必需品リスト付き!防災グッズおすすめ28選|100均からセットまで

災害が起きたときのために備えておきたい防災グッズ。本当に必要な最低限の備えをしたい方や必需品にプラスしてさらにしっかり備えたい方まで、防災グッズを探すときに求めるポイントは人それぞれ。今回は、状況に合わせてチェックできる必需品リストと、それに沿ったおすすめの防災グッズを厳選して28種類紹介します。リュックやトイレ、食料などが揃うセット商品や中身だけのセットから、あると便利なアイテム、100均や無印で手に入るアイテムまで豊富にピックアップ! 手作りできる防災グッズや収納・保管方法まで防災豆知識も満載です。

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もしもに備える!防災グッズと備蓄品の違い

地震や台風、大雨などの自然災害はいつ発生しても不思議ではありません。災害以外でも停電や断水は稀に起こる上、地震はいつ起こるかわからないためとくに日頃からの備えが重要です。

しっかり備えたい防災グッズですが、もしもの場合を考えるとさまざまなグッズが思い浮かび「本当に必要なものが何なのかわからない」という状態に陥っていませんか? まずは、「備蓄品」と「防災グッズ」の違いを知っておきましょう。自宅避難なのか避難所などへ避難するのか、状況に合わせて考えることで、防災グッズ選びがわかりやすくなりますよ。

防災グッズ

今回この記事で紹介する「防災グッズ」は、「災害時に役立つもの」や「持って逃げるもの」のこと。備蓄品よりもさらに災害時を意識したグッズです。

主に、数年間保存ができる水やパン、停電時のためのランタンや電波がなくても情報が入手できるラジオ、水が止まっても使える簡易トイレなど。もし避難所への移動が必要な場合、大事だからといって備蓄してある食料や道具などをすべて持って逃げることはできません。必要最低限の備えを持ち歩けるように考えられたものが「防災グッズ」です。

最近ではホームセンターや専門店だけでなく、100均や無印でもさまざまなアイテムが気軽に手に入るようになりました。「防災グッズってどこで買うものなんだろう?」などと難しく考えすぎるより、まずは備えておくことが大事! 重いセットは通販で、身近で手に入るものは100均で、など使い分けて揃えていくのもおすすめです。

備蓄品

「持って避難する」のではなく自宅に備えておくことで「自宅避難に役立つ」のが備蓄品。災害時に避難所への移動が必要ない場合、または自宅から出ることができなくなった場合、自宅で避難生活を送ることができるように準備します。

主に備蓄品と呼ばれるのは食品や水、トイレットペーパーやラップなどの日用品、ライフラインが止まってもお湯が沸かせるカセットコンロ用のガスボンベ、スマホ充電用の乾電池など。災害時には、「最低3日分」「大規模災害の場合は1週間分」の備蓄品があると良いとされています。

必ずしも非常用の食料ではなくても、レトルト食品や缶詰、野菜ジュースなど普段も食べる日持ちのするものを少し多めにストックするのも立派な備蓄。普段から食べ、減った分を補充する「ローリングストック」を行うと生活の中でスムーズに備えることができておすすめです。

▼詳しい備蓄品のリストやローリングストックの方法は、こちらの記事をチェック

▼家庭で備えておくべき最低限の備蓄についてはこちらをチェック

本当に必要なものは?防災グッズ必需品リスト

防災グッズは、最低限備えておきたい「基本の必需品」と、用意しておくと避難中や避難生活に役立つ「あると便利な応用アイテム」に分けられます。ここからは基本と応用、それぞれの防災グッズをチェックリスト形式で一覧にし、わかりやすく解説! あなたにとって本当に必要なものは何なのか、見極めていきましょう。

【基本編】最低限の備え

まず、一人暮らしでも家族がいても1人ずつ必ず備えておくべき最低限の防災グッズは上のリストのもの。持ち出し用のバッグはリュックでなくても構いませんが、両手があいてある程度の重さでも背負うことで徒歩で避難しやすいという点でリュックが最適です。

災害時は電波の基地局もダメージを受けることが多いため、スマートフォンや携帯電話の充電が十分にあっても電話やインターネットには繋がらないことがほとんど。そういった場合に唯一情報を手に入れる手段となるラジオは必須アイテム。また、停電や夜の移動に備え懐中電灯などライト類も1人1つ備えておくべきです。

水と食料、居場所を伝えるホイッスルなどは命をつなぐための大切なツール。避難所に身を寄せてからは、ウェットティッシュやタオル、着替えなどもなくてはならないアイテムです。また、防災グッズとしては忘れられてしまいがちですが、保険証や免許証など身分証明書のコピーや家族の連絡先を書いたメモは避難リュックに入れておきましょう。救助された際や、家族とはぐれた場合に役立ちます。

リストにないものでも、目の悪い方は予備のメガネやコンタクト、女性は生理用品や化粧品、スキンケアセット、赤ちゃんがいればおむつ、子どもがいればおもちゃなども必要になります。

【応用編】あると便利なアイテム

続いて、備えておきたい「あると便利なアイテム」は上のリストを参考に。避難生活の経験者から多く聞かれるのは「プライバシーがない」「眠れない」という声。体育館や公民館に場所を区切って多くの人が集まるため、いびきや話し声、布団で寝られないなどストレスを感じる場面が多くなります。

エアーマット、アイマスクや耳栓などはトラベル用品やキャンプ用品として販売されていますが、眠りをサポートするアイテムとして防災グッズにも◎。また、プライバシーを守るため、公園やビーチで使うような簡単に広がるポップアップテントを持っていると目線を遮った空間が作れます。スリッパやサンダルがあると少し移動したいときに靴を履かずに済みますよ。

水が使えない非常時には、水のいらないシャンプーやマウスウォッシュがあると衛生的に過ごせます。ラップは食器に巻いて洗う工程を省いたり、包帯の代用としても。

また、とくに女性は女性ならではの備えがあるとより安心です。簡易トイレや着替え、授乳の目隠しになるポンチョも便利です。災害時は残念ながら治安の悪化も懸念されるため、防犯ブザーもおすすめ。盲点になりがちですが、下着は型崩れしにくく避難所で干しても人目が気になりにくいカップ付きキャミソールがおすすめですよ。

▼カップ付きキャミソールはこちらをチェック

赤ちゃんやペットがいる家庭の防災グッズ

一般的な備えでは足りないのが赤ちゃんや犬猫などのペットがいる家庭。まずは基本の必需品で大人(または飼い主)の備えをしっかりと。その上で、赤ちゃんやペットに必要なものを足していきます。

赤ちゃんがいる場合には母子手帳が必須。体重や予防接種・アレルギーの有無についてわかるページをコピーして持ち出し袋に入れておきましょう。おむつはもちろん使い捨ての哺乳瓶、月齢によってはレトルトの離乳食などがあると、支援物資が届くまでの間とても役立ちます。

ペットがいる場合、フードは食べ慣れたものをストックしておくことが大事。クレートまたはケージ、ペットシーツ、犬はリードやハーネスがないと避難所に入れないことが多いため必ず用意が必要です。

どうしても荷物が増えやすくなりますが、赤ちゃんを抱っこしたりペットを連れ、重い荷物を持っての避難は困難。おむつやペットシーツにビニール袋を合わせれば簡易トイレとしても活用できるため兼用にするなど、なるべくコンパクトにまとめるのがおすすめです。

▼ペットの防災グッズはsayaka.さんの記事も参考に!

