ワイバイフォー材×100均で男前なちょい入れインテリアストックをDIY

こんにちは!
UNIVERSTWORKS/MAACO
(ユニバーストワークス/まぁこ)です。

ワンバイフォー材の端材と100均アイテムを使ってちょい入れインテリアストック棚をDIYしました。

スマホを入れたり、グリーンを飾ったりお好きなテイストに合わせて飾って頂けると思います。

作り方を記事にまとめましたので、ご紹介します。

(インサート(完成写真)はミラーレス一眼で撮影しています。)

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材料

◽︎材料
・ワンバイフォー材 19cm 1枚
・ワンバイフォー材 8.5cm 1枚
・水性塗料 マットブラック
・アクリル絵の具 茶色
・スポンジ
・紙ヤスリ
・ラベル(私物)
・木工用ボンド
・厚紙(ボンドを伸ばす際に使用。)
・水性透明つや消しニス(あれば)
・ワイヤーシンクポケット
・ミニフック
・33mm スリムビス

◽︎道具
・電動ドライバー
・ツーバイフォー定規

作り方

※ちなみに塗料はネットで買ったり、ホームセンターで買っています。

水性塗料のマットブラックを木材全体に塗っていきます。

先程のマットブラックの塗装を乾かしている間に、ワイヤーシンクポケットにアクリル絵の具の茶色でエイジング加工をします。

※サビ感はお好みの度合いで大丈夫です。

クラフト紙に
印刷した自作のラベルをパソコンでサイズを決めて印刷し、ハサミでカットします。

※ワンバイフォー材の幅は89mmなので、その中に収まるように約80mmに設定し印刷しています。

少しラベル自体に艶をつけたいので、
ラベルの接着剤が乾いてから、透明な水性ニスを塗ります。
水性ニスが乾いた後に、少し紙ヤスリで透明な水性ニスにヤスリがけしてリアルなアンティークを目指しましょう!

ラベルを貼った方のワンバイフォー材にビスを打つための印をつけます。
印を付ける際は、便利なツーバイフォー定規が便利です。

(こちらはネットで購入したものです、ツーバイフォーだけではなくその他の板材などのビスや釘を打つ印が均等に出来るのでオススメです。)

ボンドをつけるタイミングは仮穴を開けてから!

先ほど印をつけたところに、電動ドライバーでビスの仮穴をあけます。

(仮穴がズレると、まっすぐにならないので電動ドライバーが慣れない方は誰にサポートしてもらうかボンドを接着し固定してからビス固定してください。)

仮穴をあけてから強度を増すために木工用ボンドを塗ります。
(写真上↑)

その上から仮穴をあけたところにビスを打ち込みましょう。
(写真下↓)

※ボンドがはみ出した場合は、ティッシュなどで拭き取ってください。)

背面がそびえ立ったワンバイフォー材のところに、ワイヤーシンクポットを一度置いてミニフックの位置を定めて固定しましょう。

ワイヤーシンクポットを置くと、下部分のワンバイフォー材が出っ張ると思います。
その部分には、小さめのステンシルや転写シールなどをして下さい。

完成

これで完成です!

ワンバイフォー材とワイヤーシンクポットの掛け合わせでスマホスタンドが完成しました。

ワイヤーシンクポットは鉄製なので、黒いフェルトなどを敷いたりしてスマホを守って下さい!

完成品の写真はいろんな角度で撮っていますので、参考にしていただけると嬉しいです。

グリーンを飾ってみると…⁉︎

ちなみに、
スマホスタンドとして使わない時は…
フェイクグリーンなどをワイヤーシンクポットに飾ってもカッコいいと思います。

もしくは、ワイヤーシンクポットを取って、ミニ観葉植物を置いてもいいと思いますよ!

観覧ありがとうございます。

いかがでしたか?
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