スクエア

「スクエア」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「スクエア」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. Krasoの万能バスケットをフェリシモ定期便で! 「白樺(かば)で編んだような洗えるバスケット」が新登場♪

    暮らしの雑貨サイト『Kraso[クラソ]』が、天然素材のバスケットと思いきや、しなやかで汚れや水、熱にも強い樹脂製の万能バスケットを新発売! 8月3日よりウェブ販売を開始しています。フェリシモの定期便で少しずつ集めて散らかりがちなものを仕分けて収納すれば、スッキリおしゃれなインテリア空間づくりに役立ちます。

    LIMIA ニュース部
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  2. 【HS800】クリスタルサーフェイス ハイパーシンク

    「最近はオープンキッチンも増え、キッチンも家具にみせたいのに、シンクはステンレスで見た目が残念!」そんな声に応えました。ステンレスシンクには真似の出来ないスクエア形状で、特殊な高硬度素材「クリスタルサーフェイス」を採用しています。アンダーカウンターでお手入れが楽なシームレス接合で清掃性が向上します。カウンタートップが異なる材質(天然石や木質系等)でも上からのせるオーバータイプでの対応が可能です。水栓金具はセンターにセットできるため吐水範囲が広くなり作業性が良くなります。浄水器の設置も可能です。左側のデッキには食器洗い洗剤やスポンジの一時置きが可能です。人気のヴァニラアイスの他、コーンシルク・ユーカリ・レモネード・チェリーピーチとお好みの色を選んでいただけます。

    FABBRICA YOSHIMOTO
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  3. ワンポイントでおしゃれに見せる!人気ブランドサングラス10選

    日差しが強いときや化粧をしてないときは、サングラスがあるととても便利ですよね。夏場の暑い季節以外でも、サングラスはファッションのワンポイントアイテムとしてうまく活用することもできます。サングラスを上手に使いこなせれば、まるでモデルのようなワンランク上のコーディネートが可能です。今回は、使い慣れていない方でもおしゃれに見せられるおすすめのサングラス10選をご紹介します。

    LIMIA ファッション部
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  4. 【SQ型洗面】人工大理石スクエアボウル一体型洗面カウンター

    「シャープな形状はいいけど、水がたまって使いづらい」そんな声に応えました。最新のスクエアデザインを採用し、シャープ感をさらに強調しました。しかしながら、微細な傾斜をつけ水はけが悪くならないよう設計しました。ボウルを左右両端部まで偏芯させることで、ドレッサースペースも確保。また、水栓部を1段下げることにより、使いやすい仕様にしています。排水部は、汚れがたまる排水金具を無くし、お手入れ簡単なフランジレス排水栓を採用し清掃性を考慮しています。

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  5. 【TQ型洗面】人工大理石ストレートボウル一体型洗面カウンター

    「スクエア形状がいいけど、使ってみたら四角過ぎて水はけが悪く水がボウルに残っちゃう。」そんな不満を解消しました。ボウル形状はスクエアを採用しており、マットですっきりしたシャープな印象を与えます。ボウル部は清掃性のよいなだらかなR形状にしています。ボウル偏芯対応も可能でドレッサー洗面としてもご使用いただけます。

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  6. 100均角材で男前なメモストッパーを作ってみよう!

    こんにちは! UNIVERSTWORKS/MAACO (ユニバーストワークス/まぁこ)です。 今回は… 100均角材で簡単にメモが風などで飛ばされないようにするストッパーをDIYしてみました‼︎ 工具なしで出来ちゃう工作のように楽しく出来あがる感じです◡̈♥︎ 作り方を記事にまとめましたので、ご紹介します。

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  7. ウッドテラスの家・WOOD TERRACE HOUSE

    時の経過と共に味が深まる家 この家のプランニング上の特徴は、1階にリビングがあること。 リビングの接地性を重視しながら、明るく心地よい空間が実現されている。 光を取り込み、木々を配しながら、 外と中が繋がった、気持ちの良い空間を創り出すことを目指しました。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫をこらしています。 スクエアなデザインとなるよう、 構造も含めて様々な工夫を凝らしながら、木を随所に使用し、 都市に居ながらにして、リラックスできる快適な内部空間・外部空間を 創り出しています。 仕上げや色の選定には「経年で味が深まる家」となるよう、 お客様と共に決めていきました。 きっかけは、弊社の設計事例 OPEN TERRACE HOUSE の考え方に共感頂いていたこと。設計事務所に依頼した方が、仕上げや構造などについて、納得のいくまでこだわれるということが始まりです。 特に工夫したところは、北側斜線が微妙に振れているため、どうしても建物のファサードが不整形になってしまうところ、施主様のイメージしていたスクエアなデザインとなるよう、構造を含めて様々な工夫をおこなったことです。また、時と共に味の出る建物となるよう、仕上げや色について、気を遣いました。

    大坪和朗建築設計事務所
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  8. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

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