防災グッズを買うときの注意点

自宅になにも備えがない方は、まずは必要な防災グッズが一気に揃う「セット」ものの購入がおすすめです。けれど、「備えなくては!」と思い防災セットを調べたことがある方も、価格や中身までさまざまで、結局どれが良いかわからず諦めてしまったことはありませんか?

また、「本当にセットに入っているものだけで足りるのか不安」「もしものときにできるだけ快適に過ごしたい」と防災グッズを個別で購入するとき、必要なものをしっかり見極めることができていますか?

おすすめの防災グッズを紹介する前に、LIMIA編集部が防災グッズ購入前に注意したいポイントを2つ解説します。もしものときに焦らないよう、災害時「本当に使える」アイテムを備えるための参考にしてくださいね!

実際に持って逃げられる?リュックの大きさや重さ

セット商品の購入前にとくに注意したいのは、「リュックは1人につき1つ」が基本ということ。例えば、2人分のセットとして販売されているものの中には、リュック1つに大人2人分の防災グッズが入っているという場合もあります。災害はいつ起こるかわからないもの。「男性ならば背負える」重さのリュックを備えていても、もし女性しかいない状況で災害が起きた場合は背負って逃げるのが難しくなります。

子どもやお年寄りなど避難に手助けが必要な家族がいる場合も同様に、1人がまとめて持たなくて済むよう、それぞれが背負える範囲で1人につき1つのリュックを用意しましょう。

避難リュックの大きさや重さの目安は成人男性で40L前後のリュックに15kg、女性の場合は30L前後のリュックに10kgくらいまでとされていますが、上限まで詰め込むとかなり重く感じる方が多いはず。「たくさん入っているセット」を選ぶのではなく、避難所までの距離や自分の体力に合わせて「背負って逃げる」ことを想定した重さのものを備えることが重要です。

背中でリュックが動かない方が疲れにくくなるため、腰や胸にベルトが付いて固定できる市販の登山用リュックは避難リュックとしても◎。こういったリュックを持っている方は中身だけの防災グッズセットを購入するのもおすすめです。

防災グッズを詰めるときは「重いものを上に」を意識してパッキングするのが重さを感じにくくするコツ。買ったものをそのまま保管せず、自分で詰め直し一度背負って確認しておくと実際に避難するときに困るリスクが減らせますよ。

普段も使える?使い慣れたものを防災グッズに

普段使ったことがないものを災害時に急に使うのはなかなか難しいもの。セットに入っている簡易トイレやエアーマットなど普段使わないものは、一度は家族で使い方を確認しておきましょう。同じ理由で、「災害時にあると便利かな?」というグッズを購入するときも、「災害用」に限定された防災グッズばかりを揃えず「普段から使えるもの」を防災グッズとしても活用するのがLIMIA編集部からのおすすめです。

例えば、普段から目につく場所に置いておけるデザインのライトや、普段の雨の日でも使えてコンパクトに持ち運べるレインウェア、普段のレジャーでも使いやすいポップアップ式のワンタッチテントなど。「防災」だけに限定されずいくつかの使い道があるものを選ぶことで、自然と「使い慣れた状態」に。初めて使うものよりも使い慣れたものの方が非常時でも焦らず対応することができ、本当に「使える」防災グッズとして役立ちます。

同じように、非常食は期限が来る前に食べて口に合うかどうか確認しておき、それ以外に食べ慣れたレトルト食品や缶詰も備えておくと◎。日持ちの長い非常食は備えとして心強いですが、味を知らないといざというときに好みの味ではなかった場合に困ります。レトルトのカレー、魚や果物の缶詰など普段も食べるものがストックしてあると災害時にも便利ですよ。

おすすめ防災グッズ全28選

提供:LIMIA編集部

ここからは、LIMIA編集部が厳選したおすすめ防災グッズを「セット商品」と「あると便利なグッズ」に分けて全28種類紹介します! 1から揃えたい方にも今の備えが不安で追加したい方にも役立つアイテムをピックアップ。状況に合わせてセレクトしてくださいね。

