【母の日】意外性抜群、喜ばれる贈り物。プレゼントにはオーダーカーテンがおすすめの理由

みなさんは、毎年「母の日」にはどんな贈り物をしますか? カーネーションをはじめ、スイーツや雑貨など、マンネリは避けたいので毎年悩みますよね。そこで、毎日インテリアとして大活躍するオーダーカーテンを贈ってみてはいかがでしょうか。今回は〔川島織物セルコン〕から、高いデザイン性だけではなく機能性も兼ね備えたオーダーカーテンをご紹介します。

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日差しが強くなる5月、オーダーカーテンを贈り物に

心地よい気候の5月は夏のはじまり。初夏の日差しが強くなってくるこの時期は「カーテンの衣替え」にちょうどいいシーズンです。

カーテンは毎日活躍してくれる重要なアイテム。日本には四季があるため、カーテンの用途によって季節ごとに変えるのが理想です。そこで、春夏用のオーダーカーテンを「母の日」に贈ることをおすすめします。

まずはサイズを確認しましょう

オーダーカーテンを発注する際にまず気を付けたいのはサイズです。サイズを間違えてしまうとせっかくの贈り物が台なしです。

〔川島織物セルコン〕の既製カーテンだと幅は約100~200センチ、高さは約105〜225センチとなっています。ただ、近頃は既成外のサイズの窓も増えているので、念のためサイズを正確に測っておくことをおすすめします。

〔川島織物セルコン〕おすすめのオーダーカーテン

ではここで〔川島織物セルコン〕が自信をもっておすすめするオーダーカーテンをご紹介します。どのカーテンもこだわりを持って作られたブランドばかり。お母様の好みとインテリアの雰囲気にあわせて選んでみましょう。

Sumiko Honda

〔川島織物セルコン〕のハウスデザイナーである本田純子による、ファブリックコレクションです。自然や工芸品などから得た独自のインスピレーションをもとに、オリジナリティ性溢れる意匠性、そして繊細なデザインを表現するこだわりの「織」がもつ魅力ある最上級シリーズです。

filo

《filo》は、カーテン、タッセル、クッション、ラグなどを合わせた、空間全体のコーディネートを提案しています。

新設のカテゴリーとして日本の暮らしに合ったジャパンモダントレンドを取り入れた《hanoka》、人気の高い《モリスデザインスタジオ》など、より充実したラインアップです。ワンランク上のインテリアスタイルを楽しみましょう。

FELTA

《FELTA》 は、「ファブリックは空間を構成する素材の一つ」という視点から空間づくりの幅を広げる素材を提案しています。また、光をクリエイトすることで体感的な空間演出を生み出す、ファブリックの新たな側面を体感していただけることでしょう。

さまざまな種類のあるオーダーカーテンを、インテリアを見ながらお母様とご一緒に選ぶ楽しさもあります。〔川島織物セルコン〕からぜひ、ハイエンドなデザインのカーテンをお選びください。

カーテンを付け替えてあげましょう

カーテンを付け替える作業は、高い位置にあるカーテンを踏み台に乗って取り外し、すべてのフックを外して、また取り付ける……なかなかの重労働です。お母様世代にとってはなおさら。オーダーカーテンをプレゼントして、さらに付け替えのお手伝いをしてあげると、きっと喜ばれることでしょう。母の日の二重のギフトになりますね。

世代を越えたインテリアに応える〔川島織物セルコン〕のカーテンを

〔川島織物セルコン〕は、世代を越え、和洋折衷あらゆるインテリアにぴったりなデザインのカーテンを豊富にとりそろえています。いつもはカーネーションしかあげていなかった、という方も、ぜひ今年の母の日は、オーダーカーテンをご検討されてみてはいかがでしょうか。

2019年の母の日は5月12日(日)です。年に一度の贈り物に、こだわりのカーテンをお選びください。

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川島織物セルコンは、Sumiko Honda(スミコホンダ)、filo、FELTA、!'m(アイム)ブランドを展開しています。また、着物ファン憧れの"…

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