床下収納を徹底攻略!使い方のコツやスペース活用術、便利グッズまとめ

使い方がわからなくて雑に物を入れてしまいがちな床下収納庫。うまく活用するための整頓アイデアや注意点、おすすめの便利アイテムなどをまとめました! また、気になるカビ対策や虫対策に役立つグッズも紹介。おうちに床下収納がある方も、これから取り入れたいという方もぜひチェックしてみてください♪

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床下収納、「うまく使えないから」と避けていませんか?

自宅に床下収納庫があるけれど、「なにを保存していいかわからない……」と放置したままになっていませんか?

「とりあえず物を入れてみたものの、うまく活用できているか自信がない」「もっと効率的に使いたい!」とお悩みの方も多いかもしれません。

また、湿気が多い場所だけに『カビ・湿気対策』や『虫対策』についても気になるところですよね。

でも大丈夫! 使い方のコツや気をつけたいポイントを抑えれば、スペースをムダにせずスッキリと整理整頓された床下収納がかなうんです♪

この記事では、今すぐ床下収納を見直したくなるお役立ち収納アイデアとともに、覚えておきたい床下収納のカビ対策方法や、おすすめの虫対策グッズも紹介

さらに記事後半では、「これから床下収納を設置したい」という方に役立つ知識も掲載しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

そもそも本当に便利?床下収納庫のメリットを確認!

収納をはじめる前に、まずは床下収納をするメリットをあらためてチェックしてみましょう!

部屋が手狭でも収納を確保
マンションやアパートなど、部屋数や収納が限られる家でも収納場所をもてるのがうれしいポイント。

部屋掃除の効率アップ
床下収納を活用してなるべく部屋に物を置かないことで、部屋掃除や床掃除もラクに。

動線を邪魔しない
新たに収納をつくるとこれまでのスペースが狭くなりがちですが、その心配も無用♪

湿気がこもりやすい点には注意が必要ですが、『床下にちょっとした押し入れがある』と考えるとうれしいもの。せっかく設置されているならば、これを活かさない手はありません! パントリーがない家にもぴったりですね。

床下収納の使い方はコレ!『設置場所×アイテム別』で収納例を紹介

「あれもこれもとりあえず入れておこう」とごちゃつきがちな床下収納庫も、使い方のコツと整理整頓のアイデアを知ればキレイに生まれ変わります。

ここからは『床下収納の設置場所』と『収納したいアイテムのジャンル』を組み合わせた、おすすめ収納例を紹介していきます!

【キッチン】食品や食器、調理器具

しばらく使わない調理器具や、めったに出さない食器などはキッチンの棚を圧迫しがち。床下収納に移動することで、空いたスペースを有効に使えるようになります。

出しっぱなしにするよりは汚れにくい場所ですが、床下収納庫の蓋のすき間からホコリが入り込むこともあるので、大切な食器はカバーをしたり布でくるんでおくのがベターです。

【洗面所】洗剤や詰め替えパック、サニタリー用品

シンク下に収納しがちな洗濯洗剤の買い置きや、サニタリー用品のストック。かさばるものは床下収納庫をうまく使って収納するとスペースがムダになりません。

ただし、密閉容器での保存がNGな『オキシクリーン』や、取り扱いに注意が必要なスプレー缶などを床下収納庫に置いてしまうと、思わぬ事故につながるおそれも。収納したい物の成分や取り扱い方法は事前にしっかりと確認するようにしましょう。

【リビング】隠したいものや防災グッズ

家族はもちろん、友人を招いたりして人の集まるリビング。出しっぱなしにしておくと気になるアイテムも、床下収納庫なら隠して収納できます。

たとえば防災グッズは個別に集めるとパッケージがごちゃつきがちで、家族の人数分用意するとなると量もそれなりになりますよね。

すぐに持ち出したい物は玄関にスタンバイしておきたいですが、備蓄用のアイテムで置く場所に困っている物があれば、床下収納を検討してみてもいいかもしれません。

その際には、自宅の床下収納に耐震補強がされているか、浸水に備えた防水対策がされているかを必ず確認しておきましょう。また、万が一家具が倒れてきたときにも開閉口をふさがれないよう、リビング全体のインテリアの配置にも注意が必要です。

【和室・畳の下】季節ものやかさばるもの

畳を開閉するタイプの床下収納は、季節ものの雑貨やインテリアの収納場所に

和室には布団を敷いたりこたつを置いたり、くつろぎスペースとして使うという方も多いはず。頻繁に床の上の物をどけるのはおっくうになりがちな場所なので、あまり使わない物を保管しておくのがおすすめです。

たとえばクリスマスグッズやハロウィンの雑貨、シーズンオフのアウトドア用品などをしまってみるのはいかがでしょうか? 