【セットアイテム】必需品が揃うおすすめ防災グッズ15選

まだ何も備えていないという方でも、必需品がまとめて揃う手軽な「セット商品」のおすすめアイテムを15種類紹介します。

リュック付き!基本の1人用防災セット

LA・PITA
防災セット ラピタプレミアム1人用
19,800円(税込)
4.8
4.8 Stars
401件)
楽天市場で詳細を見る¥19,800(税込)
防災安全協会認定のラピタ防災セット
防災セットのメーカー『ラピタ』の中でも、とくに人気を誇るセットです。見た目と機能を両立したリュックはとにかく多機能。テントに使われるターポリン生地で抜群の防水性、停電してもリュックの場所がわかる蓄光パーツがついたハンドル、リュックにぐるっと一周施された反射板に加えヘリからも見やすいよう肩にも反射板が付いています。見た目もおしゃれで自立する、寝室やリビングにも置いておきやすいデザインも魅力。食料から基本の防災グッズまでしっかり揃うセットです。
リュックのサイズ
リュックの容量
24L
全体の重量
約5.4kg
セット点数
29点
LA・PITA
ものすごい防災セット プレミアム 1人用
19,980円(税込)
4.8
4.8 Stars
4件)
楽天市場で詳細を見る¥19,980(税込)
本気で備えたい方にぴったりの本格セット
その名の通り、必要なものがほぼ全て揃う防災安全協会認定の本格的な防災セットです。転がして使えるキャリータイプのリュックは、避難時はもちろん避難後の給水など重いものも引いて運べる上、足場が悪いときはリュックとしても背負えるのが便利なポイント。頑丈な作りでリュックよりもしっかり自立するため、どんな場所にも置いておきやすいのもキャリーリュックのメリットです。中身も基本の防災グッズや最低限の食料を網羅した満足感の高いセット。
リュックのサイズ
W32×H47×D24cm
リュックの容量
27L
全体の重量
約8kg
セット点数
26点
HIH
防災セット ハザードリュック 非常用持ち出し袋36点セット
12,980円(税込)
4.8
4.8 Stars
1593件)
楽天市場で詳細を見る¥12,980(税込)
福島で被災したスタッフが考案した防災セット
東日本大震災を経験した福島のメーカーのスタッフが考案した防災セット。経験者ならではの視点で厳選された36点という充実の内容です。ラジオ、ライト、サイレンに手回し充電まで1台でさまざまな役割を果たす「ダイナモラジオライト」や、交換用の電池、スマホ用の光る防水ケースなどあると助かるアイテムがたくさん。リュックはグレーの落ち着いたカラーで「いかにも」な見た目を避け、リビングや玄関に置いておきやすいデザインです。
リュックのサイズ
リュックの容量
全体の重量
4.5kg
セット点数
36点
山善
防災バッグ30 YBG-30
3,851円(税込)
4.3
4.3 Stars
160件)
楽天市場で詳細を見る¥3,440(税込) Amazonで詳細を見る¥3,930(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥3,388(税込)
お手頃価格が嬉しい防災セット
懐中電灯やホイッスル、ポンチョなど避難時の必需品から、簡易トイレやエア枕、EVAサンダルなどの避難先で役立つものまで、災害時に必要になるほとんどのアイテムがお手頃価格でゲットできるセット。消耗品を中心に、家族がそれぞれ重複して持っていても困らないアイテムを厳選し軽量化。ラジオは入っていないため、追加での用意をおすすめします。
リュックのサイズ
W32×H43×D16cm
リュックの容量
全体の重量
1.97kg
セット点数
30点
HIH
防災セット ハザードバッグ20 Regular
5,280円(税込)
4.8
4.8 Stars
183件)
楽天市場で詳細を見る¥5,280(税込)
一人暮らしにもおすすめなコンパクトサイズ
ボディバッグ風のバッグがセットになった、軽量でコンパクトな防災セット。価格もお手頃なので場所を取らずに最低限だけ備えたい一人暮らしの方にぴったり。寝袋程度の大きさで子どもでも背負えるため、家族で1人1つ用意するのもおすすめです。バッグは防水仕様になっており、中身を全て取り出すと10L入る給水バッグとしても使用可能。LEDハンディライトはラジオ機能がない分、十分な明るさが長時間続きます。
リュックのサイズ
直径19×高さ45cm(使用時)
リュックの容量
全体の重量
約1.8kg
セット点数
20点
防災防犯ダイレクト
地震対策30点避難セット
19,800円(税込)
4.4
4.4 Stars
623件)
楽天市場で詳細を見る¥19,800(税込)
グッドデザイン賞受賞の防災セット
SNSやテレビで人気の、グッドデザイン賞を受賞したリュックが特徴の防災セット。ホワイトカラーで四角形のシンプルなデザインは若い方でもチャレンジしやすいおしゃれさです。また、企業や官公庁でも採用されている点や被災地で実際に活用実績がある点も高評価の理由。ナイフやドライバーの機能を備えたマルチツールや安眠グッズなど見逃されがちな防災グッズもセットになっており、実際の避難環境をしっかりと考えられた充実の内容です。
リュックのサイズ
W29×H38.5×D13cm
リュックの容量
14L
全体の重量
約5kg
セット点数
30点

状況に合わせて選べる防災セット

LA・PITA
防災セット SHELTER FAMILY ベビータイプ
14,580円(税込)
4.8
4.8 Stars
22件)
楽天市場で詳細を見る¥14,580(税込)
赤ちゃんを守る防災セット
大人1人分の基本アイテムに加え、赤ちゃんがいる家庭に必要な防災グッズが追加された防災セット。使い捨ての哺乳ボトル、水も電気も使わずに水やミルクが温められる湯沸かしキット、おしりふきやおむつの臭い漏れをブロックする袋など、赤ちゃんのケアに助かるグッズが満載。かさばるタオルや衣類などをコンパクトにできる圧縮袋もセットで、着替えやガーゼなど布類がたくさん必要な赤ちゃんがいる家庭の避難生活をしっかりサポートします。
リュックのサイズ
H55×W31×D21cm
リュックの容量
35L
全体の重量
セット点数
31点
LA・PITA
防災セット SHELTER KIDS
6,545円(税込)
4.9
4.9 Stars
39件)
楽天市場で詳細を見る¥6,545(税込)
高機能リュックが魅力の子ども用防災セット
子どものための防災セット。撥水加工や反射板に加え、水に強いファスナーや救助された際に情報が把握できる防災カード入れなど、大人用とほとんど変わらない高機能リュックがセットになっています。また、食料は6年保存キャンディーや5年保存ミルクビスケットなど、子どもでも口にしやすくカロリーが摂取できるもの。折り曲げると光る簡易ライトは、手回しや電池交換が必要なライトを使うのが難しい年齢の子どもでも扱いやすいアイテムです。
リュックのサイズ
H36×W27×D13cm
リュックの容量
全体の重量
セット点数
12点
ピースアップ
レディース防災セット 1人用
15,950円(税込)
5
5 Stars
1件)
楽天市場で詳細を見る¥15,950(税込)
リュックのサイズが選べる女性用の防災セット
女性の避難生活に着目した女性のための防災セット。ドライシャンプーやスキンケアセット、生理用品や使い捨てコットンショーツなど女性が助かる防災グッズがたくさん含まれています。災害時は治安の悪化も心配されるため、護身用として持っておきたい防犯ブザーもセット。また、リュックはセット内容を全て入れても容量に余裕のある大きめの40Lか、身軽さを優先した20Lか、好みのサイズが選択可能。家族構成や環境に合ったサイズを選ぶことができます。
リュックのサイズ
40L:W36×H52×D20cm/20L:W31×H41×D16cm
リュックの容量
40Lまたは20L
全体の重量
セット点数
40点
HIH
ウォーターハザードバッグ
8,980円(税込)
4.5
4.5 Stars
46件)
楽天市場で詳細を見る¥8,980(税込)
水に浮くリュックで水害に強いセット
洪水や津波などの水害に強い「水に浮くリュック」が特徴の防災セット。川や海の近くに住んでいる方にはとくにおすすめです。バッグの中身を守る完全防水仕様。二重構造の外側に空気を吹き込むと約20秒で膨らみ、もしものときはリュック自体が「フロート(浮袋)」としての機能を果たします。中身を取り出すと約18Lと大容量の給水バッグとしても使用可能。最低限の中身と、コンパクトで独特の機能を持ったリュックのセットです。
リュックのサイズ
直径19cm×高さ45cm(使用時)
リュックの容量
全体の重量
約2kg
セット点数
20点
ピースアップ
車載用 防災セット 2人用
8,250円(税込)
4.3
4.3 Stars
6件)
楽天市場で詳細を見る¥8,250(税込)
災害時や渋滞にも役立つ車中避難グッズ
いつ起こるかわからない災害や渋滞などのトラブルに備え、車に備えておくためのグッズをセットにした商品です。注目は、扉が開かず車からの脱出が困難になった場合に使う多機能ハンマーライト。ガラスを割って脱出するためのハンマー機能、シートベルトを切ることができるカッター、居場所を知らせたり手に持って避難したりと3通りの光り方があるライトなどの機能が1つになったアイテムです。また、簡易トイレは災害以外に渋滞に巻き込まれたときにも車にあると役立ちます。
リュックのサイズ
30×30×18cm
リュックの容量
全体の重量
セット点数
36点
THE SECOND AID/ザ・セカンド・エイド
THE SECOND AID
9,680円(税込)
Amazonで詳細を見る¥9,504(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥9,504(税込)
見えるところに備えられるおしゃれなボックス型
東日本大震災を経験した宮城県仙台市のメーカーが開発したコンパクトでおしゃれなボックスタイプの防災セット。経験者目線で「本当に必要なもの」を揃えました。ケガをした人の助け方や飲み水の作り方を記載した情報ブックは、情報が遮断される災害時には心強い味方。最低限の食料と飲用水、簡易トイレやアルミシートなど経験者が「あって助かった」と感じた防災グッズだけを厳選。リュックは付属しないため、在宅避難用または手持ちのリュックに詰め替えて備える防災グッズセットです。
リュックのサイズ
リュックの容量
全体の重量
2.3kg
セット点数
13点
杉田エース
防災セット MINIM+AID ミニメイド シルバー×ブラック
19,440円(税込)
楽天市場で詳細を見る¥18,333(税込) Amazonで詳細を見る¥19,440(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥18,333(税込)
ユニークなスティック状の防災セット
直径約6センチの筒にランタン、マルチケース、ラジオ、ポンチョをコンパクトに収納したユニークな防災セット。パッと見ただけでは防災セットには見えないおしゃれなデザインです。傘立てなど玄関周りに保管しやすく、取り外し可能なベルトで避難の際に持ち出しやすいのも魅力。ランタンは懐中電灯として、ラジオは手動の充電器として、ポンチョケースは水筒として、それぞれマルチに活躍します。蓋の裏には助けを呼べるホイッスル付き。
リュックのサイズ
リュックの容量
全体の重量
0.763kg
セット点数
4点

