消臭グリーンプロジェクト第2弾がMakuakeクラウドファンディング初日で目標金額達成!

株式会社エコ・アース(本社:熊本県天草市/代表取締役:西川一彦)は、昨年初めてのチャレンジで支援者数526名、達成率1389%を記録したトイレ用に進化させた消臭効果のあるインテリアグリーン「エコポチトイレット」のプロジェクト第2弾をクラウドファンディング「makuake(マクアケ)」にて3月10日(火)より開始。スタート初日に目標金額を達成しました!

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​ニオイだって、オシャレにとりたい。「エコポチトイレット」がお声に応えサイズアップ

エコポチトイレットが多くのお声に応えて、サイズアップして進化!

「eco-pochi toilet」は、日々の暮らしの中で心を満たしてくれる「インテリアグリーン=eco-pochi」の消臭機能を高め、トイレというシーンで活躍するよう進化させた製品です。

初めてクラウドファンディングに挑戦した昨年のプロジェクトでは、とても大きな反響をいただきました。

実際にご自宅のトイレなどで愛用頂いている方々から、「今度はサイズを大きくしたバージョンも作って欲しい!」とのお声を頂いており、ようやく試作品が完成しましたので、Makuakeにて新たにチャレンジすることといたしました。

サイズアップによる利点
・器の素材の量が増えることにより空気と触れる面積が増え、消臭効果のアップが期待できる
・使用する植物苗のサイズが大きくなることで植物の体力も増し、枯れの確率が減少する

≪消臭効果の仕組み≫
器の素材の「竹炭」「シラス」がニオイの元になる成分を吸着して集め、中に仕込んだ「バチルス菌」が分解するエコなハイブリッド消臭

eco-pochiは、国産の自然素材を使って、ひとつひとつがハンドメイド。
カラダにやさしく、土を使わないので、クリーンに育てることかできます。

黒い素材は「竹炭」、白い素材は鹿児島の桜島の火山灰「シラス」を使用しています。
イベントなどで街を照らした竹灯ろうが廃棄物とならず竹炭になり、エコポチに生まれ変わっています。

火山灰シラスは地元では厄介者のシラスを有効活用しており、環境にも配慮して作られています。

黒い竹炭製のエコポチも、白い桜島の火山灰シラス製のエコポチも、どちらも不要になった際は砕いてプランターや植木鉢に入れ、土壌改良材として有効活用できます。自然にもやさしいエコ製品です。

「eco-pochi」をトイレで活躍させるために

他のお部屋に比べて暗めなトイレでも丈夫に育つように、eco-pochi toiletでは「ぺぺロミア」という種類の植物を採用しています。

なぜ「ぺぺロミア」なのか?

ぺぺロミアは耐陰性があり暗い場所でも比較的丈夫に育ち、水切れにも強く育てやすい植物です。これまでの経験からトイレという環境下では他の観葉植物ではなくぺぺロミアが最適であると考えています。

優れた消臭効果

トイレの悪臭の原因となる臭い成分と言われている、「アンモニア」「酢酸」「硫化水素」「メチルメルカプタン」「トリメチルアミン」などへ高い消臭効果を発揮します。

消臭効果に関しては、第三者機関である一般財団法人 ボーケン品質評価機構(旧:財団法人日本紡績検査協会)により、「本製品の消臭成分を入れた試験容器」と「空の試験容器」を用いた各検査(試料の重さ:10g、試験容器:5リットルテドラーバッグ、容器内のガス量:3リットル、ガス初期濃度:各グラフの通り)において消臭性に関する検査済み。(※使用環境の広さや空気の流れなどにより、実際の室内における効果は異なる場合がございます。)

より詳しい内容はプロジェクトページをご覧ください。

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