▼季節ものの収納アイデアはこちらの記事もチェック

もっと取り出しやすく♪収納のコツとおすすめアイテム

せっかく床下収納庫に何を入れるか決めても、取り出しにくかったり使いにくかったりすると、結局また放置してしまうことに……。

そうならないよう、ここからはおすすめの収納術と便利アイテムをそれぞれ5つ紹介します♪ 手軽に取り入れられるアイデアばかりなので、気になるものはぜひチェックしてみてくださいね。

ポイント1. 縦に置く

床下収納庫をうまく使うコツの1つは、上から見たときに何が入っているかパッとわかるように収納すること!

横に積み重ねるのではなく、縦に並べることを意識してみましょう。いちいち全部の物を取り出して確認するよりもグッと効率がよくなり、ストレスも軽減♪

『無印良品』の『ファイルボックス』で上からも見やすく

上から見たときにもスッキリと収納するには、ファイルボックスを活用するのがおすすめです。

『無印良品』の『ポリプロピレンファイルボックス』シリーズは、シンプルで使い勝手がよく、汚れたらサッと拭けるのが魅力。

サイズやデザインもさまざまなので、収納したい物に合わせて選べるのもいいですね♪

▼ポリプロピレンファイルボックスを詳しく見る

ポイント2. ラベリングする

2つめのポイントも狙いは先ほどと同じ。ラベリングすることで、同じような容器でも上から見たときにパッと判別できるようになりますよ♪

生活感の出やすいアイテムは収納場所に悩んでしまいますが、床下収納ならインテリアの雰囲気をそこなわず、見た目も気になりません。

100均アイテムなら手軽におしゃれ

ラベリングに使うラベルシールは、100均でも手軽にそろいます

無地のシールに手書きで記入しても個性が出てステキですし、すでに文字がプリントされているものなら貼るだけでおしゃれに仕上がるのが◎。

自分好みのアイテムを探すのも楽しいですよ♪

▼『セリア』のラベルシールを使った収納アイデアを詳しく見る

ポイント3. 取っ手のあるケースやカゴを使う

床下収納庫の荷物は上から取り出すことになるので、持ち手のあるカゴやケースを活用すると使い勝手がよくなります

このとき、あまり重たい物を入れすぎると、持ち上げるときに腰を痛めてしまうおそれがあるので注意。小さめのカゴを何個か用意して、小分けに収納するのもよいでしょう。

折りたたみ&スタッキングOK!通気性のいいカゴ

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『楽天』で購入できるこちらは、スタッキングできて、使っていないときは折りたためる機能的なバスケット。

ファイルボックスを並べる収納と違って、重ねた下段の物ほど取り出しにくくなるので、使用頻度がはっきりわかれている物の収納に取り入れるのがおすすめです。シーンによって収納容器も上手に使いわけましょう。

ポイント4. ホコリ対策には蓋つきのボックスを選ぶ

床下収納庫は、基本的に物の出し入れと換気のとき以外は蓋を閉めていることが多い場所。とはいえ、使っているうちにホコリや小さなゴミが入ってしまうこともあります。

もし気になる場合は、収納アイテムも蓋つきのタイプを選ぶと安心です。

『ダイソー』の『パスタケース』が縦型収納に便利!

蓋つきの収納容器は100均でもバリエーション豊かに販売されていますよね。

縦に収納したい床下収納庫では、『ダイソー』の『パスタケース』が活躍! いろいろなアイテムを種類別に整頓したいときにぴったりです。

同じ容器でそろえることで、収納に統一感も出ますよ♪ ラベルシールを組み合わせてもわかりやすいですね。

▼パスタケースを使った収納アイデアを詳しくチェック

ポイント5. 突っ張り棒でデッドスペースを活用

床下収納庫を最大限活用するために、上部のデッドスペースに突っ張り棒を設置するというアイデアも!