中身だけの防災グッズセット

ピースアップ
中身だけ防災セット 2人用 【警戒レベル4】全員避難! SAFETY FIRST
17,820円(税込)
楽天市場で詳細を見る¥17,820(税込)
2人分が揃う中身のみのセット
2人分の防災グッズが揃う中身のみの防災セットです。リュックがない分、内容の割にお手頃なのも嬉しいポイント。ライトやランタンは2人で1つですが、防水袋に入ったエアーマットや寝袋、ウェットティッシュや簡易トイレなど必需品やあると便利なアイテムが2人分まとめて揃います。ランタンは懐中電灯としても使え、多機能ラジオライトは電池でも手回しでも使用可能。エアーマットは専用エアバッグで簡単に膨らますことができ、カラーも2色から選べます。
リュックのサイズ
リュックの容量
全体の重量
セット点数
58点
リプロスストア
防災セット 1人用 21点セット
9,000円(税込)
楽天市場で詳細を見る¥9,000(税込)
中身のみの1人用セット
手持ちのリュックに自分で詰めて使える、1人用の中身のみセット。防災士監修の必需品がまとめて手に入ります。LEDライトと居場所を知らせるサイレン機能にスマホ充電機能も備え、AMもFMも受信できるダイナモチャージングラジオライトは手回し発電も可能。簡易トイレやアルミ寝袋、枕機能付きのエアーマットなど便利な防災グッズもセット。食料や簡易トイレが追加できるオプションもあるため、より自分に合ったセットが作れます。
リュックのサイズ
リュックの容量
全体の重量
セット点数
21点

【セットアイテム】おすすめ防災グッズ比較一覧表

商品画像
LA・PITA
LA・PITA
HIH
山善
HIH
防災防犯ダイレクト
LA・PITA
LA・PITA
ピースアップ
HIH
ピースアップ
THE SECOND AID/ザ・セカンド・エイド
杉田エース
ピースアップ
リプロスストア
商品名
防災セット ラピタプレミアム1人用
ものすごい防災セット プレミアム 1人用
防災セット ハザードリュック 非常用持ち出し袋36点セット
防災バッグ30 YBG-30
防災セット ハザードバッグ20 Regular
地震対策30点避難セット
防災セット SHELTER FAMILY ベビータイプ
防災セット SHELTER KIDS
レディース防災セット 1人用
ウォーターハザードバッグ
車載用 防災セット 2人用
THE SECOND AID
防災セット MINIM+AID ミニメイド シルバー×ブラック
中身だけ防災セット 2人用 【警戒レベル4】全員避難! SAFETY FIRST
防災セット 1人用 21点セット
特徴
防災安全協会認定のラピタ防災セット
本気で備えたい方にぴったりの本格セット
福島で被災したスタッフが考案した防災セット
お手頃価格が嬉しい防災セット
一人暮らしにもおすすめなコンパクトサイズ
グッドデザイン賞受賞の防災セット
赤ちゃんを守る防災セット
高機能リュックが魅力の子ども用防災セット
リュックのサイズが選べる女性用の防災セット
水に浮くリュックで水害に強いセット
災害時や渋滞にも役立つ車中避難グッズ
見えるところに備えられるおしゃれなボックス型
ユニークなスティック状の防災セット
2人分が揃う中身のみのセット
中身のみの1人用セット
最安値
19,800
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19,980
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詳細を見る
12,980
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3,440
送料無料
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5,280
送料要確認
詳細を見る
19,800
送料要確認
詳細を見る
14,580
送料要確認
詳細を見る
6,545
送料要確認
詳細を見る
15,950
送料要確認
詳細を見る
8,980
送料要確認
詳細を見る
8,250
送料要確認
詳細を見る
9,504
送料要確認
詳細を見る
18,333
送料要確認
詳細を見る
17,820
送料要確認
詳細を見る
9,000
送料要確認
詳細を見る
リュックのサイズ
W32×H47×D24cm
W32×H43×D16cm
直径19×高さ45cm(使用時)
W29×H38.5×D13cm
H55×W31×D21cm
H36×W27×D13cm
40L:W36×H52×D20cm/20L:W31×H41×D16cm
直径19cm×高さ45cm(使用時)
30×30×18cm
リュックの容量
24L
27L
14L
35L
40Lまたは20L
全体の重量
約5.4kg
約8kg
4.5kg
1.97kg
約1.8kg
約5kg
約2kg
2.3kg
0.763kg
セット点数
29点
26点
36点
30点
20点
30点
31点
12点
40点
20点
36点
13点
4点
58点
21点
商品リンク 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る

