もはや必須の4月始まりカレンダー!祝日もスケジュールも確認するのに便利です

カレンダーというと1月始まりが主流ですが、最近は4月始まりも増えてきましたね。3か月分を一度に見渡せるカレンダーもスケジュール管理では重要です。
実は、今年に限って言えば、4月始まりのカレンダーは一家に一部用意した方が良いかもしれません。それは、祝日を確認するのに必要だからです。

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NOLTYの卓上カレンダー

カレンダーというと、年末に特別売り場が新設され
たくさんの種類が並びます。

最近は、4月始まりも人気があり
書店や雑貨店に並んでいます。

手帳のNOLTYも4月始まりカレンダーを発売していたので購入しました。

NOLTYカレンダー2019 4月始まり卓上52
870円(税別)です。

卓上でスペースを取らないサイズなのに
3か月分が見渡せるデザインです。

スケジュール管理に便利

1か月分だけでもいいのですが、
仕事用となると3か月分を一気に見渡せると
スケジュール管理に便利なのです。

次月の予定を確認する際
いちいちめくらなくてもいいのと
今月が終われば、もう3か月先のカレンダーが出てくるので
先々の準備が容易です。

4月始まりのメリットは「祝日の改定」

2019年度は、とても特別な年です。

4月までは元号が「平成」ですが
その後は変更されます。

そのため、4月末からの大型連休が通常の年と違い
10連休になります。

1月始まりのカレンダーでは祝日の記載のないカレンダーも存在しますが
4月始まりのカレンダーは、しっかり祝日で印刷されています。

4月27日の土曜日からお休みの方は

4月30日が国民の休日で祝日、

5月1日が即位の日,2日も国民の休日として祝日になっており
10連休となります。

それ以前のカレンダーや手帳は、休日名が入っておらず
祝日扱いになっていないものが多いので
新しいカレンダーは必要ですね。

まとめ

3か月見渡せるカレンダーで、仕事の進捗状況を
簡単に把握することが出来ます。

また、4月始まりで、祝日の確認も出来ることがわかりました。

卓上カレンダーにすることで、すぐ手に取ることが出来、
予定を記入することが簡単に出来るので便利です。


いよいよ来年は、2020年。

1年先の3月まで見通すことが出来るので
学生さんにも便利ですね。


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北海道札幌市でライフオーガナイザーとして活動しています。モノの片づけを通して生き方の整理整頓をお伝えしています。

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