【2020年版】人気のおすすめシステムキッチンメーカー10社比較!ランキング・リフォーム価格・事例

キッチンをリフォームする際には、各メーカー品の収納力・掃除のしやすさ・耐久性などの違いや評判をチェックしておきたいですよね。そこで、口コミなどで好評の国内メーカー(リクシル・クリナップ・パナソニック・トクラス・TOTO・タカラ・サンワ・ウッドワン・トーヨーキッチン・ハウステック)の、特徴を比較してみましょう。当サービス『リショップナビ』で契約された方が選んだキッチンの人気ランキングや、おしゃれなおすすめシステムキッチンのリフォーム価格(取り付け費用)の目安・施工事例もご紹介します!

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キッチンリフォームの人気メーカー/商品ランキング

最初に、当サービス『リショップナビ』を経由してリフォームされた方々が採用した、システムキッチン上位5商品を公開します!

システムキッチンの交換・リフォームをされる方はもちろん、新築のキッチン選びで迷われている方もぜひ参考にしてください。

<1位>リクシル『シエラ』
<2位> クリナップ『ラクエラ』
<3位> パナソニック『ラクシーナ』
<4位> トクラス『Bb』
<5位> TOTO『ミッテ』

(※上記データは、2016年3月16日〜2020年9月7日の期間、ご成約されたお客様からのアンケートを集計した結果です。)

システムキッチンメーカー比較!おすすめ/リフォーム価格は?

続いては『リショップナビ』のアンケート結果や施工事例などを元に、代表的なメーカーのおすすめ・人気の商品、およびそのリフォーム料金の目安をご紹介します。

※上記の価格帯は、システムキッチン本体+リフォーム工事の合計金額の目安です。
飽くまでも事例を参考に算出したものであるため、施工範囲やオプション(収納・食洗機など)の有無によって大幅に変動するため、詳細はリフォーム会社からの見積もりで確認をお願いします。

(※なおキッチンのリフォームの際には、総額50万円を超えるのが一般的です。)

もしも予算や掃除のしやすさなど重視したいポイントがある場合は、リフォーム会社に伝えてアドバイスをもらうのも、おすすめですよ。

システムキッチンメーカー10社の特徴・人気商品・施工例

ここからは、各メーカーの特徴や、おすすめ商品の詳細、リフォーム事例についてチェックしていきましょう。

LIXIL(リクシル)

意匠性のある物からシンプルな物まで、デザインに偏りがなく、どんなライフスタイルやお部屋にも自然になじむのが、リクシルのキッチン。
価格がリーズナブルであることも大きな強みです。

引用元:https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/feature/feature01.htm

リフォーム後の満足度が高い大容量のキャビネットは、収納力抜群!
料理中にサッと必要な物を取り出せる「小物ポケット」や、楽な姿勢で鍋やフライパンを取り出せる設計など、多様な工夫が施されています。

排水口の汚れを、普段流す水だけで洗浄する「くるりん排水口」は、お手入れが簡単♪
また、ファンの掃除が不要のレンジフード「よごれんフード」など、日々の負担を軽減する機能が満載です。

【シエラ】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.1
※「リフォーム大賞2020」キッチン部門・総合2位2020年3月発行『リフォーム産業新聞』より)

リクシルのキッチンのおすすめ品は、どんなインテリアにもマッチするように、シンプルさを重視してデザインされた『シエラ』です。

収納のタイプに合わせて4つのパッケージプランから選べる点も、簡単でわかりやすく、シエラが選ばれる理由の一つと言えるでしょう。

【アレスタ】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.5
※「リフォーム大賞2020」キッチン部門・総合4位(2020年3月発行『リフォーム産業新聞』より)

『アレスタ』は「調味料や包丁などの細かい物をとにかく収納しやすい」という口コミが多い、好評のキッチン。
デザインを木目調・淡色カラー・光沢のあるシリーズなどから選べるのも魅力です。

【LIXIL(リクシル)のキッチンのリフォーム事例】

クリナップ

日本で初めてシステムキッチンを開発したのが、実はクリナップ社。
ヨーロッパで主流だったオーダーメイドのキッチンから着想を得て、1973年より国内市場へシステムキッチンを販売した歴史を持ちます。

引用元:https://cleanup.jp/kitchen/centro/#Modal03

クリナップの多くのキッチン製品は、高品質なステンレスを採用。
主力製品の『ステディア』や『セントロ』では、ワークトップ(天板)はもちろん、キャビネットもステンレス製の物を選択できます。

熱・臭い・水汚れ・サビに強いステンレスは、キッチンの素材として非常に優秀。
調味料などが付着しても、サッとひと拭きするだけでOKだから、手入れも簡単です!