【便利アイテム】あると助かる!おすすめ防災グッズ13選

「できる限り快適に過ごせる備えをしたい」「必需品にプラスしてしっかり備えたい」そんな方におすすめの「あると便利なグッズ」を13種類紹介します。

パナソニック
電池がどれでもライト BF-BM10-W ホワイト
1,182円(税込)
3.9
3.9 Stars
29件)
楽天市場で詳細を見る¥1,368(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥1,382(税込)
単1〜単4電池1本で使えるLEDライト
単1、単2、単3、単4形のどのサイズの電池でも使える便利なLEDライト。どれか1本でも電池があれば点灯するため、とくに非常時には心強いアイテムです。握りやすい大きなハンドルとミニペットボトルとほぼ同じコンパクトサイズで、子どもやお年寄りにも使いやすいデザイン。床に立てて置くことができるので、懐中電灯だけでなくランタンとしても使えます。小雨でも使える防滴仕様も嬉しいポイント。
COLEMAN
クアッドマルチパネルランタン
7,180円(税込)
4.7
4.7 Stars
19件)
楽天市場で詳細を見る¥8,800(税込) Amazonで詳細を見る¥8,111(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥8,220(税込)
着脱可能な発光パネルで使い方自在
着脱式の4つの発光パネルはそれぞれ別で使用可能で持ち手付き。ランタンとしても懐中電灯のように持ち歩き用ライトとしても使えます。持ち手を立てれば置き型ライトとしても1つずつ使用可能で、複数人が別々に使える便利なアイテム。また、発光パネルには磁石がついているため、車やテントの金具などに取り付けることもできます。充電用のUSBポートも備え、キャンプから災害時までさまざまなシーンで活躍します。
ジェントス
コンパクトヘッドライト CP-095D
1,433円(税込)
4.3
4.3 Stars
169件)
楽天市場で詳細を見る¥1,100(税込) Amazonで詳細を見る¥1,526(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥1,117(税込)
ブレの少ない小型ヘッドライト
頭にしっかりフィットするコンパクトなヘッドライト。暗闇でも視界を確保できる赤色LEDを搭載しています。広範囲をしっかり照らすリフレクタータイプ。リフレクターの効果で光が中央に集まるため、長距離照射も可能。ヘッドは90°可動式なため、固定して作業がしたいときにも便利です。耐塵・防滴機能に加え1m落下耐久も採用され、登山などタフなアウトドアシーンでも使いやすいタイプ。
イワタニ
カセットフー 風まるII
5,280円(税込)
4.4
4.4 Stars
72件)
楽天市場で詳細を見る¥5,150(税込) Amazonで詳細を見る¥5,590(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥5,700(税込)
風に強く持ち運びも便利なカセットコンロ
燃焼に必要な空気だけを取り込み風を防ぐ「ダブル風防ユニット」を採用し、風がある屋外でもしっかり加熱できるカセットコンロ。ベランダやテラス、もちろん室内でも安定して使うことができます。収納や持ち運びに便利な専用ケース付きなので、普段使いから防災用としてもおすすめ。耐荷重は15kgで大人数で集まるシーンにも役立ちます。
スノーピーク
アルミパーソナルクッカーセット
5,980円(税込)
Amazonで詳細を見る¥5,740(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥6,062(税込)
軽量で丈夫なアルミ製クッカーセット
シンプルでハイクオリティなキャンプ用品で人気の日本メーカー『スノーピーク』。こちらは重量485gと軽く、アルミ製の本体にアルマイト加工を施すことで耐久性もアップした丈夫なクッカーセットです。1,000mlと700mlの2種類のクッカーに加え、お皿としても使える2種類の蓋がコンパクトにスタッキングでき、ハンドルもたためて収納性抜群。クッカーは開口部が広く浅型のため、調理してそのまま食器としても使えます。
山善
ワンタッチキャビンシェード フルクローズプラス
4,799円(税込)
4.7
4.7 Stars
661件)
楽天市場で詳細を見る¥4,799(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥4,799(税込)
ワンタッチですぐに使えるサンシェード
アウトドアで手軽に日よけスペースが作れるワンタッチ式のUVカットサンシェード。すぐに開いて簡単に設営でき、独自形状で折りたたみやすく片付けもスムーズです。前面扉はフルクローズ可能。着替えや休憩中にも目線を気にせず過ごせます。キャリーバッグは分割するとクッションとしても使える2役タイプ。砂の侵入を防ぐサンドプロテクトを採用しているため、ビーチから公園まで場所を選ばず快適に過ごすことができます。
SEA TO SUMMIT
eVac ドライサック 8L
1,980円(税込)
4.8
4.8 Stars
2件)
Amazonで詳細を見る¥1,980(税込)
圧縮袋としても使えるドライサック
本体に耐水圧10,000mmの防水透湿素材「eVentファブリック」を使用したドライサック。軽く耐久性の高い素材とシームテープ処理、二重の縫い目でしっかり防水し、中身を守ります。また、衣類や寝袋などかさばる布ものをコンパクトに持ち運べる圧縮袋としても使用可能。本体を巻き込んでいくだけで簡単に空気が抜けるため、バルブを使わず簡単に中身を圧縮できます。オーバル型でリュックの内部にフィットし、パッキングの際に無駄な空間を作りません。
KiU
ニュースタンダード レインポンチョ アイスバーグ
5,940円(税込)
楽天市場で詳細を見る¥5,940(税込) Amazonで詳細を見る¥5,300(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥5,940(税込)
豊富なデザインと機能が魅力
おしゃれなレイングッズが人気の『KiU』の、リュックを背負ったままでも着られるポンチョ型レインウェア。男女兼用できるものからアウトドアで映える鮮やかなものまで、豊富なデザインが魅力です。被るタイプではなく前開きができるため脱ぎ着がしやすく、しっかり袖があるおかげで濡れにくいなど機能もバッチリ。丸めてコンパクトに収納でき、リュックやバッグに取り付けできる専用の収納袋付きです。
DIVAID
フローティング防水ケース スマホ用
1,945円(税込)
4.5
4.5 Stars
75件)
Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥1,945(税込)
水に浮くスマホ用防水ケース
独自のフローティング構造で水に落としても水面に浮き、万が一沈んでしまった場合でも水深20mで30分間耐えることができる高い防水性が魅力。約縦16×横8cm以下のスマホが収納できます。ケースに入れたままでも画面操作から写真撮影、通話も可能。カラビナとネックストラップ付きで、バッグに付けたり首から下げたりとスタイルやシーンに合わせて使えます。海やプールはもちろん、フェスやキャンプにもおすすめ。
森下仁丹 レスキューキット
1,100円(税込)
4.8
4.8 Stars
3件)
Amazonで詳細を見る¥1,100(税込)
持ち歩き用のコンパクトな防災グッズ
いつどこで起こるかわからない災害に備え、普段使うバッグやリュックに入れて持ち歩けるコンパクトな防災グッズ。マスク、呼び笛、蛍光ライトと飲用水(20mL)2本がセットになっており、出先で災害に遭った場合にも帰宅までをサポートする「最低限」のキットです。
アクティ
温めても使えるからだふきタオル超大判・個包装
371円(税込)
4.6
4.6 Stars
12件)
楽天市場で詳細を見る¥325(税込) Amazonで詳細を見る¥371(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥285(税込)
個包装でいつでも清潔
しっかり体が拭ける60×30cmの大判ウェットタオル。1つずつ個包装になっているため、いつも清潔なものを使うことができます。レンジやタオルウォーマーで温めて使えて肌寒い季節にもぴったり。弱酸性でノンアルコール、無香料なので、子どもからお年寄りまで家族全員で使いやすいウェットタオルです。登山やキャンプなど汗をかきやすいアウトドアシーンにも役立ちます。
LA・PITA
清潔ケア1ヵ月セット
3,960円(税込)
4.9
4.9 Stars
7件)
楽天市場で詳細を見る¥3,960(税込)
備えておきたい清潔ケアセット
おしりふきと体ふきシートに加え、歯磨きティッシュや拭くだけシャンプーシート、抗菌消毒剤のセット。水が使えないときでも全身の清潔を1ヵ月間保つことができます。アウトドアシーンを始め災害時にも役立つアイテムが揃うので、もしものための防災グッズとしても備えておくと安心。
ピースアップ
熱中症対策キット
2,036円(税込)
4.8
4.8 Stars
7件)
楽天市場で詳細を見る¥2,036(税込) Amazonで詳細を見る¥3,050(税込) Yahoo!ショッピングで詳細を見る¥2,036(税込)
塩分や水分を補給できる熱中症対策セット
熱中症の応急対策に使えるアイテムがコンパクトなクーラーバッグに収まったセット。経口補水液やゼリーなどの水分補給アイテム、塩分補給用のタブレットに加え、体を冷やす涼感タオルや瞬間冷却材も揃います。クーラーバッグには500mlのペットボトルが6本収納可能。レジャーやスポーツ観戦など普段使いにも便利なサイズです。

