木造のアイデア(6ぺージ)

「木造」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「木造」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 屋根に屋上・テラスを作りたい!屋根リフォームで実現できる?

    今回は、屋根をリフォームして屋上・テラスを作る方法をご紹介します。近年、建築技術の進歩により、木造住宅でも屋根をリフォームして屋上を作れるようになりました。屋上庭園も可能になる非常に魅力的なお話ですが、オシャレで快適なスペースを手に入れるには、事前にしっかりチェックしておくべきポイントがあるので参考にしてください。

    LIMIA 住まい部
    • 63655
    • 16
  2. リフォームで窓を拡大!そのメリットや注意点は?

    窓が大きくとってある家は開放感があり、実際の面積よりも広く見える効果があります。今回は、今ある窓を拡張して大きくするリフォームに関する情報をご紹介します。風通しや採光の問題、ベランダやウッドデッキの増設などの理由から、既存の窓をリフォームで大きくすることを考えている人もいるかもしれません。この記事を参考に、ご自分の希望に合ったリフォームを行ってみてはいかがですか?

    LIMIA 住まい部
    • 12866
    • 5
  3. 「ちいさく建てて、大きく住まう 」という方法

    家づくりの中でも、間取りを考えている時は夢が膨らんで、ついつい「雑誌で見たアレ」とか「お友達の家のコレ」「モデルハウスで見たソレ」などを盛込みがちですが、希望を全て盛り込むと、敷地に収まらない、予算が追いつかないなど、何を諦めるか、辛い選択をしないといけないフェーズが、いずれやってきます。 また、アレやコレやの沢山の要素を盛り込んだ住まいは、いざ住んでみると、無駄に大きくて掃除が大変だったり、暖房や冷房を行き渡らせるのが難しかったりします。 そこで、ちょっと考えを変えて、 必要な機能を整理して、可能であれば兼用したり、ひとところに纏めたりすることで、「住まいを小さくまとめていく」といってはどうでしょうか? 4月16日にグランドオープンする、埼玉県熊谷市のモデルハウス 「economa2」(えこのま2)は、 暮らしに必要な機能を再編集し、3階建のマシカクなハコに並べてみたら、 「小さく建てて、大きく住まう」ステキな住まいになりました。 ぜひ、見学会でお確かめください。 economa2モデルハウス  グランドオープン見学会 日程:4月16日(土)、17日(日) 10:00〜18:00 開催場所:埼玉県熊谷市柿沼676-7 見学会のお問い合わせは、 kameplan architectsまで。

    kameplan architects
    • 1396
    • 19
  4. リフォームで屋根裏部屋・ロフトを作ろう!住宅のスペースを有効活用!

    今回は、屋根裏部屋・ロフトを作るリフォームをする際の注意点をいくつかご紹介します。増築と比較して費用を抑えることができる反面、失敗してしまうと取り返しのつかなくなるロフト。一戸建て住宅の屋根裏空間を活用して、「趣味の部屋として活用したい」「子どもの頃憧れていた屋根裏部屋を作りたい」など、屋根裏部屋・ロフトを作るリフォームを考えている方、ぜひ参考にしてください。

    LIMIA 住まい部
    • 10590
    • 13
  5. 屋根裏をリフォーム!収納スペースを作る上で失敗しないための注意点とは?

    今回は屋根裏を収納スペースへリフォームするための注意点をいくつかご紹介します。「この屋根裏空間をリフォームして収納スペースにしたい」と考えている方も多いことでしょう。屋根裏を収納場所にすれば、増築などの費用をかけずに居住空間の有効活用にもつながります。屋根裏のリフォームを成功させるための情報をまとめました。

    LIMIA 住まい部
    • 6905
    • 12
  6. GV House

    この住宅は商業化が進む住宅街にあります。クライアントからはプライバシーが守られた中で ガーデニングや野菜づくり 喫茶 陶芸も楽しみたいという希望がありました。庭(Garden)は樹林 花壇 野菜畑とタイプを分けながらも緩やかにつながった景色をつくり出しています。平屋の小さな3つの棟 玄関棟 茶室棟 工房棟は庭に突き出した形で構成され 外部スぺースとの密な関係が集落(Village)を想起させます。

    谷重義行建築像景
    • 1266
    • 8
  7. 2階に中庭のある家

    これから大きく成長する 一本の樹木のために計画された住宅です。 2階の中庭に植えられた樹木は1階へと根をおろし 大地からの力を得て成長します。 樹木のもとには 鳥 虫 四季の変化 木漏れ日 風の音 月日の重なり 呼吸 皮膚感覚の潤い 木登り落葉拾い・・・ 自然の風景から人の暮らしまでが宿り 人を空と土地へ結びつけます。建物の海原と呼べる都市景観に ポツリと現れたオアシスです。

    谷重義行建築像景
    • 1269
    • 7
  8. 成城の家リノベーション

    築40年の木造戸建て住宅のリノベーション。 1階部分は、客間、居間、寝室、書斎、台所が廊下でつながる プランから、廊下まわりの間仕切り壁を撤去することで、広い リビングダイニングキッチンの空間をつくりました。 すべて和室だった畳の床を、チークのフローリングに変更しつつ、 掘りごたつのあった居間の雰囲気を残したいとのことで、 畳コーナーと掘りごたつを設けています。 壁の中からでてきた柱は、仕上げを施して、そのまま残し、 柱に沿ってダイニングテーブルを配置することで、ダイニング とリビングを緩やかに領域分けするプランとしました。 浴室、洗面を拡張したり、玄関の収納を増やしたり、機能の 充実をはかる工夫をしながら、床の間や障子などは既存利用し、 かつての面影を残しながら、新しい住まいが完成しました。

