どれにする?センスが光るチェアが印象の決め手

意外と見落としがちですが、椅子は部屋の印象を左右する大切なキーアイテムです。座り心地はもちろん、存在感やデザインにもこだわり、機能やスタイル、素材や使い方を吟味して、豊富なバリエーションから好みのものをチョイスしましょう。
椅子には選んだ人のセンスが自ずと現れます。部屋にある姿を想像しながら実際に腰掛けて、迷った末に選んだ一脚は、長く家族の宝物になるでしょう。

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(←写真左)

つや消しのスチールフレームに無垢板の背もたれ、革張りの座面。「自然とモダンの調和」をコンセプトに、無骨に組み合わされた素材感がプロダクト系インテリアに彩を添えます。

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天然素材の籐の椅子は軽くて移動もらくらく、案外丈夫です。夏だけと言わずに通年使って、時と共に増す味わいも楽しみのひとつです。

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ミッドセンチュリーデザインの存在感あるチェア。この1脚でお部屋の印象が変わることでしょう。樹脂製の一体成型の座面は体によくフィットし、包み込まれるような座り心地です。

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シルエットが個性的なデザイン性の高いチェア。樹種違いも含め6色の木部と、3ランク41色の張地からお好みの組み合わせを選んで、空間をグッとオリジナルな印象に。

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座面に座りやすい形状加工を施した、シンプルな無垢材仕様のチェア。バリエーションは、回転タイプ、固定タイプ、肘あり、肘なしの4タイプ。価格にもこだわりました。

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飛騨の匠の技と心が込められたウィンザーチェア。長年受け継がれた曲木とろくろ挽き技術による美しいフォルムは、暮らしに馴染みます。

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どっしりとした姿とあぐらもかける広々とした座面でくつろぎを。回転チェアにすることで使い易さを追求。ボカシ塗装やうづくり仕上げなど、和テイストの味わい深いチェアです。

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技術の粋を尽くし、無垢の木から削り出した、背と座が一体となった回転チェア。ブラックウォールナット、レッドオーク、ブラックチェリーの3種。仕上げはウレタンとオイルから選べます。

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腰が据わった7ヶ月くらいから成長に合わせて高さを6段階まで調節できます。カラーはパステル調の6色。

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スチールフレームのモダンでクールな印象のチェア。カンチレバー構造の細い脚が適度にたわみ、心地よい弾力を生み出し、座った時の衝撃を吸収します。

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座面にSバネをを施した掛け心地抜群のチェア。食事の後もゆっくり寛げそうです。回転タイプ、固定タイプ、肘付き、肘無しとバリエーション豊富。お好みのタイプをお選びください。

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柔らかなラインと猫脚が織りなす、品のあるクラシカルなデザイン。木肌がうっすら残るホワイト塗装が、シャビーなインテリアにも合わせやすいチェアです。

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