【便利アイテム】おすすめ防災グッズ一覧表

商品画像
パナソニック
COLEMAN
ジェントス
イワタニ
スノーピーク
山善
SEA TO SUMMIT
KiU
DIVAID
アクティ
LA・PITA
ピースアップ
商品名
電池がどれでもライト BF-BM10-W ホワイト
クアッドマルチパネルランタン
コンパクトヘッドライト CP-095D
カセットフー 風まるII
アルミパーソナルクッカーセット
ワンタッチキャビンシェード フルクローズプラス
eVac ドライサック 8L
ニュースタンダード レインポンチョ アイスバーグ
フローティング防水ケース スマホ用
森下仁丹 レスキューキット
温めても使えるからだふきタオル超大判・個包装
清潔ケア1ヵ月セット
熱中症対策キット
特徴
単1〜単4電池1本で使えるLEDライト
着脱可能な発光パネルで使い方自在
ブレの少ない小型ヘッドライト
風に強く持ち運びも便利なカセットコンロ
軽量で丈夫なアルミ製クッカーセット
ワンタッチですぐに使えるサンシェード
圧縮袋としても使えるドライサック
豊富なデザインと機能が魅力
水に浮くスマホ用防水ケース
持ち歩き用のコンパクトな防災グッズ
個包装でいつでも清潔
備えておきたい清潔ケアセット
塩分や水分を補給できる熱中症対策セット
最安値
1,368
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8,800
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1,100
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5,150
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5,740
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4,799
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1,980
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5,940
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1,945
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1,100
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325
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3,960
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2,036
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シンプルでおしゃれな防災グッズは無印がおすすめ!

防災用としてだけでなく「いつもの生活でも使える」アイテムが防災グッズとして本当に役立つことを解説しましたが、『無印良品』はまさに「普段使える防災グッズ」の宝庫です!

どれも家具や家電と同じようにシンプルでおしゃれなデザイン。インテリアになじみやすく、目につくところに置いてあっても目立ちません。普段のお出かけやアウトドアでも使え、持ち歩きに便利なサイズ感のアイテムも豊富。日々の生活に無理なく防災を取り入れられる無印アイテムを紹介します。

LED持ち運びできるあかり

『LED持ち運びできるあかり』はハンガー状の持ち手があり、持ち運んだり引っ掛けたりとさまざまな使い方ができる充電式のライト。充電台に置くだけで簡単に充電できます。

また、充電台に置いてあるときに停電などで電気の供給が止まった場合、自動で点灯する便利な機能付き。急な停電時も慌てて懐中電灯を探さずに済み、持って移動もできる便利なアイテムです。

普段からリビングや玄関など目のつくところでも使いやすいシンプルなデザインも魅力。いつもはルームライトとして、もしものときは心強い防災グッズとして使えるイチオシの商品です。

手回し充電ラジオ

災害時の情報収集に必需品となるのがラジオ。防災グッズとしてよく見るラジオは「いかにも」なデザインが多い中、無印の『手回し充電ラジオ』はさすがのおしゃれさ! ホワイトカラーのブロック型で、ベッドサイドやリビングなど手の届きやすいところに出したままでも気になりません。

乾電池と内蔵充電池どちらでも使え、内蔵充電池は本体にぴったり収まるハンドルを引き出して回すだけで充電可能。しっかり握って回しやすい大きなハンドルも、地味ながら実際使うときには便利なポイントです。ラジオ機能だけでなくスマホへの充電も可能な1台2役。

