伊豆天城高原別荘のウッドデッキ

別荘につきもののウッドデッキは、腐りやすいのが常であるが、伊豆天城高原のウッドデッキは、コンクリートの片持ち梁を2m20cm張り出し、その上に105mm角のイペ材(水に強く重い材)を敷き詰めた設計を行った。松井建築研究所では、別荘のウッドデッキは耐久性20年以上を目指して設計している。
この伊豆天城高原別荘のウッドデッキに出て眺める遠くの海と山の絶景は格別である。

  • 718
  • 1
  • 0
  • いいね
  • クリップ

別荘につきもののウッドデッキは、腐りやすいのが常であるが、伊豆天城高原のウッドデッキは、コンクリートの片持ち梁を2m20cm張り出し、その上に105mm角のイペ材(水に強く重い材)を敷き詰めた設計を行った。松井建築研究所では、別荘のウッドデッキは耐久性20年以上を目指して設計している。
この伊豆天城高原別荘のウッドデッキに出て眺める遠くの海と山の絶景は格別である。

  • 718
  • 1
  • いいね
  • クリップ
コンテンツを違反報告する

あなたにおすすめ

関連キーワード

このアイデアを投稿したユーザー

建築士・建築デザイナー

戸建住宅設計、民家再生設計、医院設計、学校設計を行う建築設計事務所です。質感の豊かな自然素材や樹齢300年以上の無垢な木材を用いて、時とともに深みの増していく建…

おすすめのアイデア

話題のキーワード