【時短アイテム】ドライヤーとヘアアイロンをすっきり収納できちゃう便利ホルダーはこれ!

ドライヤーやヘアアイロンの収納ってどうしていますか? 形がいびつでうまく引き出しに入らなかったり、熱くてすぐにしまえなかったりと意外と悩みが多いもの。そこでドライヤーの収納をスマートにする便利なホルダーをご紹介! 忙しい朝のヘアケアタイムも、サクッと時短できますよ。

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収納が雑多になりがちなドライヤーやヘアアイロン、どうにかしたい

毎日使うドライヤーやヘアアイロンですが、収納のしにくさが悩みのタネ。

まっすぐ立ちにくい形なので、縦に置いても横に置いてもなんとなくしっくりきませんし、引き出しや棚にしまっても形状がいびつで上手に入れられず、なんとなくガタガタしがち。

また、急いでるときも使ったばかりで熱を持っているとすぐにしまえず置き場所に困ったり、コードを束ねたり巻き付けたりするにも時間と手間がかかりますよね。

なにかとモヤモヤするドライヤーの収納。毎日のことだけに、もっとスマートに収納したい! と思わずにはいられません。

貼ってはがして何度も使える〔クリタック〕のホルダーが便利

そこで便利なのが、〔クリタック〕の《ドライヤーホルダー》と《ヘアアイロンホルダー》。なんと鏡や扉に直接貼るタイプのホルダーなんです!

何度も貼ってはがせて、しかも痕が残らないので、試行錯誤しながら自分が使いやすいところに設置が可能。ステンレス製で耐荷重が3キロもあるので、重いドライヤーも安心して収納できます。

決まった場所にしまえれば、出し入れしやすいので、収納に悩むこともなくなりますよね。

外側にコードを巻き付けられる部分があるので、使ったばかりで熱くてもスッと入れてクルクルと巻くだけ。これならスッキリ収納できて、見た目もキレイです。

ホルダーの簡単取り付け方法

①貼り付け面の汚れを拭いて、乾かします。

②シートをはがし、吸着シートを貼り付けます。

③ホルダーの本体を取り付けます。

④すっきりと収納できます!

吸着シートは水洗いすれば繰り返し貼ったりはがしたりできるので、レイアウトを変えたいときや小さなお子さまの手が届かないところに移動させたいときも簡単に取り外しができます。

また、よくある外した面にベタベタがうつることもありません。

取り付けられるところ

ガラス、鏡、吸着シートより大きいタイル、ステンレス、プラスチック面、金属塗装面など平滑・鏡面仕上げの面に取り付けてください。

取り付けられないところ

凸凹のある面、塗装や印刷のはがれやすい面、壁紙、土壁、砂壁、漆喰、モルタル、コンクリート、特殊加工が施されている面(例:ワックス、フッ素)、破損の恐れのある薄いガラスや傷の入ったガラスには取り付けられません。

収納上手で時短も叶う便利ホルダーを取り入れよう

いつでも出したいときにスッと出して楽にしまえれば、毎日のヘアスタイルも丁寧にセットできそう。

最近はサロンに引けを取らないような機能的なドライヤーが多くあります。収納の仕方を誤ると故障の原因になったり、汚れてしまったりとせっかくのパフォーマンスを落としてしまうことにもなるので、いい物を長く使い続けていくためにも、ホルダーが活躍してくれます。

毎日のキレイを磨くツールだからこそ、収納までこだわりを持って選んでみてはいかがでしょうか。

〔クリタック〕では他にも、ドライヤーをはさんで洗面化粧台の扉などに固定することで、両手でブローができる便利な《ドライヤークリップ》もあります。

ぜひホームページをご覧になってみてくださいね♪

クリタック(Kurita) ドライヤーホルダー 約幅10.2×奥行14.1×高さ17.3cm HDH-0888
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