価値

「価値」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「価値」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 今のおうちの価値はいくら?相場を知って、かしこく不動産売却をする方法とは!?

    突然ですが、今住んでいるおうちの価値ってご存じですか?「え?買ったときの価格じゃないの?」と思う方がいるかもしれませんが、マンションがあるエリアや状態によって、おうちの相場は常に変動しています!でも、相場の情報はどこでわかるの?自分の大切なおうちの相場を、きちんと知っておくには『マンション.navi』がぴったり♪ライフスタイルの変化などでおうちを手放す必要があるときにも、慌てずスマートに不動産の売却ができるはずです。

    LIMIA編集部
    • 31700
    • 38
  2. 成功する家づくりの真の秘訣! ~価値観を見失わない生き方~

    これからは「価値の時代」とよく言われますが、この価値とは一体何なのでしょうか? ストレスの多いこの現代社会で、このストレスから解放され心穏やかでいたいというのが多くの方の願いではないでしょうか。 これからの暮らし、どのような価値感をもっていきますか?

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 841
    • 7
  3. 「大量生産・大量消費」時代の終焉!

    大量生産・大量消費というと、なにか高度成長期のもののように聞こえますが、この時代においてもなおその傾向が続いています。 それは良いことなのかどうなのか。 確かにそのことによる恩恵もあるとは思いますが、このまま続けていいのかどうか…。 恐らく弊害があるますよね…!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 1919
    • 6
  4. 続 価格と価値 『住宅価格の落とし穴』

    前回に引き続き、住宅の価格と価値のお話。 住宅は、家電等と違い会社ごとに商品が違います。 コンセプト、素材、プランすべてが異なります。 ところが、商品が異なるにも関わらず何社かの競合で価格競争になる場合があります。 この場合の唯一の指標は延床面積(建物の大きさ)となります。 つまり大きさが同じであれば安い方が良いという考え方です。 しかし、これは器(外見)だけみて、中身をみていないということになり、危険な考えだと思います。 少しでも安くしたいということは誰しもが考えることですが、しっかりと中身を比較検討しないと後悔することにもなりかねません。 もちろんこれには家づくりのコンセプトや違いを十分に伝えきれていない私たちつくり手側の問題もあります。 真にお客様のためを思い、家づくりの想いを熱く語れなければ、お客様には簡単に伝わるものではありませんので、この点は深く反省しなければなりません。 家づくりに携わる者は常に自己研鑽し、より良い家づくりができるようお客様をサポートしなければなりません。 伝えることができないのは、この心構えが出来ていないということでお客様への礼を失していることになります。 このようなことはあってはならないことです。 兎にも角にも、価格だけで業者を選択することは避けるべきです。 価格も重要な要素ではありますが、中身の方がはるかに重要です。 業者によっては極端な低価格を提示してくることもあると思いますが、果たしてそれで良い家が出来るでしょうか? 表面的(見た目)にはそれなりのものが出来るかもしれませんが、住み心地、劣化、耐久性は大きく違ってくるでしょう。 結果、修繕費等が予想以上に必要になれば当初の価格は何だったのかということになってしまいます。 トータルコストが高くなる上に、住み心地も・・・となれば、悔やんでも悔やみきれないと思います。 家づくりは完成して終わりではありません。 当然ですがそれからが大切です。 後悔することのないように、価格訴求する業者ではなく、しっかりと価値を伝えることが出来る業者を選んで頂きたいと思います!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 595
    • 5
  5. 価格と価値 『同じもので値段が違い、違うもので価値が同じ?』

    先日あるファストファッションのお店で服を買ったのですが、昨日同じものが3割程安く売られていました。 特にバーゲンでもないのですが、このお店は、休日にはプライスダウンして売り出しているようです。 この冬の新作も曜日によって価格が違う状況、確かに休日に買えばお得感がありますが、平日に買った人(私)は損をしたような割り切れないものがあります。 今回は緊急性があったため仕方がないと思うことにしますが、この仕組みを知らない方が悪いような価格設定には疑問を感じます。 曜日によって商品の価値が変わることはありませんし、ましてや同じ店で売っているのですから。 他にも価格でいうと代表的なものが家電です。 最近よく家電製品が壊れます。(我が家だけでしょうか?) 以前に比べ壊れるのが早いように思えてなりません。 それはさておき、家電を買う場合、多くの人は家電量販店に行かれると思います。 御用達のところがあればそこで、また複数の量販店を比較して決めるということもあるでしょう。 他には地域の電気屋さんであったり、専門サイトで安いところを探してネットで注文するようなこともあると思います。 このように家電を買う場合、方法は様々ありますが、商品は販売店がつくっているわけではなくメーカーがつくっているので、どこで買おうが商品は同じです。 同じ商品で価格が異なる、この場合、どういう基準で購入先を決めるのでしょうか? これこそが、店ごとの価値(強み)の付け方です。 価格が他より安い、保障が充実、アフターメンテナンスが充実、営業マンが優秀、雰囲気がいいなど様々な価値があります。 消費者はどこの価値に共感するかで決断しているのではないでしょうか。 例えば、とにかく安く買いたい場合は、量販店で現物を見て説明を聞き買う商品を絞り、専門のサイトで安い店を探し購入するということになるのかもしれません。 安いということがその人にとっての一番の価値である場合、このような行動をとるのが合理的といえるでしょう。 どこで買っても商品は同じなのですから。 それでは住宅についてはどうでしょうか。 住宅は家電と違い会社によって商品が異なります。 当然価格は中身によって違ってくるはずですが、これをひとまとめにした価格競争も起こっています。 住宅の価値とはいったい何なのでしょうか?