【ラクエラ】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.2
※「リフォーム大賞2020」キッチン部門・総合1位(2020年3月発行『リフォーム産業新聞』より)

標準的な価格帯で、機能性とデザイン性を兼ね備えた『ラクエラ』。
「なるべく安く、おしゃれで家事効率の上がるキッチンにリフォームしたい」という方に最適です。

収納スペースが充実しており、またシンクやレンジフードなどの部位も掃除がしやすく、きれいを保つ工夫が満載です。

【ステディア】

引用元:https://cleanup.jp/kitchen/stedia/space_plan/#plan04

※「リフォーム大賞2020」キッチン部門・総合3位(2020年3月発行『リフォーム産業新聞』より)

『ステディア』は2018年9月に発売されたシリーズですが、すでに台所のリフォームで大好評。

引用元:https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/sink.shtml

汚れにくさと洗いやすさを兼ね備えた「流レールシンク」は、シンク内の水の流れを計算し尽くし、排水口までゴミや油汚れが自然に運ばれる水路を実現。

また排水口をシンクの端に寄せることにより、シンク内で汚れを溜めるエリアと濡れにくいエリアを分けることができます。
面倒だったシンク掃除が、格段に楽になりますよ!

【クリナップのキッチンのリフォーム事例】

Panasonic(パナソニック)

電化製品のイメージが強いパナソニックですが、システムキッチンでも性能の高い製品がそろっています。
同社では生活者のアンケート調査を行い、新商品の開発時には女性社員も参加することで、主婦の視点・意見を大切にした住宅設備の開発に取り組んでいます。

引用元:https://sumai.panasonic.jp/kitchen/concept/detail.php?id=PaPaPa

汚れが溜まりやすかったシンクとカウンターの間のスキマをなくした「スキマレスシンク」は、掃除が楽チン♪

引用元: https://sumai.panasonic.jp/kitchen/itemlist/

コンロが3口横並びのガス・IHコンロ「トリプルワイドガス/トリプルワイドIH」は、これまで使いにくかったコンロを改善した画期的なアイデアで、リフォームした方々からも大好評!

従来の3口コンロは三角形に配置されていたため、奥側にあるコンロを上手に活用できませんでしたが、3つ横並びのコンロなら使い勝手が向上します。
4口横並びの「マルチワイドIH」を選択することも可能なので、本格的なホームパーティーが趣味の方にも最適です。

【ラクシーナ】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.3

『ラクシーナ』は、理想のキッチンを叶えるための、カラーや取っ手のバリエーションが豊富。
カウンターは6色、シンクは8色、ドア材は45色、取っ手は8種類の中から選べます♪

引用元:https://sumai.panasonic.jp/kitchen/concept/detail.php?id=Sukima

細部にわたって調理時間を短縮できるように設計されており、オプションの「スラくるネット」は、シンクの左端から右端まで好きな位置にスライドさせて使用可能。
広々としたシンクの上でもまな板を置いて作業したり、シンクの端に寄せて野菜の水切りカゴとして使ったりと、幅広く活用できます。

【リビングステーション Vスタイル】

最近主流のシステムキッチンの奥行きはほぼ65cmですが、『リビングステーション Vスタイル』の奥行きは、60cm。
スペースの限られた狭い台所でのリフォームにも、ピッタリです。

コンパクトながらも収納量は豊かなので、ご安心ください。
レンジフードの掃除の頻度を大幅に軽減してくれる「ほっとクリーンフード」や、省エネ性に優れた機能も多数搭載しています。

【パナソニックのキッチンのリフォーム事例】

トクラス(ヤマハ)

2013年にヤマハリビングテックから社名変更した、トクラス。
ピアノで有名なYAMAHA(ヤマハ)のグループ会社です。

引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/berry/plan.html

楽器製造のノウハウを駆使して開発した人造大理石を使ったワークトップや、シンクとカウンターが一体化したシームレスなデザインが特徴です。

衝撃に強く、汚れも染み込みにくい人造大理石は、丈夫で美しさが長持ちします。 細かい傷が付いてしまっても、ナイロンたわしや研磨剤で磨くだけで落とせます♪

豊富なカラーバリエーションも、人気の秘密。
人気製品の『Bb(ビービー)』や『Berry(ベリー)』などでは、シンクの色も7種類以上から選べるのが魅力です。

【Bb(ビービー)】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.4

『Bb』は、シンプルでありながら基本的な品質をきちんと備えたリーズナブルなキッチン。
自己流にアレンジしやすい収納を設置できるのも嬉しいポイントです。

引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/bb/feature.html#h302

レンジフードには、油汚れが内部へ侵入することを抑える「フロントキャッチ方式」を採用。
煙の流れをコントロールし、コンパクトなフィルターが油汚れをしっかり吸着。
フィルター自体は片手で簡単に取り外せる上、食洗機での洗浄も可能です。

