カッコイイ家で暮らす★建築士がマイホームを建てたらこうなった!

現役の建築士がこだわり抜いて建てたカッコイイ家!!
間取りに込められたキレイに暮らすための秘訣も公開☆

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吹抜と階段をインテリアにする!

リビングに入ると、真っ白なオープン階段に目を奪われる。
吹抜からの自然光でフレームが照らし出され、インテリアの一部として存在感が際立つオープン階段。

モデルハウスのように美しいこの家は、フィックスホームで工務部長を務める稲田の自邸。

南側の掃き出し窓の前に階段があるものの・・・
階段がスリットタイプであることと、吹抜から光が入ること、内装色がホワイトであることから室内は奥まで明るい。

モノトーンで徹底的にまとめる

室内は白一色。
光沢のある石目柄の床に映えるようにと、リビングの寸法を決めるよりも先にブラックのソファとダイニングセットを選ばれました。

キッチン、システムバス、洗面などの設備をはじめ、家具家電も徹底的に黒で統一し、見事にモノトーンの世界をつくりあげています。

黒をメインにしたシャープな外観!

全面が黒だと熱を吸収しすぎるため、南面だけホワイトの外壁を使用。
見た目にこだわりつつ、建物の性能を落とさない工夫は建築士のこだわり!

真っ白な家を汚さない2つの工夫!

稲田様邸には美しい空間をキープするための2つのこだわりがあります。

一つは洗面所に勝手口を隣接させる事!

サッカーをされるお子さん達は、帰ってくると靴下の中まで砂がいっぱい。
そこで、外から帰ってきたお子さんたちが、帰ってすぐにお風呂場で足を洗えるように、勝手口→脱衣室→お風呂場という動線を計画されました。


もう一つのこだわりは収納量!!

「結婚するときに『うちはこうだったんだな』って思いだしてくれると良いなと思って」と、お子さん達の描いた絵や教科書、テストまで学年ごとに保管されている奥様。
物だけでなく、沢山の思い出をしまっておける場所を計画されました。

建築士が考えぬいた、こだわりの間取りやインテリア!!

詳しくはHPでご覧いただけます♪

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