ルイボスティーのストックは無印良品のボックスで

毎日飲むお茶のストック、在庫がすぐわかるように一元管理をしています。

みなさんは毎日どんなお茶を飲まれていますか?
我が家は一年中オーガニックのルイボスティーを飲んでいます。
今回はそのルイボスティーのストックの管理方法についてお伝えします。

購入の目安はこのぐらいのストック↓

我が家のルイボスティーはコストコのものです。
比較的安価に手に入ることもあって重宝しているのですが、一つ問題が。
それは私が住む香川県高松市にはコストコがないということ。
なのでこのルイボスティーを手に入れる方法は、”コストコに行く友達に頼んで買ってきてもらう”もしくは”ちょっと割高になるけれどネットで買う”のどちらかです。
そうすると必然的にまとめ買いになるのですが、だいたい「あっ、もう残り少ないから買わないと。」と思い始めるのは写真の量になったぐらいからです。

自分が管理できる量をストックする


でもいくらまとめ買いと言っても、管理しきれない量は買いません。
通常ストックを置いている場所以外には絶対に置かないようにしています。
なぜか。


ストックがあることを忘れる可能性があるからです。


「えっ、そんなこと?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。
けれど、私はストックは一元管理がしたいのです。

このルイボスティーは賞味期限も長めですが、それでも買いすぎたりはしません。
自分が管理できる量以上のストックは必要ないのです。

一元管理には引き出し収納が便利

私が実際にストックをするために使っている収納ボックスは”無印良品のポリプロピレンケース”です。

このケースに箱をとって中身だけを片づけています。
少しぎゅうぎゅうですが、今回買った量はすべてぴったりおさまりました。
ここから、コンロのそばにおいてある密閉容器にお茶の葉を入れ替えて使っています。
この量、多いと思いますか?
それとも少ないと思いますか?

どれだけストックを持っていれば安心か、というのは人それぞれです。
我が家ではここに収まるのがちょうどいい量。
あふれているとストック持ちすぎのサインです。

ぜひみなさんもまとめ買いをする物のストックの適正量を考えてみてくださいね。

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