憧れのバイク。ウルトラが似合う、快適な大型ガレージで夢を叶える。

子どもの頃にアクション映画で見た大型バイク。忘れられないまま大人になって、やっと手に入れた時の喜びは『何者にも代えがたい!!』ですよね。「高速のSAに駐めるだけでパシャパシャスマホで撮られてた~」なんて嬉しそうに語るバイクオーナーですが、問題は“長時間、バイクから離れなきゃならないとき”。不届きな窃盗犯に狙われたくない、雨風にさらすなんてとんでもない!⇒でも大型だから入れにくい、肩身が狭い↘そんな方に工具不要でかんたん設置、クルーザーまではいっちゃう全長337cmのメガ簡易ガレージ、ご紹介します。

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「入らなかった人、おまたせしました!」。ウルトラ級クルーザーも格納可能な「ストレージバイクガレージ XL」誕生。

自宅の玄関先や庭などに屋根付き駐輪スペースを、特別な工具不要で簡単かつ即日!つくれる簡易ガレージ「ストレージバイクガレージ」。これまでM、Lサイズのみの展開であったため、大型バイクオーナーからは「入らない!!!」との残念な声もあがっていました(すみません、最初からわかってましたm(_ _)m)。でもこれには訳が。「大型バイクが入るなら、入ってギリギリはありえない。余裕があって、さらに使いやすく、もっと良いものを」との思いを形にするのに2年かかってました。全長337cmのロング設計、入り口をテントのキャノピーみたいに開放できる「ストレージバイクガレージ XL」サイズ、誕生です。

長いから、広いから。灯りや工具が必要な夜間メンテナンス、もちろん快適にできます。

大きいからこそ価値がある「ストレージバイクガレージ XL」。ならば、メンテナンスだって快適に楽しめなきゃダメだ」と考え、盛り込まれたのが2つのランタンフック。光源が遠くて夜間は手元が見えにくい、なんてことはありません。そして、以前と同じくケーブルホール。夜でもバイクと向き合う、慈しむ時間を大切にしてほしい、と考えました!!

シリーズ初めての「キャノピー」仕様。風を通して、バイクもオーナーも心地よく。

 「ストレージバイクガレージ XL」の入り口部分には、同シリーズで初めてグロメットを付けました。お手持ちのテントポールでキャノピーのように入り口の生地を持ち上げられるようになっています(以前、映画「スターウォーズ」の戦いのシーンで母船に味方の戦闘機が吸い込まれる際、逆キャノピーみたいにパカっと扉が開いてました。つたない表現でスミマセン!)。 通気性の向上とともに、屋根として張り出すことで、日中でもより広い日陰スペースでの作業や整備を可能にしています。

ほかにも工夫は色々。知恵を絞りきった、、、感あります。

 このほか、庫内に外気が流れ込むようにベンチレーションを増設したり、入り口の生地をくるくるっと巻き上げやすいようPEボードをつけたり、ストームロープ用ループを設けたり。M/Lサイズにはなかった、ちょっと細かい工夫が施されています。

紹介した「ストレージバイクガレージ XL」について

【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名・型番】ストレージバイクガレージDCC330XL-GY
        ストレージバイクガレージDCC330XL-KH
【サイズ・重量(両型番共通)】W160×L(D)337×H170cm、20.5kg
【カラー】DCC330XL-GY:グレー×オレンジ、DCC330XL-KH:カーキ
【材質(両型番共通)】生地:ポリエステル、フレーム:スチール
【製品ページ】DCC330XL-GY:http://www.doppelganger.jp/product/dcc330xl-gy/
       DCC330XL-KH:http://www.doppelganger.jp/product/dcc330xl-kh/


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