タグツール

5色のシリコンケースと中身のツールを好きなように組み合わせて、リュックやスーツケースに取り付けることができる『タグツール』シリーズ。LEDライトやホイッスル、防犯ブザーやテーブルフックなど、防災グッズとしても役立つ複数のツールがラインアップされています。家族や中身のツールごとにシリコンケースのカラーを変えるという使い方も◎。

見た目はシンプルな四角いタグなので、普段使いの鞄にも違和感なく付けられます。いつ起こるか分からない「もしも」に備えるにはぴったりのアイテムですね。

フィルム石けん

コンパクトで軽い『フィルム石けん』。乾いた手でフィルムを1枚取り出し、水かぬるま湯に濡らすだけですぐに泡立ちます。ハンドジェルやウェットティッシュだけでは気になるような汚れもしっかり洗い流すことができ、小さなケースで持ち歩きもラクラク。

子どもと公園に行くときやアウトドア用として人気ですが、防災グッズとして避難用の持ち出しリュックにもぜひ備えたいアイテムです。

歯みがきシート

水や歯ブラシがなくても歯みがきができる『歯みがきシート』。災害時に水は貴重でなかなか使うことができないため、防災グッズとして備えるなら歯ブラシセットよりこちらがおすすめです。

中身は薄手のウェットティッシュのようなもの。指に巻きつけてこするようにして使います。ほのかなミントの香りで口内も気分もすっきり。歯ブラシと違い使い捨てなので、いつも清潔なものが使えます。無印には他にも、汗ふきシートや虫よけシートなど避難生活でも衛生的に使えるシート類が豊富に揃っていますよ。

レトルトカレー

食べ慣れた味の食事は非常時でもホッと安らげる時間になります。専用の防災食品だけではなく、普段も食べるレトルト食品を備蓄品としてストックしておくのがおすすめ。

無印のレトルトカレーは辛めから甘めまで、大人も子どもも食べられる種類の豊富さとおいしさで大人気! ある程度日持ちし手に入りやすいので、食べたら補充するローリングストックにも活用しやすく防災備蓄品としても優秀です。

揃えやすさはピカイチ!100均の防災グッズ

最近は100均で取り扱っている防災グッズも種類豊富。いつもの買い物のついでに気軽にチェックできる上、お手頃価格で揃えられるので防災グッズの見直しや足りないアイテムの買い足しにも便利です。

簡易トイレのような最低限の備えから、自宅避難にも移動にも必需品のライトやランタン、セットに足りない耳栓やネックピローまで、今や100均だけでもかなりの充実ぶり! 「防災グッズがどこで買えるのかわからない」という方は、まずは100均アイテムから始めてみるのもおすすめですよ。ここからは、100均で手に入る防災グッズの中から、LIMIA編集部とLIMIAユーザーのおすすめアイテムを厳選して紹介します。

ヘッドライトはセリアかダイソーで!

災害時はどうしても暗い中を避難しなければならない場合があります。そんなときに役立つのが、頭につけられるヘッドライト。懐中電灯と違って両手が空くのでどんな場面でも避難しやすく、ペットがいたり子どもがいたりという家庭ではとくにおすすめのアイテムです。

普段使いはなかなかしないアイテムなので、登山グッズのようなしっかりしたものを買うのは躊躇しますよね。けれど100均のセリアやダイソーでも十分に使えるものが手に入ります。電池の方式や本体の重さなど、Fujinao(フジナオ)さんが比較しているので、購入の際の参考にしてくださいね。

手動で発電もできるLEDライト

miyoさんがダイソーで購入したのは、内部電池と手動で使えるコンパクトなLEDライト。内部電池は一度切れてしまうと交換できないものの、手動のグリップを握って発電することで電池なしでも懐中電灯として使えるすぐれものです。

乾電池を備蓄していたとしても災害時にはさまざまなものに電池が必要になり、停電が長引くと足りなくなってしまうことも。1つでも電池要らずで使えるアイテムがあると、いざというときに助かりますよ。ストラップ付きなので、取りやすいところにかけておくのもおすすめです。

ドライバーにもなるマルチツールが便利

LIMIA編集部がおすすめするのは1つで9役こなすダイソーのマルチツール。栓抜き、レターナイフ、キーホルダー、+ドライバー、−ドライバー、定規、ボルト・ナット回し、釘抜き、スポークレンチの9種類の機能があり、普段使いにも1つあると便利な多機能アイテムです。

災害時には電池カバーを開け閉めしたり、DIYのような作業が必要になったりといった場面も想定されます。このマルチツールはスリムなキーホルダー型。避難リュックに付けてもポーチに入れても邪魔にならず、持ち歩きやすいのもポイントですよ。

大容量のウォータータンク

水道が止まってしまった場合の自宅避難や、避難所での水汲みに使えるウォータータンク。100均のダイソーでも大容量タイプが手に入ります。lovekuma_emilyさんがゲットした商品は10Lと20Lのもの。普段は折りたたんでコンパクトに、持ち手とコックで移動も水を出す動作もスムーズに行えます。

セット商品の中に含まれる水タンクは容量5L程度のものも。しかし、実際は1人につき1日3Lの水が必要と言われているため、家族が多い場合は1つでは足りない場合がほとんどです。キャンプや海水浴でも使えるため、いくつか買っておくのもおすすめですよ。

簡易トイレも100均で手に入る

車内にダイソーの携帯簡易トイレを常備しているm'm ( @m_m_home )さん。万が一、運転中に災害が起こったとき用の防災グッズにはもちろん、レジャーの行き帰りなど長距離移動中に渋滞に巻き込まれたときにも役立ちます。

ウォータータンクと同じく、セット商品の簡易トイレは数回分しか入っていないことがほとんどなため、100均で買い足すのも◎。災害時、簡易トイレは必需品。避難リュック、自宅避難用の備蓄、車内などいくつかの場所に複数用意しておくことが重要です。

圧倒的なコンパクトさ!ダイソーの圧縮タオル

非常用の持ち出しリュックを準備した経験のある方は、「タオルがスペースを取る」と感じたことはありませんか? 台風や地震、水害など状況にもよりますが、避難用のリュックには入れるものが本当にたくさん。最低限のものだけを選んで入れたつもりでも、さらに着替えやタオルなど布類を入れようとすると意外と入りきらないことがあります。

この悩みを解消するのがダイソーのコンパクトタオル! サイズはラージとレギュラーの2種類で、どちらも圧縮されて手のひらに収まる小ささ。水につけるだけですぐに開いて、簡単に使うことができます。防災グッズとしても旅行やアウトドア用としてもおすすめのアイテムですよ。

折りたためるステンレスカトラリー

意外と忘れがちなのが食器類の準備です。避難所での炊き出しでは使い捨ての割り箸や食器も用意されますが、長引く避難生活で足りなくなってしまったという事例も。

100均では折りたためるステンレス製のカトラリーもゲットできます。衛生的に保ちやすく丈夫なステンレスは防災グッズにぴったり! 持ち出しリュックにも入れやすく、避難生活中もコンパクトに保管が可能。また、防災グッズとしてだけでなくピクニックなど普段使いでも活躍が期待できます。

避難所で役立つスリッパや耳栓も!