【Berry(ベリー)】

『Berry(ベリー)』は、上品さと可愛さを兼備した、トクラスの代表的なキッチンです。 もちろんデザインだけではなく、利便性にも配慮して製作されています。

引用元:https://www.toclas.co.jp/kitchen/berry/yes_berry/

シンク奥に「ハンガーアイテム」をセットできるため、調理中の置き場に困りやすい鍋蓋・まな板・調味料なども手元にサッと置けます。

シンク内に洗剤カゴを置かずに済む上、写真のように水栓デッキの配置を斜めにする設計も可能なので、大きなフライパンなどを洗う際にも広々と使えます。

【トクラスのキッチンのリフォーム事例】

TOTO(トートー)

見た目の美しさでも定評があるTOTOのシステムキッチン。
インテリアとの調和を重視したい方にもおすすめのメーカーです。

水まわりに詳しいTOTOならではの特徴が満載で、ワンタッチ式や足踏み式の水栓などを採用し、節水しやすいキッチンを実現。

引用元: https://jp.toto.com/products/kitchen/crasso/feature/03.htm

また、流した水によってシンク内のゴミが排水口へ自然に流れる設計の「すべり台シンク」のおかげで、清掃性も向上します。

【ミッテ】

※『リショップナビ』でのご成約数 No.5

手頃な値段でTOTOのキッチンにリフォームしたい方には『ミッテ』がおすすめ。
扉のカラーは、単色・木目柄など全36色から選択可能で、カウンターは人工大理石orステンレスか選べます。

人気機能の「水ほうき水栓」は、縦長・幅広のシャワーを放出し、水ハネを防止しつつも大きな鍋を効率良く洗えます。
つま先で軽く押すだけで水を出したり止めたりできるので、作業がスムーズになり、節水性が高く経済的です。

【ザ・クラッソ】

引用元:https://jp.toto.com/company/press/2016/06/22_002872.htm

『ザ・クラッソ』は、長年愛されてきたTOTOのシステムキッチン『クラッソ』がさらに進化した、後継機種。
透明感のある「クリスタルカウンター」の美しさに、一目惚れする方も多いことでしょう。

ワンタッチで操作できる水栓では、エアインシャワーの他、「きれい除菌水」の使用も可能。
専用ボタンをポンと押すだけで除菌効果があるミスト状の水が噴霧されるため、手軽に衛生対策ができますよ。

【TOTO(トートー)のキッチンのリフォーム事例】

タカラスタンダード

タカラスタンダードで人気が高いのは、熱や湿気に強い「ホーロー」製のシステムキッチンです。

ホーローとは、ガラス質の釉薬(ゆうやく)を、鉄やアルミニウムなどの金属材料の表面に高温で焼き付けた物です。 表面が水・湿気をはじくガラス質のため、汚れが染み込まないので、掃除のしやすさはトップクラス!

熱や傷にも強く長持ちするため、根強いファンが多い素材です。

引用元:https://www.takara-standard.co.jp/product/system_kitchen/kitchen_panel/

さらにホーローの壁パネルには、マグネット付きの収納を自由自在に付け替えられます。
マグネットでレシピなどを貼ってみても便利ですね。
油汚れや油性ペンによる落書きなども拭き取りやすいので、思い切って伝言板のように使うことも可能です。

【エーデル】

タカラのキッチンの中でも『リショップナビ』のお客様からの採用率が高いのが、こちらの『エーデル』です。

センサー部分に手をかざすだけで、止水・吐水の操作ができる「タッチレスハンドシャワー水栓」を搭載しているので、衛生的。

アクリル人造大理石製のシンクは、油汚れも洗剤で簡単に落とせるため「掃除が楽」と好評です。

【タカラスタンダードのキッチンのリフォーム事例】

サンワカンパニー

無駄のないシンプルなデザインが美しいサンワカンパニーのシステムキッチン。
クールなステンレス製のキッチンをお探しの方におすすめです。

シャープなデザインを大切にしている同社は、キッチンに合う「ステンレス冷凍冷蔵庫」を提供したり、レンジフード・キッチンパネルなどの部材も良質な物を開発したりといった配慮も忘れません。
キッチン空間の体裁を整えたい方にも最適なメーカーです。

引用元:https://www.sanwacompany.co.jp/shop/series/S0010/

なおサンワカンパニーでは、小スペースでも設置できるミニキッチンや、無印良品とのコラボレーションキッチンなども多数展開しています。
全体的にリーズナブルな製品が多い点も特徴です。

【グラッド45】

全面ステンレスの『グラッド45』は、そのシンプルかつスタイリッシュな外観に魅了されるファンの方が多いです。
木製のダイニングテーブルや棚と合わせて、温もりのある空間に仕上げることも可能です。