掃除用のクロスやピンチハンガーをサッとかけられるので、使いこなせたらさらに収納力がアップします。「少しでも空間をムダなく使いたい」という方は取り入れてみるのもいいですね♪

また、アレンジとして突っ張り棒の上にトレイを乗せる、なんて使い方もいいかもしれません。下の物が若干取り出しにくくなるので、普段使わない物を収納している場所におすすめです。

突っ張り棒にちょい足しでストレスフリーに

「床下収納庫を開けるたびに突っ張り棒が落ちていた……」なんて残念な事態にならないために、突っ張り棒の両端に滑り止めシートを組み合わせるのもあり

『ニトリ』や100均、楽天でもさまざまなサイズのアイテムが手に入るので、手軽にアレンジできますよ。

▼滑り止めシートを使った突っ張り棒のアイデアを詳しくチェック

床下収納の注意点をチェック!おすすめの対策グッズも

床下収納は、もともとは『床下の点検口』として設けられている場所を、収納としても使えるようにしたものです。

湿気がこもりやすく、虫が侵入してしまうおそれもあるため、面倒でも『定期的に換気や状態をチェックする』『対策グッズを取り入れる』などのケアを行いましょう

見直し習慣がなくて存在を忘れそうな場合は、あらかじめ週1~月2回ほどの頻度でタイミングを決めておくのが◎。

ここからは床下収納を使うときの注意点や、おすすめの対策アイテムを紹介します。

注意点1. 湿気がこもりやすくカビ対策が必要

湿度が高くなりがちな床下収納庫。「カビ臭いな……」と感じたら、一度すべての物を出してカビ除去を試してみましょう

軽いカビであれば、中性洗剤を水で薄めたもので拭き掃除をするだけでも効果が期待できます。カビを取り除いた後は、よく乾燥させてから消毒用エタノールをスプレーして除菌し、再度繁殖するのを防ぎましょう。

専用のカビ取り剤を使う際には換気をしっかりと行い、塩素系と酸性の洗剤など混ぜると危険なものは同時に使わないように注意してくださいね。

どうしてもカビ臭さが抜けない場合は?

もし定期的に掃除や換気をしていてもカビ臭さが落ちない場合、収納部分ではなく床下そのものにカビが繁殖しているおそれも

床下のカビ対策は大がかりな作業が必要になることもあり、自分ですべてやろうとすると負担が重くなるので、専門の業者に相談するのもひとつの手です。

カビ予防に活躍!床下収納庫やシンク下にも◎

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カビは一度発生すると、放っておくうちにどんどん繁殖してしまいます。そのため、あらかじめカビ予防の手段を取り入れて対策しておくことも大切。

『バイオ シンクの下のカビきれい』は、貼るだけで約4か月効果が持続するカビ予防グッズ。無臭なのでニオイ移りの心配がなく、食器や鍋など調理に使う物の収納場所に設置してもOKなのがうれしいポイントです。

新聞紙を敷くのも有効

床下収納の湿気対策には、湿気を吸収しやすい新聞紙を底面に敷くのも◎。一度敷いたらそのままではなく、定期的に取り換えるようにしましょう。

注意点2. 虫対策は万全にしよう

床下収納で気をつけたいもう1つのポイントが、『虫対策』です。

おろそかにしたままうっかり食品を入れっぱなしで忘れてしまうと、虫の発生につながるだけでなく「中がどうなっているか怖くて開けられない……」なんてことも。

そうなってしまわないよう、気をつけたいポイントを解説します。

食品を収納したいときは?

キッチンの床下収納に、食品のストックやお米、野菜などを収納しているという方も多いのではないでしょうか?

食品をしまうときは、密封できる容器を使って虫の侵入を防ぐのがおすすめです。

また、床下収納庫にはついお米を収納したくなりますが、お米につく虫は18℃以上で多湿の場合に発生しやすくなります。湿度や温度の影響を受けやすい床下収納よりは、冷蔵庫の野菜室での保管が適しているので、あわせて覚えておきたいですね。

腐りやすい野菜や食品を入れるのは避けた方が無難ですが、実は床下収納庫は手作り味噌の保存に適しているとも言われています。自家製の味噌を作っているという方は利用してみるのもいいかもしれません。

防虫剤はシートタイプがおすすめ

CH877 ムシアウトHシンクまわり用
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床下収納庫の底面にシートタイプの防虫グッズを敷けば、手軽に虫対策ができて◎。収納庫内の汚れ防止にも役立ちます。

『ムシアウトH シンクまわり用』は、1セットで約6か月使える防虫シート。12種類の天然植物エキス配合で、害虫の侵入を防ぐ効果が期待できます。

エタノール以外のニオイがないタイプなので、食品の収納場所にも使いやすいのが特長です。

床下収納はDIYできる?リフォームは?

ここまでは床下収納の活用法にお悩みの方へ、使いやすくするための整頓術や便利アイテムなどを紹介してきました。では、今の住居に床下収納がない場合、後から取りつけることはできるのでしょうか?

