うわさのヘリンボーンフローリング、その魅力をご紹介

海外のインテリアやこだわりの建築でよく見かけるヘリンボーンフローリング。
使ってみたくなる魅力をご紹介します。

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不朽のデザイン

ベルサイユ宮殿やルーブル美術館、日本では国指定重要文化財である大阪市中央公会堂の床でも使われているヘリンボーン。
品のある高級感とデザイン性が古くから高く評価されています。

立体的、躍動感がある

一般的なフローリングは均一な空間になりがちですが、ヘリンボーンなら空間の方向性に変化ができ、立体的な奥行きが生まれます。
また、2方向の寄木が日差しや照明を拡散し、躍動感や華やかさも演出します。

銘木×デザインの新たな表情

EIDAIのヘリンボーンフローリング「銘樹ヘリンボーン」はブラックウォールナット、ブラックチェリー、ハードメープル、レッドオークの古くから人々に愛されてきた銘木をラインナップ。
その樹種の美しさ、重厚感をたっぷり味わえるように2mm厚の挽き板として贅沢に使用しています。
溝にまで木質感があり、一層立体感が生まれます。

歴史に愛された、美しき床『銘樹ヘリンボーン』。
ヘリンボーンの魅力をたっぷり味わえるフローリングです。

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フローリングや室内ドアを始め、素材や製品の基材としての木質ボード、さらにはシステムキッチンに至る製品の開発と生産を手がける総合住宅資材メーカーとして快適な住まい…

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