おもてなしの演出に!テーブルデコレーションをきれいに見せる4つの方法

クリスマスやお正月、人が集まる機会も多くなるこの時期、ダイニングのちょっとしたディスプレイ、デコレーションでおもてなしの演出ができます。

でも、ディスプレイってどんな風にしたら良いのか??お悩みの方、自分のセンスに自信がないという方へ、ちょっとしたディスプレイ方法のコツを教えちゃいます。

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クリスマスやお正月、人が集まる機会も多くなるこの時期、ダイニングのちょっとしたディスプレイ、デコレーションでおもてなしの演出ができます。

でも、ディスプレイってどんな風にしたら良いのか??お悩みの方、自分のセンスに自信がないという方へ、ちょっとしたディスプレイ方法のコツを教えちゃいます。

高低差をつける

高さにバラツキのあるアイテムを飾るときは、高い位置にアイテムを配し、高低差をつけるとバランスよく見えます。

まとまりがないと思ったら、高さのあるものを取り入れて、アイテム同士のシルエットが三角形になるよう意識するとキレイにまとまります。

軸を意識する

シンメトリー(左右対称)は安定や秩序を表します。

イメージ的にも端正でフォーマルな印象をもたらしてくれます。

セットされたアイテムを飾るときは、軸を意識して対称になるよう配置することで、まとまりよく見えます。

色数を絞る

色が増えると、うるさいイメージになりがちです。

3色程度の色に絞ることで、見た目のすっきりした印象が生まれます。

飾るものに迷ったら、色を揃えることを意識して選べば安心です。

余白を持たせる

テーブルの上になんでも乗せてしまうと失敗が多くなりがちです。

お気に入りのオブジェや花瓶が1つあれば、その1つをメインに持ってくるだけで洗練された空間になります。

余白を意識してディスプレイすることで、1つ1つが際立つので、メインがある場合は、それを生かしたディスプレイをするだけでいつもと違う空間が生まれます。

KAJAで人気のオールドチークダイニングテーブルは素材そのものの魅力を味わえる、とてもシンプルなデザインです。

なので、卓上ディスプレイがとてもよく映えるダイニングです。

ぜひ、色々チャレンジしてみてください。

ディスプレイにオススメのインテリア小物も店頭には多く取り揃えています。

来店の際は、ディスプレイの相談もお気軽にお声がけください。

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