蓄電池

「蓄電池」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「蓄電池」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【災害対策】停電したらどうするか、考えたことある?電気が使えない不安の解消は〇〇の活用にあり

    台風や地震などによる自然災害は予測がしづらいため、万が一の備えたが大切です。なかでも停電が発生すると暮らしに大きな影響を及ぼすことに……。電気が停まることで予想される不測の事態や、備えるべき対策を考えるとともに、停電時でも使える「太陽光発電」と「蓄電池」の仕組みについてご紹介します。

    太陽光ゼロ円設置サンコー
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  2. 電気を創って売れる新しい太陽光発電のはじめ方!初期費用ゼロで叶えるエコな暮らしって?

    生活する上で欠かせない光熱費。なかでも年々値上げ傾向にある電気料金は家計を預かる主婦にとって悩みのタネではないでしょうか。この先もずっと使い続ける電気、これからの時代は自分で創って売る時代です! 初期費用&実質負担ゼロの新時代の太陽光発電サービスについてご紹介しましょう。

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  3. 電気自動車が蓄電池に!?初期費用ゼロで叶う《太陽光発電+V2Hシステム》定額利用サービスで、賢くエコしましょ♪

    環境保全や燃料コスト削減などさまざまなメリットがある「電気自動車」。その便利な電気自動車を走らせるために蓄えた電気を、家庭で使用できる仕組みがあるのをご存知ですか? 家庭で使用する電気の節約にも燃料費削減にもなる《太陽光発電+V2Hシステム》がどんなものなのか、さらにそのシステムを初期費用ゼロ円で設置ができるサービスをご紹介します!

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  4. 初期費用ゼロで電気を作ってためる「太陽光+蓄電池」が断然お得!もしもの災害時も安心♪

    太陽光発電は「太陽光で電気を創って使ったり売ったりできる」と理解している方は多いことでしょう。では、「家庭用蓄電池」についてはいかがでしょう? 電気をためられるこのシステムは、太陽光と合わせて導入することでさらに電気代がお得になるんです! 初期費用ゼロで災害時にも頼りになる、〔サンコー〕の「太陽光+蓄電池」サービスについてご紹介します。

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  5. 太陽光発電は蓄電池なしでも導入できる?蓄電池のメリットを詳しく解説

    太陽光発電の導入を考える際に、気になってくるのが「蓄電池」の存在です。蓄電池というと高価なイメージがあり、なるべく初期費用を抑えたいと考えている方にとってはネックになっているかもしれません。また、蓄電池なしでも問題ないのか、それともありの方が結果的にお得になるのかも気になるところです。そこで今回は、太陽光発電における蓄電池導入のメリットを徹底解説します。蓄電池の役割を知り、費用対効果を分析した上で、最終的に購入すべきかどうか検討しましょう。

    LIMIA 住まい部
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  6. 【ZEH+V2H(Vehicle to Home)対応】角地を活かしたマルチに停められる駐車場

    自宅の車の駐車スペースと駐車方法は検討の優先順位が低く、妥協や慣れに任せてしまいがちですが、今回は立地(周回道路の突き当りの角地で、近隣の数軒の住人様の通行がメインで不特定多数の車が行き来する立地ではない)を最大限に活用すべく、事前に徹底的に使い方を検討しました。立地を活かした、バック駐車が苦手な方でもストレスなく駐車できる駐車場です。基本的に2台駐車ですが、停め方次第(縦)では3台駐車も可能です。 外壁には(PH)EV用の200Vコンセントを設置しました。またEV用コンセントの横には将来的なV2Hへの拡張や蓄電池との連携を見据えたコンセントを設置。現在のハイブリッド車のように、EV化が進む数年先を見据えた設計としております。 また、V2Hにも対応できる分電盤(パナソニック製スマートコスモ)とHEMSによりスマートハウスを実現しております。 【ポイント】 ① 駐車スペースは普通車2台もしくは小型車・軽自動車を含めて3台。 ② 3方向に駐車可能。内2方向はバック駐車の必要が無い前向き駐車(前方道路へUターンせずに通り抜けメイン道路へ接続可能)。 ③ 植栽の縁石は車の車体より低く設定。タイヤの車止めにはなるが、ドアの開閉に影響はない。 ④ コンクリートには目印の溝を設置。どの方向にも停めやすい工夫。 ⑤ 駐車場の横に洗車にも利用できる立水栓を設置。 【V2H(Vehicle to Home)】について 太陽光で発電した電気は、自己消費以外は売電となりますが、今後の電気料金の値上りや、万一の災害等で停電となった際には、作った電気を貯めて使えることが理想です。そのためには蓄電池を設置する必要がありますが、現状ではまだまだ高額で費用対効果も良くありません。一方で急速に普及している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)は大型蓄電池を搭載しており、これを蓄電池の代用として活用しようとする考え方がV2Hです。現時点ではまだハイブリッド車が主流ですが、これから先はEVやPHEVが更に一般的になると思いますので、この家は将来、EVやPHEVを購入された際にも対応できるように、あらかじめV2H用の配線を仕込んでおります。尚、V2Hとするためには(EVやPHEVとの連には)、電気を交換する「パワコン」を別途、設置する必要があります。

    共和木材工業株式会社
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