キャンプにもちろん、家でもふっくら美味しいお米が炊ける。ユニフレームの「キャンプ羽釜」

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アウトドア好きのShoさんとIkumiさん。 アウトドアのツールも、普段の家のキッチンでも活用されているお二人ですが、キッチンのオープン収納に置いてあって思わず「かわいい!」と注目してしまったのがこちら。

ユニフレームの「キャンプ羽釜」です

日本のかまどでよく使われていた「羽釜」の形を再現。ご覧のようにかまどからの熱を逃さないように「羽」がついているのが特徴です。これによって、焚き火台に乗せた時にも熱を逃さずしっかりと炊き上げることができます。もちろん、家庭のガスコンロでも使用可能。ふっくら美味しいご飯が気に入って、Shoさん、Ikumiさんは普段からこれでお米を炊いているそう。見た目にもテンションが上がりますよね。

すり鉢形状の「釜」で対流が起きるため、美味しく炊けるのがポイント。

3合まで炊けて、内側には1合ずつ水を入れる目盛りがついています。

キャンプの道具を普段づかいするって、ちょっとおしゃれで一石二鳥。 「普段づかいできること」を基準にギアを選んでみるのもいいかも!?

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