板と壁紙用の糊でティンパネルを作ってみました

ティンパネルとは、
100年以上前から海外で使われている
ブリキ製のデコラティブな化粧パネル。

近年、オシャレなインテリアアイテムとして
人気の高いティンパネルを
格安の端材に壁紙用の糊「ジョイントコーク」で模様を描き、
ペイントして作ってみました。

エイジングしながら塗り上げていくのは
難しいですが、
単色で塗ってサッとエイジングするだけでも
サマになると思います。

ガンタイプのコーキングを使ってティンパネルを作られていたDIYer romiさんのアドバイスを間違え、
ジョイントコークを買ってしまったのですが、
結果オーライ、
今ではジョイントコークは手放せないアイテムとなりました。

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作り方は簡単!

ベースとなる板状のものに
壁紙用の糊「ジョイントコーク」で模様を描き、

アクリル絵の具、水性塗料、水彩絵の具などを
上から塗るだけ。

もちろんリペイントも可能です。

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制作過程を下記リンク先でご覧いただけます。

玄関の下駄箱の上に飾っています。

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