若い子だけじゃなかった!私にも、クレンジング水が正解でした♡

素肌由来の敏感肌スキンケア【BIODERMA(ビオデルマ)】の敏感肌用Sensibioをお試しさせて頂きました。

ビオデルマ
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ドラッグストアが好きで、普段よく買い物に行きますが@cosmeの口コミランキング1位のシールが貼られたビオデルマのクレンジングは以前から気になっていました。

でも正直、クレンジング水かぁ若い肌にはいいけど年齢を重ねた乾燥肌にはさっぱりしすぎなんじゃないかな?と勝手な憶測で購入には至らず。

乾燥肌にはオイルクレンジングがいいと疑わず、長年オイルクレンジング派でした。

しかしこの度、【BIODERMA (ビオデルマ)】のクレンジング水「サンシビオ エイチツーオー D」をお試しさせて頂けることになり、正直な使い心地をリポートします。

スキンケアの国 フランス生まれのビオデルマ

ビオデルマの歴史は古く、スキンケアの国フランスで生物学を、皮膚科学を取り入れ40年以上に渡り研究を続け、製品開発をしているスキンケアブランドです。

拭き取るタイプのクレンジング水

使い方はコットンにたっぷり含ませて、メイクと馴染ませながら、こすらずに優しく拭き取っていきます。

拭き取るタイプのこの商品は最後に洗い流す必要がないので、このまま化粧水へとスキンケアの次のステップに進めます。

オイルクレンジングとの比較になりますが、落ちの弱いオイルクレンジングだと、その後に洗顔をしても、目の周りにウォータプルーフのアイメイク汚れがうっすら残ることがありました。

今回コットンでの拭き取りで感じましたが、汚れがまだ残っているかどうかがコットンの汚れ具合で一目瞭然なのがとても良いです。
ウォータプルーフの汚れもこすらずに優しく拭き取るだけで簡単に落ちました。

また、このクレンジング水のミセラーテクノロジーというのが、メイクや皮脂汚れだけを取り込んで、コットン内に汚れを閉じ込め肌に再付着させず、同時に保湿成分が肌に潤いを与えるとか。
その技術にも感動ですが、本当に拭き取り後肌をそのままにしてみても、全くつっぱり感がなくてさらに感動しました。

肌がベタつかず、サラッとするのにつっぱらないのは、肌本来のバリア機能が守られるのを実感できます。

例年以上に、うがい手洗いを励行していますが、加えて帰宅後洗顔も予防に効果的とニュースで見ました。

わかってはいるけど、ついついそこまでは…と億劫な気持ちが勝り、洗顔まではしていませんでしたが、このビオデルマのクレンジング水があれば、うがい手洗いの後、コットンに浸しソファでくつろぎながら、拭き取り洗顔が簡単にできるんです。
これなら、面倒くさがりな私も取りかかりやすい。
新たな新習慣となりそうです。

肌悩みに合わせた3タイプ

今回使ってみた【BIODERMA(ビオデルマ)】クレンジング水はピンクキャップの敏感肌用(サンシビオシリーズ)。
他にもグリーンキャップの敏感オイリー、混合肌用(セビウムシリーズ)。
ブルーキャップの敏感乾燥肌用(イドラビオシリーズ)があります。
お肌の状態に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

今回、かなり使用感が気に入ったので、次は冬に向け敏感乾燥肌用(イドラビオシリーズ)を使い比べてみようと思っています。

クレンジング水の拭き取りは突っ張るし、きっと若い子の肌用だ!なんて勝手な先入観がありましたが、大きく覆りました。
リピート確定です。

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