キャビネット内にはあえて仕切り板を設置していないため、ボウルや鍋がしっかり納まります。
引き出しにはサイレントレールを採用しているので、大容量でも静かに開閉できます。

【サンワカンパニーのキッチンのリフォーム事例】

WOODONE(ウッドワン)

無垢材を使った建材メーカーの代表格である、ウッドワン社。
自社で所有するニュージーランドの豊かな森林で育てた無垢材は、システムキッチンにもしっかり採用されています。

一本の木だけが持つ年輪の形もそのまま活かされているので、世界に一つだけのデザインのキッチンにできると言っても過言ではありません。

ワークトップ・コンロ・水栓・取っ手なども可愛いデザインにしたい方には、ウッドワンのキッチンがまさに打って付けです♪

【スイージー】

『スイージー』は、ウッドワンのシステムキッチンの目玉商品です。
スイージーに使われる無垢材は、調味料などで汚れてしまっても拭き掃除でしっかりきれいに落とせます。

無垢材の種類は、ウォールナット・オーク・メープル・ニュージーパインから選べます。
扉材やカウンターなどの組み合わせ次第で、カントリー調にも無機質系の雰囲気にもできる、万能な商品です。

【ウッドワンのキッチンのリフォーム事例】

TOYO KITCHEN(トーヨーキッチン)

職人が1枚1枚丁寧に磨き上げたステンレスの、モダンな美しさを生かしたデザインが特徴のトーヨーキッチン。
キッチンが主役になる間取りを検討されている方は、トーヨーキッチンのシリーズをぜひともチェックしておきたいところです。

引用元:https://www.toyokitchen.co.jp/ja/collection/kitchen/function/sink.html

シンク内にスライド式の作業台が設置された「3Dシンク」や「4Dシンク」は、調理中の無駄な動きを省きます。
汚れが付きにくいステンレスだから、衛生面も安心です♪

トーヨーキッチン独自の「エアフロー」の脚も注目ポイント。
足元にスペースがあることで、風通しが良くなり、キッチンの寒い/暑いといった悩みを解消。
湿気やホコリが溜まりやすい箇所も、容易に掃除できます。

またキッチンの下に一歩踏み込めることで、カウンターやシンクにより近付くことができ、疲れにくい姿勢で作業できます。

【BAY(ベイ)】

引用元:http://www.toyokitchen.co.jp/ja/product/bay/

『BAY(ベイ)』は、トーヨーキッチンのシリーズの中でもスタンダードなタイプの商品で、比較的リーズナブルです。
ご家族が自然と集まるようなオープンなキッチンにしたい方は、検討してみてくださいね。

引用元:http://www.toyokitchen.co.jp/ja/product/bay/

広々としたシンク・コンロでゆったり調理できるタイプや、ダイニングスペースが一体になったプランも選択可能。
ご自宅でカフェやバーのようなダイニングキッチンを実現できます。

【トーヨーキッチンのキッチンのリフォーム事例】

ハウステック

ハウステックのシステムキッチンは、台所のスペースに合わせて収納タイプやレイアウトを細かくカスタムできることが魅力です。
扉のカラーは、シンプル・木目調・ドット柄などの選択肢が豊富なので、選び方によってナチュラルにもモダンにも様変わりする柔軟性があります。

1966年から一貫してキッチン製造を続けており、品質が安定しています。
業界初のミニキッチンを生み出した歴史も持ち、リフォームに適したキッチン作りに長けています。

【カナリエ】

引用元:https://www.housetec.co.jp/products/kitchen/kanarie/plan.html

主力製品の『カナリエ』は、カウンターの高さを80~90cmの範囲で、1cm単位で決められます。
「微妙なサイズの違いで、使いやすいキッチンが見つからない」とお悩みの方にもピッタリです♪

色々なご家庭のキッチンのリフォームに対応できるのも、同製品のチャームポイント!
梁などの出っ張りがあっても、浅型のレンジフードやジャストサイズの吊り戸棚を設置できるので、キッチンのデッドスペースを解消したい方にとってもちょうど良い製品と言えるでしょう。

システムキッチンリフォームのおすすめメーカーまとめ

国内のメーカーでは、リクシル・クリナップ・パナソニック・トクラス・TOTO・タカラスタンダードなどの製品が、リフォームでの採用率が高く人気があります。

実際にシステムキッチンを選ぶ際には、キッチンのリフォームが得意な施工会社に相談してみると、予算や希望に合わせた提案をしてくれるはずです。

気になるメーカーのショールームに同行してもらえることも多いので、プロのアドバイスも聞きながら、ぜひ最も理想的なキッチンを選んでみてくださいね。


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