祝儀袋

「祝儀袋」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「祝儀袋」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 和紙や折り紙でお正月に彩りを添える

    クリスマスが終わると直ぐにお正月がやって来ます。 おせちにお供え、お年玉、晴れ着を着ての初詣。 これほどまでに、昔からの日本の風習を身近に感じられる時期は、一年を通しても他には無いですね。 しかし、年末年始は何かと忙しく、準備もなかなか大変です。 そこで、簡単に手に入る和紙や折り紙を使い、お正月を演出いたましょう! 折り紙なら文具店だけでなく、百円ショップでも手軽に購入することができますね。 無地だけでなく、透かし柄や地模様、素敵な柄の千代紙等、いろいろな種類が揃っています。 家事の合間や、テレビでも見ながら、子供の頃に戻った気分で、祝い箸の袋やぽち袋などを作るのも楽しいのではないでしょうか。

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  2. まだ間に合う!お正月の簡単水引活用法

    水引は日本の古来からの伝統工芸の一つです。 和紙を細くよって水糊で固めて作られています。 思い浮かぶのはご祝儀袋ですが、お正月のお飾りやお供え餅の飾りでもよく目にします。 水引があるだけで、正月のお飾りや寄せ植え、テーブルなどが華やいで見えるはずです。 水引は大きめの手芸店や、今では百円ショップでも取り扱っているので、手軽に買うことができます。 また、頂いた後祝儀袋を再利用したり、頑張ってこの機会に基本の結び方をマスターして見るのはいかがでしょう。

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