ACME FURNITURE

1960~70年代のアメリカヴィンテージ家具を独自の価値観でセレクトする「ACME FURNITURE」。ヴィンテージ風の家具が流行しているので、ぜひチェックしておきたい家具ブランドですよね? こちらのページでACME FURNITUREのおすすめアイテムたアレンジ術を参照してみてください!

  1. 【期間限定】ヴィンテージ絨毯&家具のショップ「ACME Rug&Home」がオープン! 超高級品の販売も…!?

    「ACME Furniture (アクメ ファニチャー)」の期間限定ショップ「ACME Rug&Home (アクメ ラグ&ホーム)」が、南青山にオープン! 海外からの買い付け品・オリジナル品など、他ではなかなか手に入らないヴィンテージ絨毯&家具を取り扱っています。11月6日(日)までの期間限定なので、気になる人はお早めに!

    LIMIA ニュース部
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  2. アメリカ、ハワイ、東京をテーマに都会的な空間を演出するイベント・"URBAN ISLANDS"が開催

    アメリカヴィンテージ家具、雑貨などを独自の価値観でセレクトし、販売している『ACME Furniture 自由が丘店』にて、アパレルブランド『PIG&ROOSTER』の、デザイナー・栗田 裕一氏をディレクターに迎え、7月22日(金)より、アメリカ・ハワイ・東京をテーマに都会的な空間を演出するイベント"URBAN ISLANDS"が開催。

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  3. 今、アメリカ的DIYライフがカッコいい!@ACMEファニチャー

    ビンテージスタイルのアメリカンファニチャーを取り扱うACME Furniture(アクメファニチャー)の魅力に迫る本稿。後編の今回は、アメリカのリアルなライフスタイルを熟知したACMEならではのインテリア雑貨編です。他のアメリカ雑貨店ではなかなかお目にかかれない、現地買い付けだからラインナップできる充実したレアなアイテムの数々。ではそれぞれを詳しく紹介していきましょう。

    LIMIA編集部
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  4. 古き良きアメリカに出会える店@ACMEファニチャー

    アメリカが天井知らずの経済成長を見せ、”世界の大国化”に突き進んでいた1940年代から1970年代。かの国はモノ作りの面でも世界をリードしていました。車、建築、ファッション、家電などはもちろんですが、この時代のアメリカンファニチャーも大変高品質でした。質のいい素材をふんだんに使い、センスのいいデザイナー達がコストなどを気にせず存分に腕を奮う。そんな、作りたいモノを作るのが許されていた贅沢な時代に生み出されたファニチャー達を現代に蘇らせ、2016年の私たちの生活に届けてくれるのが 「ACME Furniture(アクメファニチャー)」なのです。

    LIMIA編集部
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  5. ヴィンテージ感がたまらない! 1点モノのカスタム照明が大集合

    アメリカ各地から集められたヴィンテージ家具や雑貨を扱う『ACME Furniture(アクメ ファニチャー)』目黒通り店では、2016年1月22日〜31日まで、1点モノの照明を集めたフェア「LAMP! LAMP! LAMP!」を開催し。職人によるハンドメイドのワンオフアイテムのほかヴィンテージオリジナルアイテムも勢ぞろい。世界にひとつだけの灯りを見逃さないで。

    LIMIA ニュース部
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  6. アメリカンビンテージ家具は一生モノ。@ACMEファニチャー

    ビンテージスタイルのアメリカンファニチャーを取り扱うACME Furniture(アクメファニチャー)の魅力に迫る本稿。中編の今回は、メインプロダクツである家具を取り上げてみたいと思います。前編でもお伝えした通り、プロダクツは大きく分けて、本物のUSビンテージ家具の販売と、その時代のビンテージ家具を忠実に再現したオリジナルプロダクツの2つとなります。ではそれぞれを詳しく紹介していきましょう。

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