結論から言えば、後から床下収納庫を設置することは可能です!

ただし床下に空間があることが前提条件の1つ。床下がすぐにコンクリートになっている分譲マンションや、一戸建てでも床下の高さが低い場合は底を上げるなどの工夫が必要になることもあります。

さらに建物の構造や配管の位置なども考慮して設置しなければならないため、専門知識のない状態でいきなりDIYするのは避けた方がいいでしょう。リフォーム業者に工事を依頼するのがもっとも手堅い方法と言えそうです。

また、原状復帰義務のある賃貸マンションの場合、勝手にリフォームを行うのは基本的にNG。どうしても設置したい場合、大家さんや管理会社への事前相談を必ず行うほか、床上に置けるタイプの収納を選ぶという手もあります。

これから床下収納庫を取り入れたい!さまざまな種類を解説

ひと口に床下収納といっても、扉のタイプや開け閉めの方法、収納のサイズはさまざま。設置の前に、まずは自分の家にどのタイプが合っているのか検討しておきたいですね。

ここからは、よく使われている床下収納の種類をいくつか紹介していきます。

床下収納庫|扉の種類

床下収納庫の蓋は、取り外せるタイプと扉タイプのものがあります。収納したい物や使い方に合わせて選ぶのがよいでしょう。以下で紹介するメリットをチェックしてみてくださいね♪

【蓋が外せるタイプ】間口が広めで取り出しやすい

蓋が取り外せるタイプは、中から物を取り出すときに動作をさまたげないので、使い勝手がいいのが特長です。お手入れをするときも、細かいところまで掃除しやすいですよ♪

【蓋が扉式のタイプ】開け閉めが簡単

蓋が扉タイプの床下収納庫は、取り外し式と比べて片手で開け閉めしやすいのがポイント。取り出し口はやや狭くなりますが、よく使う物の収納に向いています。

床下収納庫|その他の便利機能

もっと機能的に使いたいときは、大容量タイプや断熱タイプの床下収納庫もあります。収納したいアイテムや量などを考えながら、チェックしてみてくださいね♪

【スライド式収納庫】大容量の収納がかなう

スライドタイプの床下収納庫は、1つの扉の下に2つ以上の収納ユニットがあり、横にスライドさせて使うことで大容量の収納がかないます。「とにかく収納場所を増やしたい」「かさばるものをたくさん入れたい」という方におすすめ。

【断熱タイプ】床からの冷えが気になる家に

床下の点検口としても使われる床下収納からは、すき間風や冷気が流れ出てきてしまうことも。冷えが気になる方は、断熱タイプの床下収納庫を選ぶようにするのが後悔しないためのポイントです。

【浅型または深型】用途に合わせた深さやサイズを選ぼう

床下収納庫の深さやサイズのバリエーションは、メーカーによってさまざま。

取り出しやすさを重視するなら『浅型』を、背の高いビンを保存したいときや収納力が決め手の場合は『深型』を選ぶのがおすすめです。

床下収納を『床上』に作る!?置き型の収納ユニットとは

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「自分に合った床下収納がない」「賃貸で設置が難しい」というときは、発想そのものの角度を変えてみましょう。

こちらはなんと、床上に設置するタイプの『畳ユニットボックス』。高床式の畳収納で、リフォームによる床の底上げができないときにも置くだけで収納スペースが出現します。『床下収納』の概念が変わりそうですよね……! 

床下と比べて湿気が気になりにくく、収納を増やしてもくつろげる場所は減らないところが優秀ポイント。おうちに和の空間がほしいときにもぴったりですね♪

緊急事態発生!床下収納のトラブルの相談先は?

もしも「設置した床下収納庫の取っ手が開かない」「床下から水漏れしている」などのトラブルが発生したら、まずは施工会社や専門の業者に相談を

自己流で対処すると破損の原因となったり、さらに状態が悪化してしまうおそれがあるので、慌てず確実に対応しましょう。

水漏れなど緊急の場合は、24時間電話で相談を受けつけてくれる生活サービスなどの利用もおすすめです。

床下収納は使い方を知れば怖くなかった♪

何を入れていいのかわからなかった床下収納も、使い方のポイントや収納のコツをおさえれば上手に活用できます

スペースをスッキリと整頓する便利な収納アイテムをはじめ、湿気・カビ対策や虫対策グッズもそろえておくと役立ちますよ。

収納したい物や設置場所に合わせて、おうちの床下収納庫を快適に使いましょう!


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