100均のトラベルグッズのコーナーには、避難した先でも使えるアイテムもたくさん。避難所などいつもと違う環境では、「よく眠れない」という声が多く上がります。耳栓やアイマスクなど、普段は移動中の安眠のために使われるアイテムは避難生活での安眠にも役に立ちます。

また、移動のための靴しか持っていない場合、避難所の室内では履き物がない場合も。床の冷たさが伝わる寒い時期はとくに、靴下だけで過ごすのはつらいもの。携帯用の折りたたみスリッパを防災グッズとして備えておけば、避難先でも快適に過ごすことができますよ。

【豆知識】手作り防災グッズ

知っているといざというとき役立つのが防災グッズの手作り方法。できるだけ簡単に、少ない道具で作れるアイデアを厳選して2つ紹介します。

ペットボトルランタンの手作り方法

提供:LIMIA編集部

懐中電灯はあるけれどランタンがないとき、ペットボトルさえあれば簡易的なランタンが簡単に作れます。用意するのは懐中電灯またはライトとそれらが収まるサイズのコップなどの入れ物、水を入れたペットボトルの3つだけ。今回は1Lのペットボトルですが、500mlや350mlの小さいものでも効果はほとんど変わりません。

LIMIA編集部員Mの自宅で、実際に手作りペットボトルランタンを試してみました。

提供:LIMIA編集部

手作りと言っても、コップまたは入れ物に懐中電灯を入れ、その上に水を入れたペットボトルを置くだけ! 水が光を反射することで周りに光を広げ、小さな懐中電灯がランタンのような役割をしてくれます。入れ物は上部を切ったペットボトルや紙コップなど何でもOK。また、自立もできるタイプのライトならペットボトルを直接上に置いても同じ効果があります。

停電時、広範囲を照らす光があるとホッとするもの。ランタンが電池切れしたときなどにも覚えておくと役立ちますよ。

ペーパー石けんも手作りできる!

ぴーちママさんは、無印の『フィルム石けん』のような「ペーパー石けん」を手作り! キッチンペーパーとハンドソープさえあれば誰でも作れる簡単で便利なアイデアです。

バットにキッチンペーパーを広げてハンドソープをなじませ、しっかり乾かすだけで完成。あとは好みのサイズにカットして使います。ジッパー付きの保存袋に入れれば持ち歩きにも便利。とくにお子さんや赤ちゃんがいるご家庭では、防災グッズとしてだけでなく公園遊びやお出かけにとさまざまなシーンで活用できますよ。

みんなはどうしてる?防災グッズ収納アイデア

場所を取るため目立ってしまいがちな防災グッズ。ついクローゼットの奥にしまい込んでいざというときに取り出しにくいと、せっかく備えていても役に立ちません。

防災グッズの収納や保管に悩んでいるあなたのために、LIMIAユーザーが教えてくれた「なるほど!」な防災グッズの収納アイデアを紹介します。もしものとき、本当に必要なものがすぐに手に取れるちょっとした工夫が満載。ぜひ参考にしてくださいね!

重い水やカセットコンロの収納

防災グッズの収納で、LIMIAユーザーから圧倒的な支持を集めたのが無印良品の『頑丈収納ボックス』。その名の通りしっかりとした丈夫な作りで、積み重ねや屋外での使用もOK。場所を選ばず使えるのも防災グッズの収納用品として人気の秘訣です。

nico8さんは自宅避難用の水やカセットコンロ、カセットボンベなど重いものや場所を取るものをまとめて頑丈収納ボックスに保管。防災グッズの他にしまうもののない場所に置き、しまい込むことなくすぐに移動や取り出しができるように工夫しています。

また、電池など普段も使う備蓄品もここにまとめることで、こまめに中身をチェックする習慣がつくというアイデアも◎。いざというとき中身がわからない、足りないといった失敗を防ぐことができます。

緊急避難グッズと防災リュックの置き場所アイデア

ちびかおさんは、ベッド下に緊急避難用のヘルメットや靴を、玄関に持ち出しリュックをと、導線を考えた防災グッズ収納を実践しています。

キャスターを付けた『ニトリ』のボックスに、ヘルメットや靴、ホイッスルとライトをセットしてベッド下に設置。万が一、就寝中に地震が来てもサッと取り出して逃げることができる最低限の備えを準備しています。子どもの手を引いたり抱っこしたりしていても逃げやすいように、ライトは首から下げるタイプを選んでいるのも◎。

また、持ち出しリュックは大人用と子ども用に分けたものを玄関のシュークローゼット内、ワンアクションで取り出せる位置に置いています。普段は目に付きにくいけれど実際に避難するときのことをしっかり意識した、ぜひ真似したい収納術ですね。

ボックスの中でさらに小分けにするアイデアは必見

yukaさんは無印の『頑丈収納ボックス・特大』に、水や非常食セットを中心に収納しています。注目はボックスの中の収納アイデア!

自宅避難ができず移動することになった場合、ボックスのまま丸ごとの移動は重く、中身がバラバラではまとめて持ち出すこともできず、とても不便です。yukaさんのアイデアは2つのリュックの中にある程度の食料をまとめて収納し、それをさらに頑丈ボックスに入れるというもの。初めからある程度分けておくことで、管理も持ち出しもしやすいように工夫。また、外側に小さなホワイトボードを付け、非常食の賞味期限を記入してローリングストックに役立てています。

頑丈ボックスには貴重品や身分証のコピーが入ったポシェット、簡易トイレなども一緒に入れ、『ニトリ』の押入れキャリーに乗せて玄関の取り出しやすい場所に。自宅避難と避難所への移動、どちらにも対応しやすい収納アイデアです。

楽天&Amazonの防災グッズ人気ランキング

最後に、楽天とAmazonそれぞれの防災グッズ人気ランキングを紹介! 記事内で紹介したアイテムにプラスして、こちらもチェックしてみてくださいね。

※記載している商品情報は、LIMIA編集部の調査結果(2020年6月)に基づいたものです。
※本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。
※刃物を取り扱う際には、使用方法、置き場所などに注意をし、慎重に作業を行ってください。また、お子さまがいらっしゃる場合には近くで作業をしないようにするなど、特にご注意ください。

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