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 2673
    • 5
  6. 続続 住宅の適正価格 『値引きはお得?』

    今回も引き続き価格と価値のお話。 皆様にとって気になるのが住宅の適正価格ではないでしょうか? 注文住宅は定価がある訳ではなく、また他社で同じ商品がある訳でもありません。 唯一無二のオンリーワン商品なので、適正価格がいくらなのかというのが???だと思います。 では何を判断基準にすれば良いのかということですが、当たり前のことですが信用・信頼できる業者かどうかということになるのではないでしょうか。 信用、信頼できる業者とは、コンセプト、プラン、デザイン、素材等家づくりの要素もさることながら、価格提示の仕方でも判断できます。 価格は会社にとって最も重要な要素の一つですから、ここでその会社の姿勢が如実に表れます。 最も誠実な価格提示はワンプライス、つまり最初からベストプライスを提示することだと思います。 商習慣的にも値引きが当たり前のような風潮がありますが、家づくりにおいては、内容が専門的になり分かりにくくお客様がどうしても不利になってしまいます。 従って本来であればこのようなバランスでは、値引き等の駆け引きは成立しえないのです。 例えば30万円値引きされたから得をしたというのは、結局は漠然としたものでしかなく、本当に得なのかどうかは判断できません。 しかしながら、この値引きありきの価格提示が多く行われています。 また、すべてとは言いませんが、大手ほどこの傾向が強いように感じます。 例えば、交渉の最終段階で100万円以上の値引きや太陽光発電をサービスするといったことがあります。 これは、一見すごくお得感があるような気がしますが、最初の価格は何だったのかということになります。 結局は最初からこの値引き額を織り込んで交渉しているわけです。 値引きをされても決してお得なわけではなく、ましてや相手を信じて値引き前に契約してしまえばかなり割高なものになってしまうのです。 このような交渉が誠実といえるでしょうか? いつからか、誠実であること、まじめであることが評価されにくいようになってしまいました。 家づくりの中身やその交渉においても、テクニックが上手な業者がもてはやされます。 このままでは日本の住宅はよくならず、消費者のためにもなりません。 表面的なテクニックに惑わされず、真実を見る目、本物を見極める目を持たれることを願っています!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 371
    • 4
  7. 『継承の家』 鉄骨造のリノベーション

     この度、お客様から以前祖父が営んでいた、仕出し・宴会場の鉄骨造の建物を自分達が住む住宅に再生することが出来ないだろうかとご相談をいただきました。  間口18m×奥行10mの中に、柱が1本も無い鉄骨造の広い空間を確保できる利点を生かし、古いものを取り壊さずに再生したいという、古い建物に価値を見い出したお客様の考えに共感しました。2階を居宅として、外部からの目線を気にすることなく、ワンフロアーで遊び心のある、まるで最上階の高級マンションに住んでいるかのようなイメージに。もちろん、弊社で取り組んでおります高断熱高気密住宅のノウハウを生かし、暖冷房効果が高まる快適な暮らしが実現できます。  長年に渡り私共は、新在来工法の高断熱・高気密住宅を手掛けて参りましたが、先代様から受け継がれてきた大切な住宅で快適に過ごしていただきたいという思いから、古民家再生(リノベーション事業として)『継承の家』というブランドを2年前に立ち上げました。その『継承の家』の鉄骨造バージョンの完成となります。  伸和ハウスでは、お客様満足主義の取り組みとして、『お客様参加型の住宅づくり』を提案しております。お客様ご自身が実際に家づくりに参加されることによってより愛着のある家が完成すると思います。実際、家づくりに参加したいというお客様は多いんじゃないでしょうか。家づくりは何度も行うものではありません。その家づくりにお客様に参加していただき、より愛着ある本物の家にしていくのはいかがでしょうか。  今回の鉄骨造リノベーションのお客様も一部壁を塗る作業を体験されました。まだ幼い娘さんも参加されました。家づくりの思い出は、きっとお客様の財産として残ることと思います。  手づくり住宅に参加されるお客様を伸和ハウスは「大歓迎」いたします! http://www.shinwahouse.co.jp/

    伸和ハウス
    • 1383
    • 1

おすすめ

話題のキーワード