飾る特別なラウンジ 緑に囲まれた暮らしを叶えるべく完成したのは、 リビングの真ん中に白いハコを設けた2LDK+WIC。 ハコの周りにランダムに置かれたグリーンに バルコニーからの暖かい光が差し込みます。 ハコの正体はウォークインクローゼット。 入り口やカウンターの角をとって丸みをもたせ 主張しすぎない優しい存在感を演出しました。

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  6. Asian Black

    上質×オリジナル 大人のラグジュアリールーム ブラックをメインカラーとし、重厚感のあるタイルや こだわりのアジアン家具を散りばめた1LDK+WICプラン。 玄関からキッチンまで続くのは磁器質タイルの床。 高級感のある見た目とブラックのカラーが空間を引き締めます。 収納付きカウンターの側面には木を張り、 天板には光沢のあるブラックの人工大理石を合わせました。 壁際に造作したオリジナルソファで寛ぎつつ、 夜が更けるまで話に花を咲かせます。 クールなデザインの中にほのかにアジアの薫りが漂う、 上質な大人空間の完成です。

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