    Unico design一級建築士事務所
    • 810
    • 2
  9. 太陽の暖かさを蓄える家 足立の陽器(ようき)な家

    パッシブデザインの技で自然を上手に利用したくても、都心では、なかなか大きな効果を得られるものではありません。周囲の建物に邪魔をされて、陽射しと付き合う時間が短すぎるから。しかし都心にも、あるところには、あるものです。好条件の敷地とめぐり会いました。周囲の建物と適度な距離を保つことができるから、陽射しを十分に活用できるこの敷地で、朗らかな家族4人が住まう快適省エネの家をつくる計画となりました。朗らかで「陽気」な家族と「陽射しを注ぎ込む器」という意味を掛け、つけた名前は「足立の陽器(ようき)な家」。また屋根には太陽光発電を載せ、エネルギーを作る力を得ることで、この家が1年間で使うエネルギーと比べてもお釣りがくるという暮らしぶり。聞いてるだけでも羨ましいでしょう。なにせ作り手の私が羨ましいのですから。

    カサボン住環境設計株式会社
    • 1484
    • 18
  10. 築40年、生まれ育った実家を2世帯住宅へリノベーション : 西京極の住宅

    築40年の木造住宅の2世帯住宅へのリノベーション計画です。 生まれ育った実家とこれからの自身の家族の住まいへと継承される住まいを再使用材や古い構造体をアクセントに使いながら記憶と新しさを併せ持つ空間へとなるよう意識されています。

    in-ex design. インエクスデザイン
    • 1031
    • 6
  11. 外壁リフォームに最適の時期とは?失敗しないためのポイントや工法をご紹介!

    今回は、住宅リフォームでの1番の悩みどころともいえる「外壁リフォームの時期」についてご紹介します。外壁のリフォーム費用は高いため、そう簡単にリフォームすることはできません。この記事を参考にして、最高のタイミングで外壁リフォームを行ってみましょう!

    LIMIA 住まい部
    • 2634
    • 4
  12. あおいひなたの家

    今回の家は、建物規模はコンパクトでありながら広く明るく、そして外とつながる家です。 外観は明るいガルバリウム鋼板とレッドシダー無垢板の質感の対比が際立つシンプルな形状、 内部は当社の造る家らしい、木の質感を前面に出したデザインです。 収納や水廻りの使いやすい動線も特徴的ですが、特にキッチンを取り囲むダイニングテーブル・カウンターが目を引きます。 ご友人をお呼びすることが多いお客様の、楽しげな雰囲気が感じて頂けると思います。 その名のとおり、空、光を感じられる「あおいひなたの家」です。ぜひ写真をじっくりと見て頂けましたらと思います。

    住生活空間株式会社 ウッドレーヴ
    • 884
    • 1
  13. 古民家の屋根をリフォーム!メリット・デメリットをご紹介

    今回は、古民家の屋根リフォームのタイミングや、方法の種類についてご紹介します。新築から数十年以上経過している「古民家」の場合は、特に安全性を考えたリフォームを検討することが大切ですが、古民家の屋根リフォームにもいくつかの種類があります。この記事を参考にして、ご自宅を新しくリフォームしましょう。

    LIMIA 住まい部
    • 7640
    • 1
  14. ギャラリーかふら+日本住宅 那賀川の住宅

     この作品の設計に対してのお施主様のご注文は 「瓦屋根のコンテストに出品できる造形でかつ瓦が普通に葺けないような屋根の形」 というものでした。建築家としてなかなかこのようなお施主様には巡り会えません。 建物は住宅と店舗の形の違う二つの棟が一つの建物になっている形態を採用しました。 デザイン重視のこの建物が私の代表作になる事は自身で感じていました。 建物が長く存在して欲しい事と、お施主様の名字の高鶴から鶴と亀を連想しました。 住宅を鶴棟とし店舗を亀棟としてデザインし歪んだ敷地の角度に合わせて二つの棟を つなげました。この建物の住宅部は土塗り壁に杉厚板を重ね張りしています。 店舗部分は大空間を支える為に鉄筋コンクリートの壁の上に木造の屋根を乗せている。

    中飯賀業建築研究所
    • 733
    • 4
  15. アルプスの山小屋をイメージした小住宅 津ノ峰の住宅

    木造2階建て30坪の住宅で小屋裏スペースを全て使用しています。 敷地は小高い山の麓にあり眼下に街並みと海(港湾)が見えます。 家の周りは自然に囲まれた素晴らしい場所で無垢の木(徳島県産杉)で 家全体を造りました。工法はNハウス工法です。 冬期は薪ストーブで家全体を暖房し、 春夏秋は大きな掃き出し窓を解放して暮らす自然派住宅の住宅です。

    中飯賀業建築研究所
    • 759
    • 3
  16. sya 古民家 現地再生

     築150年以上前の古民家を今のご家族のライフスタイルに合わせて再生しました。 玄関土間とダイニングキッチンを吹き抜けのある空間とし、団らんの場所に暖炉を設けました。 建具によって空間を大きくも小さくも間仕切ることができ、利用に合わせた使い方ができます。 また和室は古民家の良さを活かし、寝室は梁を活かしモダンな雰囲気に仕上げました。

    西本建築事務所
    • 1148
    • 6

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    389件中 101 - 120 件を表示