無印ラップケースでキッチンもスッキリ!

無印のラックケースは色を使いたくないキッチンの必需品です。

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たかがラップの色、されど、気になるラップの色

キッチンの引き出しの中がスッキリしていると、
お料理を作るのも楽しくなってきませんか?

スッキリしているだけで気分があがるのは
ワタシだけかしら(笑)


大雑把で、細かいことは気にしないワタシですが、
感覚的にいやだなぁと思うことは、
思わなくてもいい工夫をしています。

たとえば、ラップの色づかい。
赤や緑などいろんな色が凝縮されているので、
引き出しの中がざわざわするんです(笑)

いつもは詰め替えなんてことはやらないけれど、
無印のラップケースはお気に入り。
引き出しの中の透明感が増します。

キッチンに置くモノも
基本の色を揃えてみると、
スッキリ感が増してきます。


ワタシのキッチンの場合は、
食器は白、
ツールはステンレスか黒

キッチン自体が赤なので、
余分な色があんまり入らない方が
キッチンの赤が活きます。


覚えておきたい、色を使う時のポイント

おしゃれな空間にしたい~と思って、
テーマカラーを決めることは
とっても楽しいことなんですが、

どれくらいさし色を使うかってところは、
引き算していくくらいのほうが
うまくいきます。

キッチン全体をキャンパスだと思って、
さし色は3点までって決めてみると、
オシャレ度ば増します。

あれもこれも、を
いかに整理していくか。

むずかしいところなんですけれど、
使う色を減らしてみるほうが、
アクセントの色が映えるって気づかれると思います。


おしゃれにするには、
ひきざん、引き算。


あれもかわいい、
これもかわいい、って
増やしすぎると

どれもが
どうでもよいかんじになってしまうんです。


よく使う引き出しだから、中までこだわります。

キッチンの2段目の引き出しの中の
色使いは、
白とステンレス

引き出しの中に、
色が入らないから、
見た目めもスッキリ。

ラップは
大は小を兼ねる方針で、
このサイズのみ。

引き出しの中はコンパクトだから
置くものは厳選しなくちゃね。


ラップも
頻繁になくなるとイヤだから、
100メートルのを選ぶようにしています。

形も重要!

無印の商品のスッキリ感には、
形が四角くってスッキリしているところも
あります。

ちょっとだけ角が丸かったり、
デザインが入ったりしていると、
スッキリ感が減ります。

なんにもない、シンプルさ。
そこに集約されているのかな。

シンプルなものは美しい。
だから、
引き出しを開けるたびに、
いいなぁと思えるんでしょうね。


無印ラップケースの切れ味は
いまいちなんだけど、
形のスッキリ感が好き!な方が
上回る(笑)


やっぱり、シンプルイズベスト!
ですね。









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